このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 低温流体の計測制御と開発動向 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260326.html
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脱炭素化にむけて低温流体、特にLNGおよび次世代のエネルギー源として液化水素の
計測制御技術が重要な課題となっています。本セミナーでは、低温流体における実用
的な計測方法および商用化にむけて開発中の液化水素の計測制御技術について講演します。
特に、液化水素は極低温流体(沸点=-253℃)のためLNGに比べて計測技術が未だ
十分に確立されていない状況ですが、液化水素を運用するために必要な計測制御、
材料、輸送貯蔵などの最新技術の開発動向および社会実装を目指す実証プロジェクト
について紹介します。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月26日(木) 13:30~16:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「計測技術」
■講 師:大木 眞一(工業計測コンサルタント 元横河電機)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260326.html
■プログラム
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13:30~15:00低温流体の計測方法
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LNG、液化窒素、液化水素などの低温流体の計測方法、アプリケーションに
ついて具体的に解説します。
・低温流体の種類と物性、用途
・流体現象、測定対象と計測方法
・計測器の種類と選定方法、設置上の注意点、アプリケーション事例
・Q&A
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15:10~16:30液化水素技術の開発動向
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液化水素に関する計測制御の分野別最新開発動向を紹介します。
・極低温流体としての液化水素の技術開発課題、最近の技術トピックス
・計測方法と計測器の種類、原理とアプリケーション事例
・材料技術と開発状況
・輸送貯蔵技術と開発状況
・Q&A
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年2月26日木曜日
2026年2月25日水曜日
【新刊】『超音波フェーズドアレイ技術 -基礎編-2026年版』
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日本工業出版メールマガジン Vol.469
〓━━━━━━━━ https://www.nikko-pb.co.jp/ ━━━━ 2026. 2.25 ━〓
※月3回発行 (5日/15日/25日・土曜・休日の場合はその前日)
☆【新刊】☆『超音波フェーズドアレイ技術 -基礎編-2026年版』☆
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目次詳細・ご注文はこちらから。
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従来の超音波探傷にない利点がある、フェーズドアレイ探傷について、
性能評価、実測例、探傷出力例等をご紹介します。
「検査技術」特別企画
B5判 本文48ページ 定価 1,100円
☆★【好評発売中】『建築・設備とAI』☆
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目次詳細・ご注文はこちらから
https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6122
建設業界は労働時間の短縮による労働力不足、就労者や専門知識をもつ技術者の
高齢化などで技術の継承が困難になっております。この対策としてAI技術を導入
して、技術の標準化、ノウハウのデジタル文書化を行い、次世代への技術継承支援を
行う取組も見られます。本号は生成AIの活用事例とAI導入による予測や異常検知の
事例を紹介いたします。
建築設備と配管工事 2026年2月増刊号
B5判 110ページ 定価 3,300円
☆★【期間限定・特別価格】設備技術者向け 専門書9冊特別セット☆
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「建築設備と配管工事」「クリーンテクノロジー」関連書籍9冊を
セットでご用意しました。
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「給排水・衛⽣設備⼯事読本」「空調・換気・排煙設備 ⼯事読本」
「建築設備 配管⼯事読本」「空調衛⽣設備 【試運転調整業務の実務知識】」
「空調設備配管設計再入⾨」「実⽤ 空調設備選定マニュアル」
「改訂版 デシカント空調システム」「建築設備の⾃動制御入⾨〈改訂4版〉」
「早わかりQ&A クリーンルーム設計・施⼯〔2024改訂版〕」
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基礎から実務まで、"本物の技術"をお手元に。
プラント関連書籍12冊をセットでご用意しました。
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「化学プラント配管設計の基本」「プラントレイアウトと配管設計」
「新・初歩と実用のバルブ講座」「温度計の正しい使い方」
「渦流量計の創造」「工業プロセス用調節弁の実技ハンドブック」
「ステンレス鋼の基礎と上手な使い方」「圧力設備の破損モードと応力」
「ターボ機械 入門編」「蒸気タービン 新改訂版」
「社会に貢献する中・小形ガスタービン発電装置[改訂版]」
「圧縮性流体の計測と制御」
通常合計価格:38,940円(税込)⇒30パーセントOFF!27,300円(税・送料込)
2026年3月31日までの限定価格です。
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セミナーのご案内 【簡単にオンライン受講も出来ます】
https://www.nikko-pb.co.jp/user_data/sem.php
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◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置 材料損傷・劣化とその防止
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|2026年3月4日(水)10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
◆ 先進パワー半導体ウエハ加工技術セミナー2026
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|2026年3月9日(月)~3月11日(水) 各日13:30~16:20
