2026年10月15日木曜日
【新刊】『フレッシュメンに贈る油圧・空気圧技術』
2026年10月14日水曜日
11月12日開催)事例に学ぶ 化学プラントの装置材料損傷・劣化とその防止
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本 及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ◆◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置材料損傷・劣化とその防止 ◆◆ (会場・オンライン) https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_261112.html ────────────────────────────────────── 化学プラントで生ずる装置材料の損傷・劣化による破損事例の多くは、過去にも類似の 事例があり、繰り返しです。また、それらの事例は、これまで得られている材料損傷に 関する知識を活用すれば防止できた場合がほとんどです。 本セミナーでは、月刊「配管技術」2023年6月より1年間連載した「あなたならどう答える」を 基にまとめられた「事例に学ぶ 化学プラントの材料損傷とその制御」をテキストとし、 腐食等の実際に生じた事例と、それぞれの損傷現象や発生機構およびその防止策について 解説致します。演習問題として最近発生した事例を基に、事故原因や防止策について 考えていただく予定です。なお、表記書籍をセミナー参加者に配布いたします。 ※講師は会場で講演いたします。 ────────────────────────────────────── ■開 催 日:2026年11月12日(木) 10:00~17:00 ■会 場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階) ■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。) ■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込 ■定 員:東京会場 10名 オンライン 30名 ■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」、月刊「検査技術」 ■講 師:中原 正大(中原材料技術研究所 元旭化成(株)) ■申 込:下記のホームページからお申し込みください。 https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_261112.html ■プログラム ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 10:00~12:00 材料の損傷・劣化の基礎編 ------------------------------------------------------------------------------------ 概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの 環境分類、金属腐食の基礎について解説する ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 13:00~14:30 損傷・劣化現象編(その1) ------------------------------------------------------------------------------------ 概要:全面腐食、孔食・すき間腐食について、その形態的特徴、発生機構、抑制策に ついて解説し、関連する事例について紹介する ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 14:40~16:05 損傷・劣化現象編(その2) ------------------------------------------------------------------------------------ 概要:応力腐食割れ、水素脆化、異種金属接触腐食、エロージョン・コロージョンについて、 その形態的特徴、発生機構、抑制策について解説し、関連する事例について紹介する ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 16:10~17:00 損傷・劣化現象編(その3) ------------------------------------------------------------------------------------ 概要:特殊な事例として、微生物腐食、黒鉛化、非破壊検査の事例等について紹介する。 また、演習問題として最近起こった事例を基に、事故防止策について考えていただく予定である ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※ ================ 編集発行 日本工業出版株式会社 セミナー事業部 TEL:03-3944-1181 ================
2026年10月13日火曜日
12月11日開催)事業継続計画に役立つ建築設備の災害対策
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本 及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ◆◆ 事業継続計画に役立つ建築設備の災害対策 ◆◆ (会場・オンライン) https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_261211.html ────────────────────────────────────── 2024年1月の能登半島地震、2026年7月の熊本地震と震度7を観測する地震が頻発しており、 地震によって建物に構造的な損傷が無くても、建築設備やインフラが途絶して長期間に 渡って建物の機能が失われる事態が多くみられるようになってきました。また、 近年増加している豪雨による水害や台風・竜巻などの気象災害時にも、インフラや 建築設備が機能喪失する事態が発生しています。 本セミナーでは、近年の災害による建築設備の被害事例を紹介するとともに、地震および 風水害や土砂崩れなどの各種災害が発生しても、給排水設備や冷暖房設備、 電気設備などが機能を失わず、また早期に復旧する方法など、事業継続計画(BCP)に 役立つ建築設備の災害対策について解説します。 ※講師は会場で講演いたします。 ────────────────────────────────────── ■開 催 日:2026年12月11日(金) 13:00~17:00 ■会 場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階) ■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。) ■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込 ■定 員:東京会場 10名 オンライン 30名 ■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」 ■講 師:水谷 国男(東京工芸大学 名誉教授、三建設備工業(株) 技術顧問) ■申 込:下記のホームページからお申し込みください。 https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_261211.html ■プログラム ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 13:00~14:20 建築設備の地震被害事例と実験による再現 ------------------------------------------------------------------------------------ 2011東日本大震災や2016熊本地震、2024能登半島地震、2026熊本地震などにおける 建築設備の被害と震度の関係を示すとともに、地震被害再現実験結果について解説する。 