このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 配管材料基礎講座(バルブ) ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260527.html
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プラント装置の運転・制御を司るバルブは配管設計、施工運転保守に携る方々が
完全理解しなければならない重要な配管材料です。本講義はバルブの基本・共通事項
及び、バルブ各種の形式、特徴、弁全体構造、各構成部品とその機能、流れの特徴、
配管設計者・運転及び保守点検に使用者としての留意すべき事項、トラブル事例、トラ
ブルシューティングについてわかり易く説明します。
※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年5月27日(水) 9:30~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260527.html
■プログラム
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9:30~12:00 一般弁・ボール弁・バタフライ弁
(栗山 一樹/キッツ)
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手動弁の選定基準、バルブの基礎、種類、構造、特徴、規格、接続形状、バルブの
管接続方法、バルブに使用される材料、塗装、検査、法令、バルブの選定例、トラブル
事例などについて解説します。
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13:00~14:10 低温弁
(宮本 篤史/平田バルブ工業)
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LNG(液化温度-162℃)設備に用いる弁を題材に、低温弁の構造、材料、製造、検査、
トラブル事例等について、常温弁との比較も交えながら解説します。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:20~15:40 高温高圧弁
(廣畑 直樹/岡野バルブ製造)
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発電プラント等で使用される高温高圧弁(ラインバルブ)の選び方、操作方法の
種類と特色、選定時の問題点と最近の動向、弁の試験検査内容、使用時の
トラブル事例について解説します。
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15:50~17:00 安全弁
(廣畑 直樹/岡野バルブ製造)
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発電用ボイラー等の圧力容器や配管設備の過圧保護に用いられる安全弁について、
ばね式およびパイロット式安全弁の構造と作動原理、吹出しおよび吹止りの
動作特性、設置・使用時の留意点や代表的なトラブル事例とその対策について解説します。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年3月27日金曜日
2026年3月26日木曜日
5月21日・22日開催)実用 材料力学入門
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 実用 材料力学入門 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260521-22.html
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基礎工学(4力学-流体力学、材料力学、熱力学、機械力学-)はエンジニアリングの
基盤です。本講座は、教育現場で経験豊富な先生に、基礎と実用の両面から詳しく
解説していただきます。材料力学の基礎概念としての応力・ひずみ・応力とひずみの
関係・ひずみエネルギについて学び、引張、圧縮、ねじり、曲げ、衝撃を受ける部材に
生じる応力や変形を計算する方法、柱の座屈荷重を計算する方法、梁の不静定問題の
解法について解説します。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年5月21日(木) 13:00~17:00・22日(金) 9:30~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル B1)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:66,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様60,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱
■講 師:荒居善雄 (埼玉大学 名誉教授 理工学研究科 機械科学部門)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260521-22.html
■プログラム【1日目】5月21日(木曜日)13:00~17:00
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13:30~17:00 材料力学 基礎編①「応力とひずみ、梁の曲げ」
------------------------------------------------------------------------------------
材料力学の基礎概念である応力、ひずみ、応力とひずみの関係、ひずみエネルギに
ついて定義と考え方を平易に解説し、その応用例としてねじりモーメントを受ける棒の
せん断応力と棒の衝撃応力の求め方について解説します。さらに、梁の曲げモーメントの
求め方について解説します。
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■プログラム【2日目】5月22日(金曜日)9:30~17:00
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09:30~12:00 材料力学 基礎編②「梁の曲げ応力とたわみ」
------------------------------------------------------------------------------------
曲げモーメントを受ける梁について、力のモーメントのつり合いや梁のたわみ曲線の
微分方程式の考え方を平易に解説し、曲げ応力とたわみ曲線の求め方と断面
二次モーメントについて解説します。
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13:00~15:00 実用編①「梁のたわみと柱の座屈」
------------------------------------------------------------------------------------
梁のたわみ曲線の微分方程式の解法について平易に解説するとともに、柱の座屈の