|※オンライン受講(Webex Meetings)※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260309-11.html
◆ 新たな外国立地の防爆電気機器検定機関の最新動向
|
|2026年3月19日(木)13:30~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260319.html
◆ 空調設備機器選定マニュアル入門
|
|2026年3月25日(水)9:30~16:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260325.html
◆ 低温流体の計測制御と開発動向
|
|2026年3月26日(木)13:30~16:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260326.html
◆ 初めてのプラント配管設計
|
|2026年3月27日(金)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260327.html
◆ 化学プロセスの開発から商品化まで
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|2026年4月15日(水)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260415.html
◆ 配管材料基礎講座 -付随する機材の選び方・使い方-
|
|2026年4月17日(金)10:00~16:40
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260417.html
◆ ボイラ本体の構造と周辺機器
|
|2026年4月22日(水)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260422.html
◆ プロセスプラント設計におけるHAZOP・SILスタディ入門
|
|2026年4月23日(木)10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260423.html
◆ 化学プラントの基本設計(法規編)
|
|2026年4月24日(金)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260424.html
◆ 初めての配管技術 バルブの基礎知識と選定
|
|2026年5月14日(木)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260514.html
◆ プロセスプラント計装設計入門
|
|2026年6月23日(火)13:00~17:00 ・ 24日(水) 10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260623-24.html
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セミナー動画のご案内 【各種DVD商品】
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「計測技術」2026年1月増刊号
B5判 本文80頁・定価2,750円
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その他、当社単行本はこちらからご覧ください。
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3月25日開催)空調設備機器選定マニュアル入門
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 空調設備機器選定マニュアル入門 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260325.html
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空調設備機器の選定では、設計基準書や各メーカーの選定用資料などにデータが整備
されており、それらを用いることで要求性能に見合った選定を行えます。しかしながら、
実際の設置条件・運転条件を考え合わせると、常に最適な選定ができるとは言えません。
実際の運転状態でトラブル無く最適な運転を行える機種を選定するには、機器特性や設
備システムに関する知識も必要です。本セミナーでは、機器選定に必要となる設計計算
や選定項目、機器の性能特性・性能表記の解説だけではなく、実際に設置された状態で
計画どおりの性能を発揮するために留意すべき点についても解説します。
※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月25日(水) 9:30~16:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版(株) 月刊「建築設備と配管工事」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260325.html
■プログラム
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9:30~10:30 各機器の選定に必要な熱負荷計算及び各種計算
(井上 哲郎/(株)関電エネルギーソリューション)
------------------------------------------------------------------------------------
機器選定に必要な熱負荷計算・静圧計算・空気線図・加湿方式・換気計算・フィルタ
計算について理解が深まるように解説します。
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10:40~12:30 空調機、ファンコイル及び送風機 選定の要点
(上村 泰/(株)関電エネルギーソリューション)
------------------------------------------------------------------------------------
熱負荷の取扱い、導入外気量・外気負荷の算定、送風量、コイル能力・列数計算、空気
線図の作成、ファンコイルユニットの選定表・能力変化を、送風機については選定
事例を解説します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:30~14:40自動制御の留意点
(神 賢一郎/元TMES(株))
------------------------------------------------------------------------------------
空調機を主にファンコイルユニットも含めて、空調設備の自動制御の留意点について、
中央監視データの分析事例を交えて解説します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:50~16:30空調機、ファンコイル及び送風機選定の留意点
(髙橋 亘/(株)鍜治田工務店)
------------------------------------------------------------------------------------
機器仕様の情報を過不足無く伝達できる機器表の記載内容、および、留意点として