講 義 目 次: ①近年の地震の震度と建築設備被害の関係 ②建築設備の地震被害再現実験結果 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 14:30~15:40 建築設備の地震被害軽減と早期復旧および復興のための対策 ------------------------------------------------------------------------------------ 建築設備の地震被害軽減と早期復旧および復興のための対策について解説する。 講 義 目 次: ①建築設備の地震被害対策における留意点 ②従来の地震被害復旧の問題点と復興対策 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 15:50~17:00 気象災害および複合災害に対応した建築設備 ------------------------------------------------------------------------------------ 近年増加している豪雨による水害や土砂災害による建築設備の被害と対策を示すとともに、 気象災害および複合災害に対応した建築設備の事業継続計画(BCP)について解説する。 講 義 目 次: ①気象災害による建築設備被害と対策 ②複合災害に対応した建築設備の事業継続計画 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※ ================ 編集発行 日本工業出版株式会社 セミナー事業部 TEL:03-3944-1181 ================
2026年10月8日木曜日
11月11日開催)プラント配管の熱膨張応力解析の必要性と解析事例
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本 及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ◆◆ プラント配管の熱膨張応力解析の必要性と解析事例 ◆◆ (会場・オンライン) https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_261111.html ────────────────────────────────────── プラント配管系は、内部流体温度、周囲環境温度により影響を受け、熱膨張・熱収縮が 発生します。よって、配管系は、熱膨張におけるフレキシビリティを確保する必要性が ありますが、それと相反し、地震及び振動等においては、配管系の剛性の高さが 求められます。ここに配管系独特の設計の困難さがあります。 配管の熱膨張・熱収縮事象は、配管内部応力に影響を与えるのみではなく、配管が 接続されるポンプ、機器類へのノズルに対して、反力・モーメントの影響を与えます。 もし、配管系に十分なフレキシビリティが無い場合、配管自体の損傷とポンプ・機器類 への損傷を引き起こす可能性があります。 本セミナーでは、プラント配管系の配管熱膨張応力の理論と特徴、応力解析の原理と その必要性と判断基準について解説します。 ※講師は会場で講演いたします。 ────────────────────────────────────── ■開 催 日:2026年11月11日(水) 13:30~16:30 ■会 場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階) ■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。) ■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込 ■定 員:東京会場 10名 オンライン 30名 ■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」 ■講 師:湯原 耕造(元 東芝㈱) ■申 込:下記のホームページからお申し込みください。 https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_261111.html ■プログラム ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 13:30~15:20 プラント配管の熱膨張応力解析の必要性 ------------------------------------------------------------------------------------ 熱膨張応力と熱疲労、一次応力と二次応力とは、配管系の静的応力解析、フレキシ リビリティ係数と応力増大係数、配管の熱膨張計算の原理、熱膨張応力解析の必要性の 判断基準について解説します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 15:30~16:30 配管熱膨張応力の解析事例 ------------------------------------------------------------------------------------ 配管系の熱応力解析事例と特殊解析事例について解説します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※ ================ 編集発行 日本工業出版株式会社 セミナー事業部 TEL:03-3944-1181 ================
2026年10月7日水曜日
11月10日~開催)配管技術者養成塾2026(全7回)
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本 及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ◆◆ 配管技術者養成塾2026(全7回) ◆◆ (会場・オンライン) https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_261110.html ────────────────────────────────────── 配管技術者養成塾は21期目を迎えました。本養成塾は書籍「プラントレイアウトと 配管設計」をベースに構成しています。多くの講義に演習時間を設けており、受講する ことにより配管設計者、特にプラントレイアウト設計者を養成する期間が従来の半分 程度に短縮されることを目標としています。 ※講師は会場で講演いたします。 ※オンラインは中継となります。 ────────────────────────────────────── ■開 催 日:2026年11月10日(火) より隔週火曜日 全7日間 各回13:00~17:00 ■会 場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル B1) ■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。) ■参 加 費:143,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様121,000円税込 ■定 員:東京会場 10名 オンライン 30名 ■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」 ■申 込:下記のホームページからお申し込みください。 