2026年2月4日水曜日

2月18日開催)油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで)

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで) ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
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 本講座では油圧機器の構造と作動原理、産業機械および特殊自動車での油圧機器と
油圧回路・システムに関して解説します。初めて油圧技術に取り組む方、油圧技術に
関わる営業技術の方々に油圧の基礎知識・技術を一通り1日でマスターできる
カリキュラムとなっております。

※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年2月18日(水) 9:30~17:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
 ■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
 ■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「油空圧技術」・月刊「建設機械」
■申  込:下記のホームページからお申し込みください。
           https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html

 ■プログラム
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9:30~12:30 油圧機器の構造と作動原理
(西海 孝夫/元 防衛大学校 機械システム工学科教授)
【オンライン講演】
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「油圧」とは、加圧した油を動力伝達の媒体として用いる技術である。油圧機器は、
主にポンプ、バルブ、アクチュエータなどから構成されている。この講座では、はじめて
油圧を取り扱う方を対象に、油圧機器やシステムの基本的な構造と作動原理について、
そのメカニズムをわかりやすく解説する。
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13:20~15:20 産業機械での油圧機器と回路
(日野 武彦/油研工業(株))
【会場講演】
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小さな機器で大きな力を出せる「油圧」は産業用機械の不可欠な技術として、人々の
生活を支えている。産業用機械の動力伝達を司る油圧装置はその機械側の仕様に
合わせて油圧回路を構成し、油圧回路は油圧ポンプ、バルブ、など個々の油圧機器を
用い組み合せることで機能する。この講座では産業用機械に使用される代表的な油圧
機器の仕組みと、基本となる油圧回路を中心に、実務に役に立つ内容を解説する。
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15:30~17:30 建設機械などでの油圧機器とシステム
(加藤 弘毅/カヤバ(株))
【会場講演】
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特殊自動車とは油圧ショベル、農耕トラクター、フォークリフトなど、作業機を取り
付けた車両を指す。特殊自動車の作業機を駆動するアクチュエータには出力密度の
高い油圧シリンダや油圧モータが採用されている。さらに、高圧を発生する油圧ポンプ、
作業機を繊細に動かすためのバルブと組み合わせて油圧システムが構成される。
この講座では、主に建設機械などで採用されている油圧機器の機能と構造について解説する。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年2月2日月曜日

3月19日開催)新たな外国立地の防爆電気機器検定機関の最新動向

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 新たな外国立地の防爆電気機器検定機関の最新動向 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260319.html
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 2025年8月に新たに韓国のKSC とUL Taiwan(abc順)が外国立地の防爆電気機器検定
機関として登録されました。いずれの機関も世界的には既に活躍をされており、これを
機会にこの2社に登壇いただき、自社の紹介や国内外の検定・認証上の強み、また、
欧米亜などの防爆認証の活動範囲などを紹介していただきます。この2社が加わるこ
とにより防爆検定機関は内外8社となりました。
 防爆電気機器の検定申請者にとって、申請先が増えることで検定合格までの
コスパ・タイパを最適化できる機会がさらに広がることになります。なお、国内外の
防爆認証取得で困っていることがあれば、差し支えのない範囲で、申込ページの通信
欄にコメントください。講義内もしくは、Q&A時間で解答いたします。

※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月19日(木) 13:30~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
 ■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
 ■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「計測技術」
■申  込:下記のホームページからお申し込みください。
           https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260319.html

 ■プログラム
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13:30~14:05IECEx認証申請に要求される資料と手続き
(石田豊/(一社)安全環境マネジメント協会代表)
【会場講演】
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IECEx Operational Documentを引用し、申請時に要求される技術資料について紹介します。
これは、日本検定、また、ATEX申請にも適用できるものです。
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14:10~15:10ULのグローバル防爆認証サービスと水素対応
 (中西将真/株式会社UL Japanオイル&ガスエンジニア)
【会場講演】
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UL Solutionsによるワンストップでのグローバル防爆認証・監査サービスの紹介、及び
水素機器認証や防爆検知器認証の動向を紹介します。
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15:20~16:20IECEx 認証スキームの紹介/IECEx・JPEx(日本)・
KCs(韓国)合格証記載内容の比較および運用
 (Lukasz Brudny/KSC Poland)【オンライン講演】(Kim Sanghe/KSC CEO)【会場講演】
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機器認証、サービス施設認証、個人技能認証の認証スキーム概念と理論を解説します。
有効期限・マーキングの違いなどを比較紹介し、日本市場の状況を説明します。
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16:25~17:00 Q&A事前にご質問頂いた内容に対するQ&A
(各講師(MC)石田豊)
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講義内容に対するQ&A
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年1月30日金曜日