考え方と座屈荷重の求め方について解説します。
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15:00~17:00 実用編②「梁の不静定問題」
------------------------------------------------------------------------------------
梁の不静定問題の考え方とその解法について平易に解説するとともに、不静定梁と
不静定ラーメンに生じるせん断力と曲げモーメントの求め方について解説します。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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◆◆ 実用 材料力学入門 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260521-22.html
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基礎工学(4力学-流体力学、材料力学、熱力学、機械力学-)はエンジニアリングの
基盤です。本講座は、教育現場で経験豊富な先生に、基礎と実用の両面から詳しく
解説していただきます。材料力学の基礎概念としての応力・ひずみ・応力とひずみの
関係・ひずみエネルギについて学び、引張、圧縮、ねじり、曲げ、衝撃を受ける部材に
生じる応力や変形を計算する方法、柱の座屈荷重を計算する方法、梁の不静定問題の
解法について解説します。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年5月21日(木) 13:00~17:00・22日(金) 9:30~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル B1)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:66,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様60,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱
■講 師:荒居善雄 (埼玉大学 名誉教授 理工学研究科 機械科学部門)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260521-22.html
■プログラム【1日目】5月21日(木曜日)13:00~17:00
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13:30~17:00 材料力学 基礎編①「応力とひずみ、梁の曲げ」
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材料力学の基礎概念である応力、ひずみ、応力とひずみの関係、ひずみエネルギに
ついて定義と考え方を平易に解説し、その応用例としてねじりモーメントを受ける棒の
せん断応力と棒の衝撃応力の求め方について解説します。さらに、梁の曲げモーメントの
求め方について解説します。
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■プログラム【2日目】5月22日(金曜日)9:30~17:00
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09:30~12:00 材料力学 基礎編②「梁の曲げ応力とたわみ」
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曲げモーメントを受ける梁について、力のモーメントのつり合いや梁のたわみ曲線の
微分方程式の考え方を平易に解説し、曲げ応力とたわみ曲線の求め方と断面
二次モーメントについて解説します。
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13:00~15:00 実用編①「梁のたわみと柱の座屈」
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梁のたわみ曲線の微分方程式の解法について平易に解説するとともに、柱の座屈の
考え方と座屈荷重の求め方について解説します。
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15:00~17:00 実用編②「梁の不静定問題」
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梁の不静定問題の考え方とその解法について平易に解説するとともに、不静定梁と
不静定ラーメンに生じるせん断力と曲げモーメントの求め方について解説します。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年3月25日水曜日
4月23日開催)プロセスプラント設計におけるHAZOP・SILスタディ入門
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ プロセスプラント設計におけるHAZOP・SILスタディ入門 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260423.html
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HAZOP( Hazard and Operability Study )は、プロセスプラントに対する安全性
評価手法の一つとして、国内外で広く用いられています。また、近年、海外の
プロセスプラントでは、安全計装システム(Safety Instrumented System(SIS))
の導入が一般的になっており、その基本設計に際して、Safety Integrity Level
(SIL)スタディを行います。
本セミナーはHAZOP・SILスタディの入門編として、HAZOP・SILスタディの基礎、
基本手順、検討例の紹介および実施における留意点を解説いたします。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年4月23日(木) 10:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■講 師:原 信幸(日揮グローバル(株) テクニカルHSE部)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260423.html
■プログラム
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10:00~12:00 HAZOP・SILスタディの基礎
------------------------------------------------------------------------------------
HAZOP・SILスタディが普及してきた背景から現在の使用状況、また、HAZOP・SILス
タディの基本手順、必要資料、チーム構成および各人の役割等について解説します。
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13:00~16:00 HAZOP・SILスタディ検討例の紹介