使用用途による注意点,付属品・据付け・運転調整について解説します。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ 空調設備機器選定マニュアル入門 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260325.html
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空調設備機器の選定では、設計基準書や各メーカーの選定用資料などにデータが整備
されており、それらを用いることで要求性能に見合った選定を行えます。しかしながら、
実際の設置条件・運転条件を考え合わせると、常に最適な選定ができるとは言えません。
実際の運転状態でトラブル無く最適な運転を行える機種を選定するには、機器特性や設
備システムに関する知識も必要です。本セミナーでは、機器選定に必要となる設計計算
や選定項目、機器の性能特性・性能表記の解説だけではなく、実際に設置された状態で
計画どおりの性能を発揮するために留意すべき点についても解説します。
※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月25日(水) 9:30~16:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
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■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版(株) 月刊「建築設備と配管工事」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260325.html
■プログラム
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9:30~10:30 各機器の選定に必要な熱負荷計算及び各種計算
(井上 哲郎/(株)関電エネルギーソリューション)
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機器選定に必要な熱負荷計算・静圧計算・空気線図・加湿方式・換気計算・フィルタ
計算について理解が深まるように解説します。
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10:40~12:30 空調機、ファンコイル及び送風機 選定の要点
(上村 泰/(株)関電エネルギーソリューション)
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熱負荷の取扱い、導入外気量・外気負荷の算定、送風量、コイル能力・列数計算、空気
線図の作成、ファンコイルユニットの選定表・能力変化を、送風機については選定
事例を解説します。
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13:30~14:40自動制御の留意点
(神 賢一郎/元TMES(株))
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空調機を主にファンコイルユニットも含めて、空調設備の自動制御の留意点について、
中央監視データの分析事例を交えて解説します。
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14:50~16:30空調機、ファンコイル及び送風機選定の留意点
(髙橋 亘/(株)鍜治田工務店)
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機器仕様の情報を過不足無く伝達できる機器表の記載内容、および、留意点として
使用用途による注意点,付属品・据付け・運転調整について解説します。
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年2月24日火曜日
4月24日開催)化学プラントの基本設計(法規編)
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ 化学プラントの基本設計(法規編) ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260424.html
──────────────────────────────────────
保安法、環境法、化学物質関連法をはじめ、化学プラントの基本設計に関連する
法規は多岐にわたります。また、これらの法規を知る前に「法律」の構造を俯瞰的に
理解することも大切です。そこで、この講義では、まず日本国憲法を含む日本の
法体系について概説した後、石油化学コンビナート法(石災法)、消防法、高圧
ガス保安法、労働安全衛生法の重要条項を解説します。そして最後に、時間が許す
範囲で、環境法と化学物質関連法について解説します。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年4月24日(金) 13:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■講 師:池田 和人(池田和人技術士事務所 代表)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260424.html
■プログラム
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13:00~13:50 化学プラントの基本設計で必要となる法律および法体系
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化学プラントの基本設計で必要となる法律および法体系の原理について概説します。
(保安法)消防法・労働安全衛生法・高圧ガス保安法・石油コンビナート等災害防止法
(環境法)大気汚染防止法・水質汚濁防止法・騒音規制法・振動規制法・廃棄物処理法等
(化学物質管理)化審法・労働安全衛生法・化管法(PRTR法)・毒劇法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:00~15:30 石油化学コンビナート法(石災法)と消防法
------------------------------------------------------------------------------------
石油コンビナート等災害防止法(石災法)と消防法のポイントを概説します。
特に、化学プラントの基本設計者にとって消防法を設計に適用させる仕事は
骨が折れるものです。消防法の講義では、20号タンクに関する条項など、基本設計を
行う上で重要となる条項を解説します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:40~16:30 高圧ガスの定義と高圧ガス法、安衛法
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高圧ガスや液化ガスの定義を完全に理解するためには、現象を正しく理解する必要が
あります。ここでは、高圧ガス・液化ガスの現象論を交えて定義を説明した上で、高圧ガス
保安法のポイントを解説します。また、労働安全衛生法についても解説します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:30~17:00 環境法、化学物質管理関連法