2026年2月開催 日工セミナーのご案内

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、書籍、
及び関連講習会にご参加している方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ(2026年2月開催セミナー)
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2月5日(木)       放射線透過法による検査事例と適用機器

2月6日(金)       プラント配管溶接設計の基礎

2月12日(木)      セントラル空調システム自動制御入門

2月13日(金)      プラントにおける振動問題の基礎と対策

2月18日(水)      油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで)

2月24日(火)・25日(水) プラント配管解析の基礎と事例

2月26日(木)      既設プラントの耐震設計と対策

2月27日(金)     製剤設備エンジニアリング基礎講座
       =高薬理活性製剤設備の構築/バイオ医薬品製造設備の概要=

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◆◆ 放射線透過法による検査事例と適用機器◆◆
(日本出版クラブホール 4階会議室)

詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260205.html
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社会インフラと並び、産業インフラは高経年化が進み維持管理の重要性が増しています。対象と
なる設備・構造物の検査には様々な手法がある中で工業分野における非破壊検査の歴史の中でも
古くから適用されている放射線透過法について、法規・規格、実用技術やデジタル化進んだ技術
について特徴や用途、適用実例ついて紹介します。
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 ■開催日時:2026年2月5日(木)10:00~17:00(交流会17:00~)
■会場  :日本出版クラブホール 4階会議室
 ■参 加 費:①一般:38,500円税込(テキスト/昼食・交流会費含む)
       ②日本非破壊検査工業会会員:27,500円税込(テキスト/昼食・交流会費含む)
 ■講演会社:大岡 紀一(日本非破壊検査協会)、藤原 健(産業技術総合研究所)、
加藤 英俊(産業技術総合研究所)、永谷 英基(鹿島建設 技術研究所土質・地盤グループ)、
松山 雅幸(ウィズソル)、三浦 到(IMインスペクションテクノロジー)、田北 雅彦(IHI検査計測)

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◆◆プラント配管溶接設計の基礎◆◆(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260206.html
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 プラント配管の多くは溶接により接合されています。一般的な溶接と異なり、方法も多岐にわたる
ため、設計から施工、施工管理など知っておくべきことも多くあります。
今回のセミナーでは配管溶接の基本的な知識、配管溶接設計、溶接前処理・溶接後熱処理の管理
及び、各種トラブルについて解説いたします。
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 ■開催日時:2026年2月6日(金)10:00~17:00
 ■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
 ■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
 ■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
 ■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
 ■講  師:勝木 誠(JFEエンジニアリング)、谷 浩二(元東芝プラントシステム)、浅井 知(大阪大学)

 ※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ セントラル空調システム自動制御入門 ◆◆(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260212.html
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 空調設備の自動制御は快適環境を最小のエネルギー供給で実現することを目的とするために、年々
緊急性を増している温室効果ガス削減に対して中心となる技術です。
 一方、空調設備の自動制御には制御理論、制御機器の他に負荷の変動対する空調システムの挙動
を含む幅広い理解が求められるため初めて学ぶ人にとっては入りにくい分野でした。
 本セミナーは講師著書「環境共生世代の建築設備の自動制御入門」の内容を簡潔に解説する
ことで、受講者の皆様に全体像を把握していただき、その後効率的に学習していけるガイドとなる
ことを目指しています。
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 ■開催日時:2026年2月12日(木)13:00~17:30
 ■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
 ■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
 ■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
 ■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人27,500円税込
 ■講  師:田崎 茂(東テク(株) 技術本部 東テクグループテクニカルセンター長)

