このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 新たな外国立地の防爆電気機器検定機関の最新動向 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260319.html
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2025年8月に新たに韓国のKSC とUL Taiwan(abc順)が外国立地の防爆電気機器検定
機関として登録されました。いずれの機関も世界的には既に活躍をされており、これを
機会にこの2社に登壇いただき、自社の紹介や国内外の検定・認証上の強み、また、
欧米亜などの防爆認証の活動範囲などを紹介していただきます。この2社が加わるこ
とにより防爆検定機関は内外8社となりました。
防爆電気機器の検定申請者にとって、申請先が増えることで検定合格までの
コスパ・タイパを最適化できる機会がさらに広がることになります。なお、国内外の
防爆認証取得で困っていることがあれば、差し支えのない範囲で、申込ページの通信
欄にコメントください。講義内もしくは、Q&A時間で解答いたします。
※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月19日(木) 13:30~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「計測技術」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260319.html
■プログラム
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13:30~14:05IECEx認証申請に要求される資料と手続き
(石田豊/(一社)安全環境マネジメント協会代表)
【会場講演】
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IECEx Operational Documentを引用し、申請時に要求される技術資料について紹介します。
これは、日本検定、また、ATEX申請にも適用できるものです。
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14:10~15:10ULのグローバル防爆認証サービスと水素対応
(中西将真/株式会社UL Japanオイル&ガスエンジニア)
【会場講演】
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UL Solutionsによるワンストップでのグローバル防爆認証・監査サービスの紹介、及び
水素機器認証や防爆検知器認証の動向を紹介します。
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15:20~16:20IECEx 認証スキームの紹介/IECEx・JPEx(日本)・
KCs(韓国)合格証記載内容の比較および運用
(Lukasz Brudny/KSC Poland)【オンライン講演】(Kim Sanghe/KSC CEO)【会場講演】
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機器認証、サービス施設認証、個人技能認証の認証スキーム概念と理論を解説します。
有効期限・マーキングの違いなどを比較紹介し、日本市場の状況を説明します。
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16:25~17:00 Q&A事前にご質問頂いた内容に対するQ&A
(各講師(MC)石田豊)
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講義内容に対するQ&A
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年2月19日木曜日
2026年2月17日火曜日
3月4日開催)事例に学ぶ 化学プラントの装置 材料損傷・劣化とその防止
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置
材料損傷・劣化とその防止◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
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化学プラントで生ずる装置材料の損傷・劣化による破損事例の多くは、過去にも類似
の事例があり、繰り返しです。また、それらの事例は、これまで得られている材料損傷に
関する知識を活用すれば防止できた場合がほとんどです。
本セミナーでは、月刊「配管技術」2023年6月より1年間連載した「あなたならどう
答える」を基にまとめられた書籍「事例に学ぶ 化学プラントの材料損傷とその
制御」をテキストとして配布し、腐食等の事例とそれぞれの損傷現象や発生機構および
その防止策について解説致します。各事例については、可能な範囲で受講者と講師が
議論しながら進めることを予定しています。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月4日(水) 10:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」 月刊「検査技術」
■講 師:中原 正大(中原材料技術研究所 元旭化成(株))
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
■プログラム
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10:00~12:00材料の損傷・劣化の基礎編
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概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの環境
分類、金属腐食の基礎について解説する
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13:00~14:30材料の損傷・劣化の基礎編
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概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの
環境分類、金属腐食の基礎について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:40~16:05損傷・劣化現象編(その1)
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概要:全面腐食、孔食・すき間腐食について、その形態的特徴、発生機構、抑制策に
ついて解説し、関連する事例について解説する
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16:10~17:00損傷・劣化現象編(その2)
------------------------------------------------------------------------------------
概要:応力腐食割れ、水素脆化、異種金属接触腐食、エロージョン・コロージョンに
ついて、その形態的特徴、発生機構、抑制策について解説する。また、最近発生した
実際の事故事例を基に、事故防止策についても考える
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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◆◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置
材料損傷・劣化とその防止◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