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大気汚染防止法や水質汚濁防止法などの環境法と化学物質管理関連法(化審法・化管
法・安衛法・毒劇法)について、時間が許す範囲で概要を説明します。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
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セミナー事業部
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ 化学プラントの基本設計(法規編) ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260424.html
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保安法、環境法、化学物質関連法をはじめ、化学プラントの基本設計に関連する
法規は多岐にわたります。また、これらの法規を知る前に「法律」の構造を俯瞰的に
理解することも大切です。そこで、この講義では、まず日本国憲法を含む日本の
法体系について概説した後、石油化学コンビナート法(石災法)、消防法、高圧
ガス保安法、労働安全衛生法の重要条項を解説します。そして最後に、時間が許す
範囲で、環境法と化学物質関連法について解説します。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年4月24日(金) 13:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
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■講 師:池田 和人(池田和人技術士事務所 代表)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
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■プログラム
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13:00~13:50 化学プラントの基本設計で必要となる法律および法体系
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化学プラントの基本設計で必要となる法律および法体系の原理について概説します。
(保安法)消防法・労働安全衛生法・高圧ガス保安法・石油コンビナート等災害防止法
(環境法)大気汚染防止法・水質汚濁防止法・騒音規制法・振動規制法・廃棄物処理法等
(化学物質管理)化審法・労働安全衛生法・化管法(PRTR法)・毒劇法
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14:00~15:30 石油化学コンビナート法(石災法)と消防法
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石油コンビナート等災害防止法(石災法)と消防法のポイントを概説します。
特に、化学プラントの基本設計者にとって消防法を設計に適用させる仕事は
骨が折れるものです。消防法の講義では、20号タンクに関する条項など、基本設計を
行う上で重要となる条項を解説します。
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15:40~16:30 高圧ガスの定義と高圧ガス法、安衛法
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高圧ガスや液化ガスの定義を完全に理解するためには、現象を正しく理解する必要が
あります。ここでは、高圧ガス・液化ガスの現象論を交えて定義を説明した上で、高圧ガス
保安法のポイントを解説します。また、労働安全衛生法についても解説します。
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16:30~17:00 環境法、化学物質管理関連法
------------------------------------------------------------------------------------
大気汚染防止法や水質汚濁防止法などの環境法と化学物質管理関連法(化審法・化管
法・安衛法・毒劇法)について、時間が許す範囲で概要を説明します。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年2月20日金曜日
4月22日開催)ボイラ本体の構造と周辺機器
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ ボイラ本体の構造と周辺機器 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260422.html
──────────────────────────────────────
ボイラは発電用と産業用に大別されます。発電用ボイラは蒸気タービンを回転
させるための蒸気を発生させ、産業用ボイラは工場の生産ラインで必要とする熱源
(蒸留、加熱、滅菌等)としての蒸気を発生させます。また、発電用ボイラは高効率
を志向するために高温高圧になるので超臨界圧貫流ボイラが採用される事が多く、産業
用ボイラは生産ラインで必要とする熱源としての蒸気が得られれば良いために
自然循環ボイラが採用されています。
本セミナーでは、この様な特徴を持つ各種形式のボイラ本体の基本的構造と特徴、
並びに周辺機器について、大型から小型までを体系的に解説すると共に、脱炭素化の
流れから最近急速に関心が高まっている混焼技術の最新動向について分かり
易く解説します。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年4月22日(水) 13:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」、月刊「検査技術」
■講 師:吉田 敏明、技術士(機械部門)、ベストマテリア、元IHI
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260422.html
■プログラム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:00~13:40 ボイラ設備の全体像
------------------------------------------------------------------------------------
ボイラの種類などについて体系的に解説する。また、発電用ボイラと産業用ボイラの
違いは補給水割合が大きく違うことであるが、それが何故重要かを分かり易く解説する。
① ボイラとは
② ボイラの種類(丸ボイラ、循環ボイラ、貫流ボイラ)
③ 発電用ボイラと産業ボイラの違い
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:45~15:30 ボイラ本体の構造
------------------------------------------------------------------------------------