------------------------------------------------------------------------------------
HAZOPでは、配管計装図(P&ID)を用いて、プロセスに潜在する危険性を体系的に
特定し、安全対策の過不足を評価する。ここでは、簡易的なP&IDを用いたHAZOPの検討例
を紹介します。また、安全対策の一つとして導入される安全計装システム(SIS)に対する
SILスタディ(SIL割当て評価 注)の検討例も紹介します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:10~17:00 HAZOP・SILスタディ実施における留意点
------------------------------------------------------------------------------------
HAZOP・SILスタディの事前準備から実施、結果報告およびフォローアップまでの全体運営
及び、HAZOP・SILスタディをより効果的なものにするための各ステップでの留意点
等を解説します。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ プロセスプラント設計におけるHAZOP・SILスタディ入門 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260423.html
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HAZOP( Hazard and Operability Study )は、プロセスプラントに対する安全性
評価手法の一つとして、国内外で広く用いられています。また、近年、海外の
プロセスプラントでは、安全計装システム(Safety Instrumented System(SIS))
の導入が一般的になっており、その基本設計に際して、Safety Integrity Level
(SIL)スタディを行います。
本セミナーはHAZOP・SILスタディの入門編として、HAZOP・SILスタディの基礎、
基本手順、検討例の紹介および実施における留意点を解説いたします。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年4月23日(木) 10:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■講 師:原 信幸(日揮グローバル(株) テクニカルHSE部)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260423.html
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10:00~12:00 HAZOP・SILスタディの基礎
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HAZOP・SILスタディが普及してきた背景から現在の使用状況、また、HAZOP・SILス
タディの基本手順、必要資料、チーム構成および各人の役割等について解説します。
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13:00~16:00 HAZOP・SILスタディ検討例の紹介
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HAZOPでは、配管計装図(P&ID)を用いて、プロセスに潜在する危険性を体系的に
特定し、安全対策の過不足を評価する。ここでは、簡易的なP&IDを用いたHAZOPの検討例
を紹介します。また、安全対策の一つとして導入される安全計装システム(SIS)に対する
SILスタディ(SIL割当て評価 注)の検討例も紹介します。
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16:10~17:00 HAZOP・SILスタディ実施における留意点
------------------------------------------------------------------------------------
HAZOP・SILスタディの事前準備から実施、結果報告およびフォローアップまでの全体運営
及び、HAZOP・SILスタディをより効果的なものにするための各ステップでの留意点
等を解説します。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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【いよいよ3月31日まで】プラント関連書籍/設備技術者向け専門書 特別セット
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日本工業出版メールマガジン Vol.472
〓━━━━━━━━ https://www.nikko-pb.co.jp/ ━━━━ 2026. 3.25 ━〓
※月3回発行 (5日/15日/25日・土曜・休日の場合はその前日)
☆★【いよいよ3月31日まで】プラント関連書籍 12冊特別セット☆
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基礎から実務まで、"本物の技術"をお手元に。
プラント関連書籍12冊をセットでご用意しました。
https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6089
「化学プラント配管設計の基本」「プラントレイアウトと配管設計」
「新・初歩と実用のバルブ講座」「温度計の正しい使い方」
「渦流量計の創造」「工業プロセス用調節弁の実技ハンドブック」
「ステンレス鋼の基礎と上手な使い方」「圧力設備の破損モードと応力」
「ターボ機械 入門編」「蒸気タービン 新改訂版」
「社会に貢献する中・小形ガスタービン発電装置[改訂版]」
「圧縮性流体の計測と制御」
通常合計価格:38,940円(税込)⇒30パーセントOFF!27,300円(税・送料込)
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☆★【いよいよ3月末まで】設備技術者向け 専門書9冊特別セット☆
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基礎から実務まで、"本物の技術"をお手元に。
「建築設備と配管工事」「クリーンテクノロジー」関連書籍9冊を
セットでご用意しました。
https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6105
「給排水・衛⽣設備⼯事読本」「空調・換気・排煙設備 ⼯事読本」
「建築設備 配管⼯事読本」「空調衛⽣設備 【試運転調整業務の実務知識】」
「空調設備配管設計再入⾨」「実⽤ 空調設備選定マニュアル」
「改訂版 デシカント空調システム」「建築設備の⾃動制御入⾨〈改訂4版〉」
「早わかりQ&A クリーンルーム設計・施⼯〔2024改訂版〕」
通常合計価格:32,890円(税込)⇒30パーセントOFF!23,000円(税・送料込)