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化学プラントで生ずる装置材料の損傷・劣化による破損事例の多くは、過去にも類似
の事例があり、繰り返しです。また、それらの事例は、これまで得られている材料損傷に
関する知識を活用すれば防止できた場合がほとんどです。
本セミナーでは、月刊「配管技術」2023年6月より1年間連載した「あなたならどう
答える」を基にまとめられた書籍「事例に学ぶ 化学プラントの材料損傷とその
制御」をテキストとして配布し、腐食等の事例とそれぞれの損傷現象や発生機構および
その防止策について解説致します。各事例については、可能な範囲で受講者と講師が
議論しながら進めることを予定しています。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月4日(水) 10:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」 月刊「検査技術」
■講 師:中原 正大(中原材料技術研究所 元旭化成(株))
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
■プログラム
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10:00~12:00材料の損傷・劣化の基礎編
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概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの環境
分類、金属腐食の基礎について解説する
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13:00~14:30材料の損傷・劣化の基礎編
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概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの
環境分類、金属腐食の基礎について解説する
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14:40~16:05損傷・劣化現象編(その1)
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概要:全面腐食、孔食・すき間腐食について、その形態的特徴、発生機構、抑制策に
ついて解説し、関連する事例について解説する
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16:10~17:00損傷・劣化現象編(その2)
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概要:応力腐食割れ、水素脆化、異種金属接触腐食、エロージョン・コロージョンに
ついて、その形態的特徴、発生機構、抑制策について解説する。また、最近発生した
実際の事故事例を基に、事故防止策についても考える
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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4月17日開催)配管材料基礎講座 -付随する機材の選び方・使い方-
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ 配管材料基礎講座 -付随する機材の選び方・使い方- ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260417.html
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本講義は配管に付随する機材として配管を計画する上で欠かせない構成要素でも
ある、「シール材、スチームトラップ、ストレーナーとサイトグラス、保温保冷材、
伸縮管継手、通気式安全装置」といった配管に付随する機材を取り上げ、その用途、
機能、選定方法、設計及び運用時のトラブル事例を中心にそれぞれメーカの技
術者より解説致します。
※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年4月17日(金) 10:00~16:40
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260417.html
■プログラム
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10:00~11:00 シール材の種類と不具合対応(ガスケット・パッキン)
(小井田 大騎/ニチアス)
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シール材に関する基礎的な知識(用語・種類と特徴・選定)と不具合事例を紹介する。
講演項目:
① シール材とは
② シール理論
③ ガスケットの種類と特徴
④ ガスケットの不具合と対策事例
⑤ 選定について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
11:10~12:10 スチームトラップの選び方・使い方
(髙塚駿之介/TLV)
------------------------------------------------------------------------------------
ドレン排出機能を担うスチームトラップの知識を身に付けることで、製品昇温不良などの
トラブル防止、生産性向上、省エネに繋げる。
講義目次:
① ドレン排除の必要性
② スチームトラップの基礎
③ 選定、設置上の注意点
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:00~13:50 ストレーナーとサイトグラスの選び方・使い方
(岡部 健司/ワシノ機器)
------------------------------------------------------------------------------------
ストレーナーとサイトグラスの選定のポイントと配管設計における基本知識及び代表
的なトラブル事例について紹介する。
講義目次:
① ストレーナーの選定方法
② 種類と用途
③ 性能検証試験
④ サイトグラスの選定方法
⑤ 使用目的
⑥ 種類と用途
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:00~14:50 保温保冷材の選び方・使い方と不具合事例
(落合 秀夫/明星工業)
------------------------------------------------------------------------------------
保温保冷の概念と仕様材料の特色及び注意について紹介する。
講義目次:
① 保温・保冷の目的と熱理論
② 熱伝導率について
③ 保温材の必要条件と分類
④ 保温材の個別説明
⑤ 選定のポイントと注意点
⑥ 施工上の注意点
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:00~15:50 伸縮管継手の使い方と設計時の注意点
(吉田史弥/日本ニューロン)
------------------------------------------------------------------------------------
伸縮管継手の設計上伸縮管のデザイン上、何が機能に影響するのかを示し、報告事例
で注意点を理解して頂く。
講義目次:
① 伸縮管継手の種類と用途
② 伸縮管継手の設計上のファクター
③ 実際のトラブル事例の原因
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:00~16:40 通気式タンク安全装置の選定と注意点
(志村 晋治/金子産業)
------------------------------------------------------------------------------------