 ※講師は会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ プラントにおける振動問題の基礎と対策 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260213.html
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 プロセスプラントの各種機器、配管などでは様々な要因により振動によるトラブル
が起こります。
すべての振動を設計段階で回避するのは極めて困難なため、多くの場合運転開始後に問題が発生
します。振動の問題が発生した際、現場で振動計測、データ解析など行い、その原因を究明しな
ければなりません。
 本セミナーでは多くのプラントで振動トラブルを解決してきたベテラン講師が配管系、回転機器、
加熱機器、静機器に関係する主な振動の原因とその対策について解説いたします。
 一日の講義でプラントに関連する各種振動現象と主な対策を理解できるように構成しております。
振動問題の対策でお困りの皆様のご参加をお待ちしております。
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 ■開催日時:2026年2月13日(金)10:00~17:00
 ■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
 ■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
 ■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
 ■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人33,000円税込
 ■講  師:木内 龍彦(工学博士 元東洋エンジニアリング)

 ※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ 油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで) ◆◆(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
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 本講座では油圧機器の構造と作動原理、産業機械および特殊自動車での油圧機器と油圧回路・
システムに関して解説します。初めて油圧技術に取り組む方、油圧技術に関わる営業技術の方々に
油圧の基礎知識・技術を一通り1日でマスターできるカリキュラムとなっております。
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 ■開催日時:2026年2月18日 (水) 9:30~17:30
 ■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
 ■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
 ■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
 ■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人33,000円税込
 ■講  師:西海 孝夫(元防衛大学校教授)、日野 武彦(油研工業(株))、加藤 弘毅(カヤバ(株))

 ※一部講師はオンラインで講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ プラント配管解析の基礎と事例 ◆◆(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260224-25.html
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 配管解析については、昨今ソフトウェアの進歩により、材料力学、解析の素養がなくても入力
さえできれば結論が得られるようになっており、便利な反面、間違いに気づかないまま計算を完了
してしまう恐れもあります。今回のセミナーでは応力解析の基礎から様々な事例の解説を網羅した
内容で講演いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
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 ■開催日時:2026年2月24日 (火) 13:00~17:00 ・ 25日 (水) 9:30~17:00
 ■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
 ■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
 ■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
 ■参 加 費:66,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人60,500円税込
 ■講  師:小笹山 弘之(日揮グローバル)、長尾 賢治(レイズネクスト)、
佐藤 圭(千代田化工建設)、長山 義雅(日揮)、湯原 耕造(元 東芝エネルギーシステムズ)

 ※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ 既設プラントの耐震設計と対策 ◆◆(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260226.html
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 近年の大規模地震の多発により、既設プラント設備の耐震性向上は喫緊の課題となっています。
本講習では、プラント設備における地震被害の特徴、耐震設計基準の変遷、最新の免震・制振
技術を含む耐震対策の現状を概説し、さらに、配管系および塔槽類・架構を対象に、耐震設計
基準、レベル1・レベル2耐震性能評価の考え方、ならびに既設設備の診断・補強対策手法に
ついて解説します。
 本講習を通じて、参加者が最新の耐震設計動向を理解し、既設プラントの耐震安全性向上に役立つ
実践的知識を習得することを目的とします。
 プラント設備の設計・保全・安全管理に携わる技術者、耐震設計や構造解析に関する基礎知識を
有する実務経験者を主な対象とします。
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 ■開催日時:2026年2月26日(木)10:00~17:00
 ■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
 ■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
 ■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
 ■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人33,000円税込
 ■講  師:古屋 治(東京電機大学)、林 豊(千代田化工建設)、長野 剛宗(千代田化工建設)

 ※講師は会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ 製剤設備エンジニアリング基礎講座
= 高薬理活性製剤設備の構築/バイオ医薬品製造設備の概要 = ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260227.html
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 2023年8月25日にPIC/S-GMP ガイド(PE009-17)が発行され、一連のリスクベースアプローチに
基づくPIC/S-GMP改定の節目を迎えました。今後は国内外の査察当局によるGMP査察に適用されてい
くことになります。こうした流れを受けて、弊社では製剤設備の構築のためのエンジニアリング
ガイドとして、「製剤設備エンジニアリングガイドⅡ」2025年改訂版、およびバイオ医薬品製造
設備の概要をまとめた「製剤設備エンジニアリングガイドⅠ」(Part3)を作成しております。
今回の製剤設備エンジニアリング講座では、その内容から設備の設計事例等を中心に紹介いたします。
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 ■開催日時:2026年2月27日 (金) 9:30~17:00
 ■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
 ■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
 ■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
 ■参 加 費:44,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人38,500円税込
 ■講  師:ファルマ・ソリューションズ(株) 社員