2026年3月31日までの限定価格です。
☆【好評発売中】☆『プラント・インフラにおける可視化技術』☆
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さらに、関連企業の最新技術・新製品情報・イベント情報を編集部が発信します。
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セミナーのご案内 【簡単にオンライン受講もできます】
https://www.nikko-pb.co.jp/user_data/sem.php
■■□―――――――――――――――――――――――――――――□■■
◆ 化学プロセスの開発から商品化まで
|
|2026年4月15日(水)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260415.html
◆ 配管材料基礎講座 -付随する機材の選び方・使い方-
|
|2026年4月17日(金)10:00~16:40
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260417.html
◆ ボイラ本体の構造と周辺機器
|
|2026年4月22日(水)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260422.html
◆ プロセスプラント設計におけるHAZOP・SILスタディ入門
|
|2026年4月23日(木)10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260423.html
◆ 化学プラントの基本設計(法規編)
|
|2026年4月24日(金)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260424.html
◆ 初めての配管技術 バルブの基礎知識と選定
|
|2026年5月14日(木)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260514.html
◆ 回転機械中級編(ポンプ)
|
|2026年5月15日(金)13:00~17:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260515.html
◆ プロセスプラント計装設計入門
|
|2026年6月23日(火)13:00~17:00 ・ 24日(水) 10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260623-24.html
■□■―――――――――――――――――――――――――――――■□■
セミナー動画のご案内 【各種DVD商品】
NIKKO《学 DVD》シリーズ
https://www.nikko-pb.co.jp/products/list.php?category_id=288
■■□―――――――――――――――――――――――――――――□■■
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既刊・好評発売中のご案内
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◆「超音波フェーズドアレイ技術 -基礎編-2026年版」◆
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https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6106
従来の超音波探傷にない利点がある、フェーズドアレイ探傷について、
性能評価、実測例、探傷出力例等をご紹介します。
「検査技術」特別企画
B5判 本文48ページ 定価 1,100円
◆「建築・設備とAI」◆
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目次詳細・ご注文はこちらから
https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6122
建設業界は労働時間の短縮による労働力不足、就労者や専門知識をもつ技術者の
高齢化などで技術の継承が困難になっております。この対策としてAI技術を導入
して、技術の標準化、ノウハウのデジタル文書化を行い、次世代への技術継承支援を
行う取組も見られます。本号は生成AIの活用事例とAI導入による予測や異常検知の
事例を紹介いたします。
建築設備と配管工事 2026年2月増刊号
B5判 110ページ 定価 3,300円
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その他、当社単行本はこちらからご覧ください/。
https://www.nikko-pb.co.jp/products/list.php?category_id=23
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
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日本工業出版株式会社
https://www.nikko-pb.co.jp/
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2026年3月24日火曜日
4月24日開催)化学プラントの基本設計(法規編)
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 化学プラントの基本設計(法規編) ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260424.html
──────────────────────────────────────
保安法、環境法、化学物質関連法をはじめ、化学プラントの基本設計に関連する
法規は多岐にわたります。また、これらの法規を知る前に「法律」の構造を俯瞰的に
理解することも大切です。そこで、この講義では、まず日本国憲法を含む日本の
法体系について概説した後、石油化学コンビナート法(石災法)、消防法、高圧
ガス保安法、労働安全衛生法の重要条項を解説します。そして最後に、時間が許す
範囲で、環境法と化学物質関連法について解説します。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年4月24日(金) 13:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■講 師:池田 和人(池田和人技術士事務所 代表)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260424.html
■プログラム
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13:00~13:50 化学プラントの基本設計で必要となる法律および法体系
------------------------------------------------------------------------------------
化学プラントの基本設計で必要となる法律および法体系の原理について概説します。