貯槽タンクの安全を保つために使われるブリザーバルブ、フレームアレスタなどの
通気式安全装置の正しい選定について紹介する。
講義目次:
① 通気式安全装置の種類とそれぞれの機能
② 通気量の計算方法
③ 装置選定の注意点
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ 配管材料基礎講座 -付随する機材の選び方・使い方- ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260417.html
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本講義は配管に付随する機材として配管を計画する上で欠かせない構成要素でも
ある、「シール材、スチームトラップ、ストレーナーとサイトグラス、保温保冷材、
伸縮管継手、通気式安全装置」といった配管に付随する機材を取り上げ、その用途、
機能、選定方法、設計及び運用時のトラブル事例を中心にそれぞれメーカの技
術者より解説致します。
※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年4月17日(金) 10:00~16:40
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260417.html
■プログラム
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10:00~11:00 シール材の種類と不具合対応(ガスケット・パッキン)
(小井田 大騎/ニチアス)
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シール材に関する基礎的な知識(用語・種類と特徴・選定)と不具合事例を紹介する。
講演項目:
① シール材とは
② シール理論
③ ガスケットの種類と特徴
④ ガスケットの不具合と対策事例
⑤ 選定について
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11:10~12:10 スチームトラップの選び方・使い方
(髙塚駿之介/TLV)
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ドレン排出機能を担うスチームトラップの知識を身に付けることで、製品昇温不良などの
トラブル防止、生産性向上、省エネに繋げる。
講義目次:
① ドレン排除の必要性
② スチームトラップの基礎
③ 選定、設置上の注意点
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:00~13:50 ストレーナーとサイトグラスの選び方・使い方
(岡部 健司/ワシノ機器)
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ストレーナーとサイトグラスの選定のポイントと配管設計における基本知識及び代表
的なトラブル事例について紹介する。
講義目次:
① ストレーナーの選定方法
② 種類と用途
③ 性能検証試験
④ サイトグラスの選定方法
⑤ 使用目的
⑥ 種類と用途
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14:00~14:50 保温保冷材の選び方・使い方と不具合事例
(落合 秀夫/明星工業)
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保温保冷の概念と仕様材料の特色及び注意について紹介する。
講義目次:
① 保温・保冷の目的と熱理論
② 熱伝導率について
③ 保温材の必要条件と分類
④ 保温材の個別説明
⑤ 選定のポイントと注意点
⑥ 施工上の注意点
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15:00~15:50 伸縮管継手の使い方と設計時の注意点
(吉田史弥/日本ニューロン)
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伸縮管継手の設計上伸縮管のデザイン上、何が機能に影響するのかを示し、報告事例
で注意点を理解して頂く。
講義目次:
① 伸縮管継手の種類と用途
② 伸縮管継手の設計上のファクター
③ 実際のトラブル事例の原因
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16:00~16:40 通気式タンク安全装置の選定と注意点
(志村 晋治/金子産業)
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貯槽タンクの安全を保つために使われるブリザーバルブ、フレームアレスタなどの
通気式安全装置の正しい選定について紹介する。
講義目次:
① 通気式安全装置の種類とそれぞれの機能
② 通気量の計算方法
③ 装置選定の注意点
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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2026年2月16日月曜日
4月15日開催)化学プロセスの開発から商品化まで
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ 化学プロセスの開発から商品化まで ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260415.html
──────────────────────────────────────
本セミナーは、化学プロセスの研究開発段階から商業化に至るまでの開発全体を
俯瞰し、各段階で求められる「判断の勘所」を理解することを目的とします。研究室
レベルでは成立していた技術が、パイロット段階や商業化段階で行き詰まる背景
には、設計以前の判断や前提条件の見誤りが少なくありません。
本セミナーでは、詳細な設計論や計算手法には踏み込まず、各フェーズで何を確認
すべきか、どの判断が成否を分けるのかを、成功例・失敗例を交えて解説します。
研究成果を事業化につなげたい研究開発者や、概念設計・パイロット段階に関わる
プロセス設計者にとって、技術と事業の分岐点を見極めるための視点を得られる内容です。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年4月15日(水) 13:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■講 師:小林 幸博(コムテック・クウェスト、元東洋エンジニアリング)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260415.html
■プログラム 13:00~17:00
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
技術開発から商品化までの全体像
------------------------------------------------------------------------------------
各段階における判断ポイントの整理
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
成功例・失敗例に学ぶプロセス開発の分岐点
------------------------------------------------------------------------------------
スケールアップ、熱管理、原料条件などの見落とし。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
研究段階から概念設計へ移行する際の注意点
------------------------------------------------------------------------------------
技術的成立性と事業成立性の違い。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
パイロットプラントの役割と限界