 ※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL 03-3944-1181
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2026年1月28日水曜日

3月27日開催)初めてのプラント配管設計

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 初めてのプラント配管設計 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260327.html
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 本講義は、これから初めて配管設計を行う方、配管設計業務に従事し間もない方を
対象に、配管設計の仕事とは何か、どの様なことを理解し知っておくべきかに関し、
配管設計入門編として解説いたします。

※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月27日(金) 13:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
 ■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
 ■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「計測技術」
 ■講 師:湯原 耕造 元 東芝エネルギーシステムズ(株) パワーシステム事業部
■申  込:下記のホームページからお申し込みください。
           https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260327.html

 ■プログラム
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13:00~15:20配管設計とは
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配管設計を行う上で、必要な技術、適用規格類、設計手順解説を行ない、材料選定の
基本、配管ルーティング基本、に関し解説を行ないます。また、配管に付随する製品
類の紹介も行います。
① 配管設計は何を行うか
② 適用される規格
③ 配管設計で使用する基本技術
④ 配管設計でのI/P、O/P
⑤ 配管設計手順
⑥ 配管ルーティング
⑦ 使用される配管材料
⑧ 配管に付随する製品類
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15:30~16:30配管設計時の計算例
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配管設計を行う際に使用される強度計算、圧力損失計算、応力解析について、規格類
と計算例の解説を行います。
① 配管強度計算
② 配管圧力損失計算
③ 配管応力解析
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16:40~17:00配管設計ツール類の紹介
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配管設計を行う際に、一般に使用されている市販ツール類の一例の紹介を行います。
① プラント配管設計3Dソフト
② 管路流動シミレーションソフト
③ 配管応力解析ソフト
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年1月27日火曜日

2月27日開催)製剤設備エンジニアリング基礎講座 = 高薬理活性製剤設備の構築 =

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 製剤設備エンジニアリング基礎講座= 高薬理活性製剤設備の構築 = ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260227.html
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2023年8月25日にPIC/S-GMP ガイド(PE009-17)が発行され、一連のリスクベースアプローチに基づくPIC/S-GMP改定の節目を迎えました。今後は国内外の査察当局によるGMP査察に適用されていくことになります。こうした流れを受けて、弊社では製剤設備の構築のためのエンジニアリングガイドとして、「製剤設備エンジニアリングガイドⅠ」2023年改訂版(一部2024年改訂)、および「製剤設備エンジニアリングガイドⅡ」2025年改訂版を作成しております。今回の製剤設備エンジニアリング講座では、その内容を踏まえて主に設備の設計事例等を中心に紹介いたします。

【本セミナーにご参加いただきたい方】
•医薬品製造会社の製剤設備の製造・設備管理/保全・品質管理・品質保証部門担当者
•医薬品製造設備関連技術者/医薬品製造施設関連技術者
•製剤設備において実務知識を習得したい方、など


※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年2月27日(金) 9:30~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル B1)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
 ■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
 ■特典非売品配布:「製剤設備エンジニアリングガイドⅠ」(part1、2、3)、「製剤設備エンジニアリング   ガイドⅠ/Ⅱ」ファルマ・ソリューションズ㈱著
 ■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「クリーンテクノロジー」
 ■講  師:ファルマ・ソリューションズ(株) 社員
■申  込:下記のホームページからお申し込みください。
           https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260227.html