(保安法)消防法・労働安全衛生法・高圧ガス保安法・石油コンビナート等災害防止法
(環境法)大気汚染防止法・水質汚濁防止法・騒音規制法・振動規制法・廃棄物処理法等
(化学物質管理)化審法・労働安全衛生法・化管法(PRTR法)・毒劇法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:00~15:30 石油化学コンビナート法(石災法)と消防法
------------------------------------------------------------------------------------
石油コンビナート等災害防止法(石災法)と消防法のポイントを概説します。
特に、化学プラントの基本設計者にとって消防法を設計に適用させる仕事は
骨が折れるものです。消防法の講義では、20号タンクに関する条項など、基本設計を
行う上で重要となる条項を解説します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:40~16:30 高圧ガスの定義と高圧ガス法、安衛法
------------------------------------------------------------------------------------
高圧ガスや液化ガスの定義を完全に理解するためには、現象を正しく理解する必要が
あります。ここでは、高圧ガス・液化ガスの現象論を交えて定義を説明した上で、高圧ガス
保安法のポイントを解説します。また、労働安全衛生法についても解説します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:30~17:00 環境法、化学物質管理関連法
------------------------------------------------------------------------------------
大気汚染防止法や水質汚濁防止法などの環境法と化学物質管理関連法(化審法・化管
法・安衛法・毒劇法)について、時間が許す範囲で概要を説明します。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 化学プラントの基本設計(法規編) ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260424.html
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保安法、環境法、化学物質関連法をはじめ、化学プラントの基本設計に関連する
法規は多岐にわたります。また、これらの法規を知る前に「法律」の構造を俯瞰的に
理解することも大切です。そこで、この講義では、まず日本国憲法を含む日本の
法体系について概説した後、石油化学コンビナート法(石災法)、消防法、高圧
ガス保安法、労働安全衛生法の重要条項を解説します。そして最後に、時間が許す
範囲で、環境法と化学物質関連法について解説します。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年4月24日(金) 13:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■講 師:池田 和人(池田和人技術士事務所 代表)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260424.html
■プログラム
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13:00~13:50 化学プラントの基本設計で必要となる法律および法体系
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化学プラントの基本設計で必要となる法律および法体系の原理について概説します。
(保安法)消防法・労働安全衛生法・高圧ガス保安法・石油コンビナート等災害防止法
(環境法)大気汚染防止法・水質汚濁防止法・騒音規制法・振動規制法・廃棄物処理法等
(化学物質管理)化審法・労働安全衛生法・化管法(PRTR法)・毒劇法
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14:00~15:30 石油化学コンビナート法(石災法)と消防法
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石油コンビナート等災害防止法(石災法)と消防法のポイントを概説します。
特に、化学プラントの基本設計者にとって消防法を設計に適用させる仕事は
骨が折れるものです。消防法の講義では、20号タンクに関する条項など、基本設計を
行う上で重要となる条項を解説します。
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15:40~16:30 高圧ガスの定義と高圧ガス法、安衛法
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高圧ガスや液化ガスの定義を完全に理解するためには、現象を正しく理解する必要が
あります。ここでは、高圧ガス・液化ガスの現象論を交えて定義を説明した上で、高圧ガス
保安法のポイントを解説します。また、労働安全衛生法についても解説します。
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16:30~17:00 環境法、化学物質管理関連法
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大気汚染防止法や水質汚濁防止法などの環境法と化学物質管理関連法(化審法・化管
法・安衛法・毒劇法)について、時間が許す範囲で概要を説明します。
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日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年3月23日月曜日
4月22日開催)ボイラ本体の構造と周辺機器
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ ボイラ本体の構造と周辺機器 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260422.html
──────────────────────────────────────
ボイラは発電用と産業用に大別されます。発電用ボイラは蒸気タービンを回転
させるための蒸気を発生させ、産業用ボイラは工場の生産ラインで必要とする熱源
(蒸留、加熱、滅菌等)としての蒸気を発生させます。また、発電用ボイラは高効率
を志向するために高温高圧になるので超臨界圧貫流ボイラが採用される事が多く、産業
用ボイラは生産ラインで必要とする熱源としての蒸気が得られれば良いために
自然循環ボイラが採用されています。
本セミナーでは、この様な特徴を持つ各種形式のボイラ本体の基本的構造と特徴、
並びに周辺機器について、大型から小型までを体系的に解説すると共に、脱炭素化の
流れから最近急速に関心が高まっている混焼技術の最新動向について分かり