------------------------------------------------------------------------------------
何を確認でき、何を過信してはいけないか。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
商業化判断と経済性評価の考え方
------------------------------------------------------------------------------------
進める判断、止める判断、その基準。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ 化学プロセスの開発から商品化まで ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260415.html
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本セミナーは、化学プロセスの研究開発段階から商業化に至るまでの開発全体を
俯瞰し、各段階で求められる「判断の勘所」を理解することを目的とします。研究室
レベルでは成立していた技術が、パイロット段階や商業化段階で行き詰まる背景
には、設計以前の判断や前提条件の見誤りが少なくありません。
本セミナーでは、詳細な設計論や計算手法には踏み込まず、各フェーズで何を確認
すべきか、どの判断が成否を分けるのかを、成功例・失敗例を交えて解説します。
研究成果を事業化につなげたい研究開発者や、概念設計・パイロット段階に関わる
プロセス設計者にとって、技術と事業の分岐点を見極めるための視点を得られる内容です。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年4月15日(水) 13:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■講 師:小林 幸博(コムテック・クウェスト、元東洋エンジニアリング)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260415.html
■プログラム 13:00~17:00
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技術開発から商品化までの全体像
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各段階における判断ポイントの整理
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成功例・失敗例に学ぶプロセス開発の分岐点
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スケールアップ、熱管理、原料条件などの見落とし。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
研究段階から概念設計へ移行する際の注意点
------------------------------------------------------------------------------------
技術的成立性と事業成立性の違い。
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パイロットプラントの役割と限界
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何を確認でき、何を過信してはいけないか。
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商業化判断と経済性評価の考え方
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進める判断、止める判断、その基準。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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2026年2月13日金曜日
【新刊】『建築・設備とAI』
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日本工業出版メールマガジン Vol.468
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※月3回発行 (5日/15日/25日・土曜・休日の場合はその前日)
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https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6122
建設業界は労働時間の短縮による労働力不足、就労者や専門知識をもつ技術者の
高齢化などで技術の継承が困難になっております。この対策としてAI技術を導入
して、技術の標準化、ノウハウのデジタル文書化を行い、次世代への技術継承支援を
行う取組も見られます。本号は生成AIの活用事例とAI導入による予測や異常検知の
事例を紹介いたします。
建築設備と配管工事 2026年2月増刊号
B5判 110ページ 定価 3,300円
☆★【期間限定・特別価格】設備技術者向け 専門書9冊特別セット☆
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基礎から実務まで、"本物の技術"をお手元に。
「建築設備と配管工事」「クリーンテクノロジー」関連書籍9冊を
セットでご用意しました。
https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6105
「給排水・衛⽣設備⼯事読本」「空調・換気・排煙設備 ⼯事読本」
「建築設備 配管⼯事読本」「空調衛⽣設備 【試運転調整業務の実務知識】」
「空調設備配管設計再入⾨」「実⽤ 空調設備選定マニュアル」
「改訂版 デシカント空調システム」「建築設備の⾃動制御入⾨〈改訂4版〉」
「早わかりQ&A クリーンルーム設計・施⼯〔2024改訂版〕」
通常合計価格:32,890円(税込)⇒30パーセントOFF!23,000円(税・送料込)
2026年3月31日までの限定価格です。
☆★【期間限定・特別価格】プラント関連書籍 12冊特別セット☆
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基礎から実務まで、"本物の技術"をお手元に。
プラント関連書籍12冊をセットでご用意しました。
https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6089
「化学プラント配管設計の基本」「プラントレイアウトと配管設計」
「新・初歩と実用のバルブ講座」「温度計の正しい使い方」
「渦流量計の創造」「工業プロセス用調節弁の実技ハンドブック」
「ステンレス鋼の基礎と上手な使い方」「圧力設備の破損モードと応力」
「ターボ機械 入門編」「蒸気タービン 新改訂版」
「社会に貢献する中・小形ガスタービン発電装置[改訂版]」
「圧縮性流体の計測と制御」
通常合計価格:38,940円(税込)⇒30パーセントOFF!27,300円(税・送料込)
2026年3月31日までの限定価格です。
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セミナーのご案内 【簡単にオンライン受講も出来ます】
https://www.nikko-pb.co.jp/user_data/sem.php
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◆ 油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで)
|
|2026年2月18日(水)9:30~17:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
◆ プラント配管解析の基礎と事例
|