基本的なボイラ本体の構造について詳しく解説すると共に、色々な用途のボイラ
構造についても解説する。
① ボイラ伝熱面の構成(小型、中型、大型)
② 火炉
③ 過熱器・再熱器
④ GTCC用HRSG
⑤ 循環流動層ボイラ
⑥ ごみ焼却用ボイラ(ストーカ炉)
⑦ 黒液回収ボイラ
⑧ 副生ガス焚ボイラ
⑨ 設計温度・圧力の決め方と使用材料の使い分け
⑩ 管肉厚の計算方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:35~16:35 ボイラの周辺機器
------------------------------------------------------------------------------------
ボイラにとって(a)水処理が如何に大切か、及び(b)大型用と小型用でどの様に周辺
機器が異なるかについて解説する。
① 水処理系統の機器(軟水装置、純水装置、薬液注入装置)
② 水・蒸気系統の機器(ポンプ、脱気器、給水加熱器、配管、弁)
③ 空気系統の機器(通風機、GAH、SAH)
④ 燃料系統の機器(各種燃料用バーナ、微粉炭機)
⑤ 排煙処理系統の機器(脱塵装置、脱硝装置、脱硫装置)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:40~17:0 CO2排出量削減対策としての混焼技術
------------------------------------------------------------------------------------
CO2排出量削減対策として最近注目を集めている下記2つの混焼技術の最新情報
(現状で、どのレベルまで実用化されているか)について解説する。
① 混焼技術の位置付け
② バイオマス混焼技術
③ アンモニア混焼技術
④ 最後に
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ ボイラ本体の構造と周辺機器 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
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ボイラは発電用と産業用に大別されます。発電用ボイラは蒸気タービンを回転
させるための蒸気を発生させ、産業用ボイラは工場の生産ラインで必要とする熱源
(蒸留、加熱、滅菌等)としての蒸気を発生させます。また、発電用ボイラは高効率
を志向するために高温高圧になるので超臨界圧貫流ボイラが採用される事が多く、産業
用ボイラは生産ラインで必要とする熱源としての蒸気が得られれば良いために
自然循環ボイラが採用されています。
本セミナーでは、この様な特徴を持つ各種形式のボイラ本体の基本的構造と特徴、
並びに周辺機器について、大型から小型までを体系的に解説すると共に、脱炭素化の
流れから最近急速に関心が高まっている混焼技術の最新動向について分かり
易く解説します。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年4月22日(水) 13:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
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■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
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■講 師:吉田 敏明、技術士(機械部門)、ベストマテリア、元IHI
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260422.html
■プログラム
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13:00~13:40 ボイラ設備の全体像
------------------------------------------------------------------------------------
ボイラの種類などについて体系的に解説する。また、発電用ボイラと産業用ボイラの
違いは補給水割合が大きく違うことであるが、それが何故重要かを分かり易く解説する。
① ボイラとは
② ボイラの種類(丸ボイラ、循環ボイラ、貫流ボイラ)
③ 発電用ボイラと産業ボイラの違い
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13:45~15:30 ボイラ本体の構造
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基本的なボイラ本体の構造について詳しく解説すると共に、色々な用途のボイラ
構造についても解説する。
① ボイラ伝熱面の構成(小型、中型、大型)
② 火炉
③ 過熱器・再熱器
④ GTCC用HRSG
⑤ 循環流動層ボイラ
⑥ ごみ焼却用ボイラ(ストーカ炉)
⑦ 黒液回収ボイラ
⑧ 副生ガス焚ボイラ
⑨ 設計温度・圧力の決め方と使用材料の使い分け
⑩ 管肉厚の計算方法
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15:35~16:35 ボイラの周辺機器
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ボイラにとって(a)水処理が如何に大切か、及び(b)大型用と小型用でどの様に周辺
機器が異なるかについて解説する。
① 水処理系統の機器(軟水装置、純水装置、薬液注入装置)
② 水・蒸気系統の機器(ポンプ、脱気器、給水加熱器、配管、弁)
③ 空気系統の機器(通風機、GAH、SAH)
④ 燃料系統の機器(各種燃料用バーナ、微粉炭機)
⑤ 排煙処理系統の機器(脱塵装置、脱硝装置、脱硫装置)
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16:40~17:0 CO2排出量削減対策としての混焼技術
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CO2排出量削減対策として最近注目を集めている下記2つの混焼技術の最新情報
(現状で、どのレベルまで実用化されているか)について解説する。
① 混焼技術の位置付け
② バイオマス混焼技術
③ アンモニア混焼技術
④ 最後に
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年2月19日木曜日
3月19日開催)新たな外国立地の防爆電気機器検定機関の最新動向
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
◆◆ 新たな外国立地の防爆電気機器検定機関の最新動向 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260319.html
──────────────────────────────────────
2025年8月に新たに韓国のKSC とUL Taiwan(abc順)が外国立地の防爆電気機器検定
機関として登録されました。いずれの機関も世界的には既に活躍をされており、これを
機会にこの2社に登壇いただき、自社の紹介や国内外の検定・認証上の強み、また、