https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_261110.html ■プログラム 各日13:00~17:00 11月10日(火) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【基本編】 (中西 栄介) ------------------------------------------------------------------------------------ プラント配管設計という仕事/管内流体の状態と配管レイアウト ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 11月24日(火) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【基本編】 (中西 栄介) ------------------------------------------------------------------------------------ P&IDの読み方 / 演習 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 12月08日(火) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【レイアウト編】 (湯原 耕造) ------------------------------------------------------------------------------------ 発電プラントのプロットプラン / 配管レイアウト / 演習 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 12月22日(火) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【レイアウト編】 (松見 昂弥) ------------------------------------------------------------------------------------ 石油化学プラントのプロットプラン/配管レイアウト /演習 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 01月19日(火) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【要素技術編】 (大木 秀之) ------------------------------------------------------------------------------------ 配管材料とは/配管材料基準と選定 / 演習 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 02月02日(火) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【要素技術編】(湯原 耕造) ------------------------------------------------------------------------------------ 配管耐圧部の強度設計 / 演習 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【要素技術編】(井關 崇司) ------------------------------------------------------------------------------------ 管路の圧力損失 / 演習 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 02月16日(火) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【要素技術編】(湯原 耕造) ------------------------------------------------------------------------------------ 配管フレキシビリティと熱膨張応力 / 演習 設計者に必要な知識 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※ ================ 編集発行 日本工業出版株式会社 セミナー事業部 TEL:03-3944-1181 ================
2026年10月5日月曜日
日工の技術誌 最新号のお知らせ
11月27日開催)空調設備のリニューアル施工法
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本 及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ◆◆ 空調設備のリニューアル施工法 ◆◆ (会場・オンライン) https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_261127.html ────────────────────────────────────── 建築設備のリニューアル工事に際しては、建物を使用しながら施工する特性上、 施設を運営管理する上で制約があり、それを解消するために様々な施工技術が開発されています。 本セミナーでは、空調設備のリニューアル工事の計画と設計、各種特有の施工方法や留意点及び 既存ダクトの再利用について解説いたします。 ※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。 ※講師は会場で講演いたします。 ※オンラインは中継となります。 ────────────────────────────────────── ■開 催 日:2026年11月27日(金) 13:00~17:30 ■会 場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階) ■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。) ■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込 ■定 員:東京会場 10名 オンライン 30名 ■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「建築設備と配管工事」 ■申 込:下記のホームページからお申し込みください。 https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_261127.html ■プログラム ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 13:00~13:50 空調設備リニューアルの計画・設計 (新日本空調/船津 未奈) ------------------------------------------------------------------------------------ 対象施設の特性と、施工方法を踏まえたリニューアル計画・設計のポイントについて紹介する。 ① 施工方法を踏まえた計画設計のポイント ② 遡及されると考えられる関連法律のポイント ③ 設計基本数値の見直し ④ 空調システム変更時のポイント・省エネアイテムの検討 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 13:55~16:15 仮設・養生・機器搬入・撤去・産廃処理 (新日本空調/髙橋 虹輝) ------------------------------------------------------------------------------------ リニューアル工事特有の仮設・養生・機器搬入・撤去・産廃処理について紹介する。 ① 施工計画、危険予知と影響予測、仮設、養生方法 ② 機器搬入計画 ③ 空調配管のリニューアル ④ 機器、材料撤去時の留意点 ⑤ 劣化診断・配管洗浄・配管更生・ダクト清掃 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 16:20~17:30 空調配管のリニューアル設計・施工 (新日本空調/髙橋 みゆき) ------------------------------------------------------------------------------------ 既設設備の効率的な調査とCAD化、稼働設備における配管施工について紹介する。 ① 産業廃棄物処理 ② 3DSCANの設計計画への活用 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※ ================ 編集発行 日本工業出版株式会社 セミナー事業部 TEL:03-3944-1181 ================