|2026年2月24日(火)13:00~17:00 ・ 25日(水)9:30~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260224-25.html
◆ 既設プラントの耐震設計と対策
|
|2026年2月26日(木)10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260226.html
◆ 製剤設備エンジニアリング基礎講座
|= 高薬理活性製剤設備の構築/バイオ医薬品製造設備の概要 =
|
|2026年2月27日(金)9:30~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260227.html
◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置 材料損傷・劣化とその防止
|
|2026年3月4日(水)10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
◆ 先進パワー半導体ウエハ加工技術セミナー2026
|
|2026年3月9日(月)~3月11日(水) 各日13:30~16:20
|※オンライン受講(Webex Meetings)※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260309-11.html
◆ 新たな外国立地の防爆電気機器検定機関の最新動向
|
|2026年3月19日(木)13:30~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260319.html
◆ 空調設備機器選定マニュアル入門
|
|2026年3月25日(水)9:30~16:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260325.html
◆ 低温流体の計測制御と開発動向
|
|2026年3月26日(木)13:30~16:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260326.html
◆ 初めてのプラント配管設計
|
|2026年3月27日(金)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260327.html
◆ 化学プロセスの開発から商品化まで
|
|2026年4月15日(水)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260415.html
◆ 配管材料基礎講座 -付随する機材の選び方・使い方-
|
|2026年4月17日(金)10:00~16:40
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260417.html
◆ ボイラ本体の構造と周辺機器
|
|2026年4月22日(水)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260422.html
◆ 化学プラントの基本設計(法規編)
|
|2026年4月24日(金)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260424.html
◆ 初めての配管技術 バルブの基礎知識と選定
|
|2026年5月14日(木)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260514.html
◆ プロセスプラント計装設計入門
|
|2026年6月23日(火)13:00~17:00 ・ 24日(水) 10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260623-24.html
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セミナー動画のご案内 【各種DVD商品】
NIKKO《学 DVD》シリーズ
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◆「話題の計測制御機器2026」◆
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「計測技術」2026年1月増刊号
B5判 本文80頁・定価2,750円
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その他、当社単行本はこちらからご覧ください。
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日本工業出版株式会社
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〒113-8610 東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版本社ビル
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2026年2月9日月曜日
3月9日~3月11日開催)先進パワー半導体ウエハ加工技術セミナー2026
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
◆◆ 先進パワー半導体ウエハ加工技術セミナー2026 ◆◆
(オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260309-11.html
──────────────────────────────────────
日本工業出版(株)と(株)産業経済新聞社は、2027年3月に『先進パワー半導体
ウエハ加工技術展(旧 SiC,GaN加工技術展)』を開催します。それに先立ち、来たる
2026年3月に先進パワー半導体ウエハ加工技術のオンラインセミナーを開催します。
3日間にわたり、各々興味深いテーマを設定し、各界の専門家の方々に講演していた
だきますので、奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年3月9日(月)~3月11日 各日 13:30~16:20
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:①3日間参加:13,200円②個別参加(1日):5,500円
※ 税込み・講演資料含む
■定 員:100名
■主 催:日本工業出版㈱、㈱産業経済新聞社
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260309-11.html
■プログラム 【1日目】3月9日(月曜日)13:30~16:20
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
先進パワー半導体に使用される材料は、SiCやGaN以外にも、ダイヤモンドや酸化
ガリウム、窒化アルミニウムなど新しいワイドバンドギャップ半導体材料に期待が
集まっています。そこで、これらの材料の結晶と加工について専門家の方々に
講演していただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:30~14:20 先進パワー半導体用SiCウエハ加工技術の開発動向
(加藤 智久/(国研)産業技術総合研究所)
------------------------------------------------------------------------------------
14:30~15:20 ダイヤモンド基板の開発と最新技術動向
(金 聖祐/Orbray(株))
------------------------------------------------------------------------------------
15:30~16:20 窒化ガリウム基板加工技術の現状と課題
(千葉 翔悟/(株)斉藤光学製作所)
------------------------------------------------------------------------------------