易く解説します。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年4月22日(水) 13:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」、月刊「検査技術」
■講 師:吉田 敏明、技術士(機械部門)、ベストマテリア、元IHI
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260422.html
■プログラム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:00~13:40 ボイラ設備の全体像
------------------------------------------------------------------------------------
ボイラの種類などについて体系的に解説する。また、発電用ボイラと産業用ボイラの
違いは補給水割合が大きく違うことであるが、それが何故重要かを分かり易く解説する。
① ボイラとは
② ボイラの種類(丸ボイラ、循環ボイラ、貫流ボイラ)
③ 発電用ボイラと産業ボイラの違い
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:45~15:30 ボイラ本体の構造
------------------------------------------------------------------------------------
基本的なボイラ本体の構造について詳しく解説すると共に、色々な用途のボイラ
構造についても解説する。
① ボイラ伝熱面の構成(小型、中型、大型)
② 火炉
③ 過熱器・再熱器
④ GTCC用HRSG
⑤ 循環流動層ボイラ
⑥ ごみ焼却用ボイラ(ストーカ炉)
⑦ 黒液回収ボイラ
⑧ 副生ガス焚ボイラ
⑨ 設計温度・圧力の決め方と使用材料の使い分け
⑩ 管肉厚の計算方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:35~16:35 ボイラの周辺機器
------------------------------------------------------------------------------------
ボイラにとって(a)水処理が如何に大切か、及び(b)大型用と小型用でどの様に周辺
機器が異なるかについて解説する。
① 水処理系統の機器(軟水装置、純水装置、薬液注入装置)
② 水・蒸気系統の機器(ポンプ、脱気器、給水加熱器、配管、弁)
③ 空気系統の機器(通風機、GAH、SAH)
④ 燃料系統の機器(各種燃料用バーナ、微粉炭機)
⑤ 排煙処理系統の機器(脱塵装置、脱硝装置、脱硫装置)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:40~17:0 CO2排出量削減対策としての混焼技術
------------------------------------------------------------------------------------
CO2排出量削減対策として最近注目を集めている下記2つの混焼技術の最新情報
(現状で、どのレベルまで実用化されているか)について解説する。
① 混焼技術の位置付け
② バイオマス混焼技術
③ アンモニア混焼技術
④ 最後に
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ ボイラ本体の構造と周辺機器 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260422.html
──────────────────────────────────────
ボイラは発電用と産業用に大別されます。発電用ボイラは蒸気タービンを回転
させるための蒸気を発生させ、産業用ボイラは工場の生産ラインで必要とする熱源
(蒸留、加熱、滅菌等)としての蒸気を発生させます。また、発電用ボイラは高効率
を志向するために高温高圧になるので超臨界圧貫流ボイラが採用される事が多く、産業
用ボイラは生産ラインで必要とする熱源としての蒸気が得られれば良いために
自然循環ボイラが採用されています。
本セミナーでは、この様な特徴を持つ各種形式のボイラ本体の基本的構造と特徴、
並びに周辺機器について、大型から小型までを体系的に解説すると共に、脱炭素化の
流れから最近急速に関心が高まっている混焼技術の最新動向について分かり
易く解説します。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年4月22日(水) 13:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」、月刊「検査技術」
■講 師:吉田 敏明、技術士(機械部門)、ベストマテリア、元IHI
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260422.html
■プログラム
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13:00~13:40 ボイラ設備の全体像
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ボイラの種類などについて体系的に解説する。また、発電用ボイラと産業用ボイラの
違いは補給水割合が大きく違うことであるが、それが何故重要かを分かり易く解説する。
① ボイラとは
② ボイラの種類(丸ボイラ、循環ボイラ、貫流ボイラ)
③ 発電用ボイラと産業ボイラの違い
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13:45~15:30 ボイラ本体の構造
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基本的なボイラ本体の構造について詳しく解説すると共に、色々な用途のボイラ
構造についても解説する。
① ボイラ伝熱面の構成(小型、中型、大型)
② 火炉
③ 過熱器・再熱器
④ GTCC用HRSG
⑤ 循環流動層ボイラ
⑥ ごみ焼却用ボイラ(ストーカ炉)
⑦ 黒液回収ボイラ
⑧ 副生ガス焚ボイラ
⑨ 設計温度・圧力の決め方と使用材料の使い分け
⑩ 管肉厚の計算方法
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15:35~16:35 ボイラの周辺機器
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ボイラにとって(a)水処理が如何に大切か、及び(b)大型用と小型用でどの様に周辺
機器が異なるかについて解説する。
① 水処理系統の機器(軟水装置、純水装置、薬液注入装置)
② 水・蒸気系統の機器(ポンプ、脱気器、給水加熱器、配管、弁)
③ 空気系統の機器(通風機、GAH、SAH)
④ 燃料系統の機器(各種燃料用バーナ、微粉炭機)
⑤ 排煙処理系統の機器(脱塵装置、脱硝装置、脱硫装置)
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16:40~17:0 CO2排出量削減対策としての混焼技術
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CO2排出量削減対策として最近注目を集めている下記2つの混焼技術の最新情報