 ■プログラム
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9:30~12:00 医薬品製造施設における空調設備と高薬理活性対応封じ込めの留意点
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・一般空調設備概論
・高薬理活性対応の空調設備事例
・封じ込めリーク試験
・適格性評価、モニタリング事例
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13:00~14:30 封じ込め方針基準と設定事例
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・設計時の封じ込め設定基準
・各設備での事例紹介
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14:40~15:40 高薬理活性無菌製剤設備の概要
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・高薬理活性無菌製剤設備事例
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15:40~16:40 高薬理活性固形製剤設備の概要
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・高薬理活性固形製剤設備の事例
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16:40~17:00 質疑応答
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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3月26日開催)低温流体の計測制御と開発動向

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 低温流体の計測制御と開発動向 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260326.html
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 脱炭素化にむけて低温流体、特にLNGおよび次世代のエネルギー源として液化水素の
計測制御技術が重要な課題となっています。本セミナーでは、低温流体における実用
的な計測方法および商用化にむけて開発中の液化水素の計測制御技術について講演します。
 特に、液化水素は極低温流体(沸点=-253℃)のためLNGに比べて計測技術が未だ
十分に確立されていない状況ですが、液化水素を運用するために必要な計測制御、
材料、輸送貯蔵などの最新技術の開発動向および社会実装を目指す実証プロジェクト
について紹介します。

※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月26日(木) 13:30~16:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
 ■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
 ■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「計測技術」
 ■講 師:大木 眞一(工業計測コンサルタント 元横河電機)
■申  込:下記のホームページからお申し込みください。
           https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260326.html

 ■プログラム
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13:30~15:00低温流体の計測方法
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LNG、液化窒素、液化水素などの低温流体の計測方法、アプリケーションに
ついて具体的に解説します。
・低温流体の種類と物性、用途
・流体現象、測定対象と計測方法
・計測器の種類と選定方法、設置上の注意点、アプリケーション事例
・Q&A
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15:10~16:30液化水素技術の開発動向
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液化水素に関する計測制御の分野別最新開発動向を紹介します。
・極低温流体としての液化水素の技術開発課題、最近の技術トピックス
・計測方法と計測器の種類、原理とアプリケーション事例
・材料技術と開発状況
・輸送貯蔵技術と開発状況
・Q&A
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年1月26日月曜日

3月25日開催)空調設備機器選定マニュアル入門

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 空調設備機器選定マニュアル入門 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260325.html
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 空調設備機器の選定では、設計基準書や各メーカーの選定用資料などにデータが整備
されており、それらを用いることで要求性能に見合った選定を行えます。しかしながら、
実際の設置条件・運転条件を考え合わせると、常に最適な選定ができるとは言えません。
実際の運転状態でトラブル無く最適な運転を行える機種を選定するには、機器特性や設
備システムに関する知識も必要です。本セミナーでは、機器選定に必要となる設計計算
や選定項目、機器の性能特性・性能表記の解説だけではなく、実際に設置された状態で
計画どおりの性能を発揮するために留意すべき点についても解説します。

※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月25日(水) 9:30~16:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
 ■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
 ■主 催:日本工業出版(株) 月刊「建築設備と配管工事」
■申  込:下記のホームページからお申し込みください。
           https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260325.html

 ■プログラム
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9:30~10:30 各機器の選定に必要な熱負荷計算及び各種計算
(井上 哲郎/(株)関電エネルギーソリューション)
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機器選定に必要な熱負荷計算・静圧計算・空気線図・加湿方式・換気計算・フィルタ
計算について理解が深まるように解説します。
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10:40~12:30 空調機、ファンコイル及び送風機 選定の要点
 (上村 泰/(株)関電エネルギーソリューション)
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熱負荷の取扱い、導入外気量・外気負荷の算定、送風量、コイル能力・列数計算、空気
線図の作成、ファンコイルユニットの選定表・能力変化を、送風機については選定
事例を解説します。
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13:30~14:40自動制御の留意点
 (神 賢一郎/元TMES(株))
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空調機を主にファンコイルユニットも含めて、空調設備の自動制御の留意点について、
中央監視データの分析事例を交えて解説します。
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14:50~16:30空調機、ファンコイル及び送風機選定の留意点
(髙橋 亘/(株)鍜治田工務店)
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機器仕様の情報を過不足無く伝達できる機器表の記載内容、および、留意点として
使用用途による注意点,付属品・据付け・運転調整について解説します。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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