■プログラム【2日目】3月10日(火曜日)13:30~16:20
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
半導体の製造工程は、「ウエハ製造」と、半導体チップを作り込む「前工程」、
チップを切り出してパッケージ化し完成させる「後工程」から成り、「前工程」や
「後工程」においても機械加工技術は重要な役割を果たしています。そこで、デバイ
スプロセスにおける基板加工技術について各専門家の方々に講演していただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:30~14:20 先進パワー半導体ウエハのダイシング技術
(阿部 耕三/ノイエテクノラボ)
------------------------------------------------------------------------------------
14:30~15:20 先進パワー半導体ウエハにおける最新研削加工技術
(五十嵐 健二/(株)東京精密)
------------------------------------------------------------------------------------
15:30~16:20 先進パワー半導体ウエハの化学反応を利用した新規加工技術
(佐野 泰久/大阪大学大学院工学研究科)
------------------------------------------------------------------------------------
■プログラム【3日目】3月11日(水曜日)13:30~16:20
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
先進パワー半導体ウエハ製造の重要な部分を担う研削・研磨工程には、砥石や研磨材
スラリー、研磨パッドなどの工具および副資材が使われ、加工性能を左右する重要な
位置を占めています。そこで、これらについて専門家の方々に講演していただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:30~14:20 SiCウエハ用CMPスラリーの技術動向
(高見 信一郎/(株)フジミインコーポレーテッド)
------------------------------------------------------------------------------------
14:30~15:20 先進パワー半導体ウエハ用研削砥石の性能と特徴
(谷川 豪/オグラ宝石精機工業(株))
------------------------------------------------------------------------------------
15:30~16:20 先進パワー半導体ウエハCMP用パッド
(佐藤 誠/ノリタケ(株))
------------------------------------------------------------------------------------
※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
================
編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
================
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ 先進パワー半導体ウエハ加工技術セミナー2026 ◆◆
(オンライン)
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ウエハ加工技術展(旧 SiC,GaN加工技術展)』を開催します。それに先立ち、来たる
2026年3月に先進パワー半導体ウエハ加工技術のオンラインセミナーを開催します。
3日間にわたり、各々興味深いテーマを設定し、各界の専門家の方々に講演していた
だきますので、奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。
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■開 催 日:2026年3月9日(月)~3月11日 各日 13:30~16:20
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:①3日間参加:13,200円②個別参加(1日):5,500円
※ 税込み・講演資料含む
■定 員:100名
■主 催:日本工業出版㈱、㈱産業経済新聞社
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
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■プログラム 【1日目】3月9日(月曜日)13:30~16:20
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先進パワー半導体に使用される材料は、SiCやGaN以外にも、ダイヤモンドや酸化
ガリウム、窒化アルミニウムなど新しいワイドバンドギャップ半導体材料に期待が
集まっています。そこで、これらの材料の結晶と加工について専門家の方々に
講演していただきます。
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13:30~14:20 先進パワー半導体用SiCウエハ加工技術の開発動向
(加藤 智久/(国研)産業技術総合研究所)
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14:30~15:20 ダイヤモンド基板の開発と最新技術動向
(金 聖祐/Orbray(株))
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15:30~16:20 窒化ガリウム基板加工技術の現状と課題
(千葉 翔悟/(株)斉藤光学製作所)
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■プログラム【2日目】3月10日(火曜日)13:30~16:20
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半導体の製造工程は、「ウエハ製造」と、半導体チップを作り込む「前工程」、
チップを切り出してパッケージ化し完成させる「後工程」から成り、「前工程」や
「後工程」においても機械加工技術は重要な役割を果たしています。そこで、デバイ
スプロセスにおける基板加工技術について各専門家の方々に講演していただきます。
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13:30~14:20 先進パワー半導体ウエハのダイシング技術
(阿部 耕三/ノイエテクノラボ)
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14:30~15:20 先進パワー半導体ウエハにおける最新研削加工技術
(五十嵐 健二/(株)東京精密)
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15:30~16:20 先進パワー半導体ウエハの化学反応を利用した新規加工技術
(佐野 泰久/大阪大学大学院工学研究科)
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■プログラム【3日目】3月11日(水曜日)13:30~16:20
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先進パワー半導体ウエハ製造の重要な部分を担う研削・研磨工程には、砥石や研磨材
スラリー、研磨パッドなどの工具および副資材が使われ、加工性能を左右する重要な
位置を占めています。そこで、これらについて専門家の方々に講演していただきます。
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13:30~14:20 SiCウエハ用CMPスラリーの技術動向