(現状で、どのレベルまで実用化されているか)について解説する。
① 混焼技術の位置付け
② バイオマス混焼技術
③ アンモニア混焼技術
④ 最後に
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年3月18日水曜日
5月15日開催)回転機械中級編(ポンプ)
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ 計装機器のトラブル事例とその対策 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260515.html
──────────────────────────────────────
石油精製、石油化学、ガス処理、LNGプラントなどの各種プロセス設備では、多様な
ポンプが重要な役割を担っています。本講座では、ポンプ設備の設計に従事する技術
者を主な対象として、ポンプの基礎事項を整理したうえで、実務設計で押さえるべき
設計判断ポイントおよび遠心ポンプに関する国際標準規格であるAPI-610の設計思想と
要点について解説します。機械設備エンジニアのみならず、プロセスエンジニア、
プロジェクトエンジニア、ならびにプラントの運転・保全に携わる技術者の皆様の
ご参加をお待ちしております。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年5月15日(水) 13:00~17:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」、月刊「ターボ機械」
■講 師:竹中 伸夫(竹中技術士事務所、元日揮)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260515.html
■プログラム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
113:00~15:00ポンプに関する基礎知識
------------------------------------------------------------------------------------
ポンプの設備計画および設計において理解しておくべき基礎事項について体系的に解説します。
講義目次:
① ポンプの分類と型式選定
② 遠心ポンプの種類と構造
③ API-610(遠心ポンプ規格)の要点と設計上の留意点
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:00~16:45ポンプ設備の設計
------------------------------------------------------------------------------------
実際のポンプ設備の設計において検討を要する事項、ならびに代表的な技術課題とその対策
について解説します。
講義目次:
① 遠心ポンプの仕様決定と設計上の留意点
② シャフトシールの選定
③ 往復動ポンプおよび回転式ポンプの設計上の留意点
④ ポンプ運転上の諸問題と対策
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:45~17:30 トラブル事例の解説
------------------------------------------------------------------------------------
ポンプの設計から製造、据付、運転に至るまでの代表的なトラブル事例と
その対策について解説します。
講義目次:
① 設計・製造段階におけるトラブル事例
② 据付・運転段階におけるトラブル事例
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ 計装機器のトラブル事例とその対策 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260515.html
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石油精製、石油化学、ガス処理、LNGプラントなどの各種プロセス設備では、多様な
ポンプが重要な役割を担っています。本講座では、ポンプ設備の設計に従事する技術
者を主な対象として、ポンプの基礎事項を整理したうえで、実務設計で押さえるべき
設計判断ポイントおよび遠心ポンプに関する国際標準規格であるAPI-610の設計思想と
要点について解説します。機械設備エンジニアのみならず、プロセスエンジニア、
プロジェクトエンジニア、ならびにプラントの運転・保全に携わる技術者の皆様の
ご参加をお待ちしております。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年5月15日(水) 13:00~17:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
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■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」、月刊「ターボ機械」
■講 師:竹中 伸夫(竹中技術士事務所、元日揮)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
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■プログラム
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113:00~15:00ポンプに関する基礎知識
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ポンプの設備計画および設計において理解しておくべき基礎事項について体系的に解説します。
講義目次:
① ポンプの分類と型式選定
② 遠心ポンプの種類と構造
③ API-610(遠心ポンプ規格)の要点と設計上の留意点
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15:00~16:45ポンプ設備の設計
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実際のポンプ設備の設計において検討を要する事項、ならびに代表的な技術課題とその対策
について解説します。
講義目次:
① 遠心ポンプの仕様決定と設計上の留意点
② シャフトシールの選定
③ 往復動ポンプおよび回転式ポンプの設計上の留意点
④ ポンプ運転上の諸問題と対策
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16:45~17:30 トラブル事例の解説
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ポンプの設計から製造、据付、運転に至るまでの代表的なトラブル事例と
その対策について解説します。
講義目次:
① 設計・製造段階におけるトラブル事例
② 据付・運転段階におけるトラブル事例
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