(高見 信一郎/(株)フジミインコーポレーテッド)
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14:30~15:20 先進パワー半導体ウエハ用研削砥石の性能と特徴
(谷川 豪/オグラ宝石精機工業(株))
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15:30~16:20 先進パワー半導体ウエハCMP用パッド
(佐藤 誠/ノリタケ(株))
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年2月5日木曜日
3月4日開催)事例に学ぶ 化学プラントの装置 材料損傷・劣化とその防止
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置
材料損傷・劣化とその防止◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
──────────────────────────────────────
化学プラントで生ずる装置材料の損傷・劣化による破損事例の多くは、過去にも類似
の事例があり、繰り返しです。また、それらの事例は、これまで得られている材料損傷に
関する知識を活用すれば防止できた場合がほとんどです。
本セミナーでは、月刊「配管技術」2023年6月より1年間連載した「あなたならどう
答える」を基にまとめられた書籍「事例に学ぶ 化学プラントの材料損傷とその
制御」をテキストとして配布し、腐食等の事例とそれぞれの損傷現象や発生機構および
その防止策について解説致します。各事例については、可能な範囲で受講者と講師が
議論しながら進めることを予定しています。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年3月4日(水) 10:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」 月刊「検査技術」
■講 師:中原 正大(中原材料技術研究所 元旭化成(株))
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
■プログラム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
10:00~12:00材料の損傷・劣化の基礎編
------------------------------------------------------------------------------------
概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの環境
分類、金属腐食の基礎について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:00~14:30材料の損傷・劣化の基礎編
------------------------------------------------------------------------------------
概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの
環境分類、金属腐食の基礎について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:40~16:05損傷・劣化現象編(その1)
------------------------------------------------------------------------------------
概要:全面腐食、孔食・すき間腐食について、その形態的特徴、発生機構、抑制策に
ついて解説し、関連する事例について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:10~17:00損傷・劣化現象編(その2)
------------------------------------------------------------------------------------
概要:応力腐食割れ、水素脆化、異種金属接触腐食、エロージョン・コロージョンに
ついて、その形態的特徴、発生機構、抑制策について解説する。また、最近発生した
実際の事故事例を基に、事故防止策についても考える
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置
材料損傷・劣化とその防止◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
──────────────────────────────────────
化学プラントで生ずる装置材料の損傷・劣化による破損事例の多くは、過去にも類似
の事例があり、繰り返しです。また、それらの事例は、これまで得られている材料損傷に
関する知識を活用すれば防止できた場合がほとんどです。
本セミナーでは、月刊「配管技術」2023年6月より1年間連載した「あなたならどう
答える」を基にまとめられた書籍「事例に学ぶ 化学プラントの材料損傷とその
制御」をテキストとして配布し、腐食等の事例とそれぞれの損傷現象や発生機構および
その防止策について解説致します。各事例については、可能な範囲で受講者と講師が
議論しながら進めることを予定しています。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年3月4日(水) 10:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」 月刊「検査技術」
■講 師:中原 正大(中原材料技術研究所 元旭化成(株))
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
■プログラム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
10:00~12:00材料の損傷・劣化の基礎編
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概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの環境
分類、金属腐食の基礎について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:00~14:30材料の損傷・劣化の基礎編
------------------------------------------------------------------------------------
概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの
環境分類、金属腐食の基礎について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:40~16:05損傷・劣化現象編(その1)
------------------------------------------------------------------------------------
概要:全面腐食、孔食・すき間腐食について、その形態的特徴、発生機構、抑制策に
ついて解説し、関連する事例について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:10~17:00損傷・劣化現象編(その2)
------------------------------------------------------------------------------------
概要:応力腐食割れ、水素脆化、異種金属接触腐食、エロージョン・コロージョンに
ついて、その形態的特徴、発生機構、抑制策について解説する。また、最近発生した
実際の事故事例を基に、事故防止策についても考える
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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