欧米亜などの防爆認証の活動範囲などを紹介していただきます。この2社が加わるこ
とにより防爆検定機関は内外8社となりました。
防爆電気機器の検定申請者にとって、申請先が増えることで検定合格までの
コスパ・タイパを最適化できる機会がさらに広がることになります。なお、国内外の
防爆認証取得で困っていることがあれば、差し支えのない範囲で、申込ページの通信
欄にコメントください。講義内もしくは、Q&A時間で解答いたします。
※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年3月19日(木) 13:30~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「計測技術」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260319.html
■プログラム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:30~14:05IECEx認証申請に要求される資料と手続き
(石田豊/(一社)安全環境マネジメント協会代表)
【会場講演】
------------------------------------------------------------------------------------
IECEx Operational Documentを引用し、申請時に要求される技術資料について紹介します。
これは、日本検定、また、ATEX申請にも適用できるものです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:10~15:10ULのグローバル防爆認証サービスと水素対応
(中西将真/株式会社UL Japanオイル&ガスエンジニア)
【会場講演】
------------------------------------------------------------------------------------
UL Solutionsによるワンストップでのグローバル防爆認証・監査サービスの紹介、及び
水素機器認証や防爆検知器認証の動向を紹介します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:20~16:20IECEx 認証スキームの紹介/IECEx・JPEx(日本)・
KCs(韓国)合格証記載内容の比較および運用
(Lukasz Brudny/KSC Poland)【オンライン講演】(Kim Sanghe/KSC CEO)【会場講演】
------------------------------------------------------------------------------------
機器認証、サービス施設認証、個人技能認証の認証スキーム概念と理論を解説します。
有効期限・マーキングの違いなどを比較紹介し、日本市場の状況を説明します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:25~17:00 Q&A事前にご質問頂いた内容に対するQ&A
(各講師(MC)石田豊)
------------------------------------------------------------------------------------
講義内容に対するQ&A
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 新たな外国立地の防爆電気機器検定機関の最新動向 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260319.html
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2025年8月に新たに韓国のKSC とUL Taiwan(abc順)が外国立地の防爆電気機器検定
機関として登録されました。いずれの機関も世界的には既に活躍をされており、これを
機会にこの2社に登壇いただき、自社の紹介や国内外の検定・認証上の強み、また、
欧米亜などの防爆認証の活動範囲などを紹介していただきます。この2社が加わるこ
とにより防爆検定機関は内外8社となりました。
防爆電気機器の検定申請者にとって、申請先が増えることで検定合格までの
コスパ・タイパを最適化できる機会がさらに広がることになります。なお、国内外の
防爆認証取得で困っていることがあれば、差し支えのない範囲で、申込ページの通信
欄にコメントください。講義内もしくは、Q&A時間で解答いたします。
※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月19日(木) 13:30~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「計測技術」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260319.html
■プログラム
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13:30~14:05IECEx認証申請に要求される資料と手続き
(石田豊/(一社)安全環境マネジメント協会代表)
【会場講演】
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IECEx Operational Documentを引用し、申請時に要求される技術資料について紹介します。
これは、日本検定、また、ATEX申請にも適用できるものです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:10~15:10ULのグローバル防爆認証サービスと水素対応
(中西将真/株式会社UL Japanオイル&ガスエンジニア)
【会場講演】
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UL Solutionsによるワンストップでのグローバル防爆認証・監査サービスの紹介、及び
水素機器認証や防爆検知器認証の動向を紹介します。
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15:20~16:20IECEx 認証スキームの紹介/IECEx・JPEx(日本)・
KCs(韓国)合格証記載内容の比較および運用
(Lukasz Brudny/KSC Poland)【オンライン講演】(Kim Sanghe/KSC CEO)【会場講演】
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機器認証、サービス施設認証、個人技能認証の認証スキーム概念と理論を解説します。
有効期限・マーキングの違いなどを比較紹介し、日本市場の状況を説明します。
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16:25~17:00 Q&A事前にご質問頂いた内容に対するQ&A
(各講師(MC)石田豊)
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講義内容に対するQ&A
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2026年2月17日火曜日
3月4日開催)事例に学ぶ 化学プラントの装置 材料損傷・劣化とその防止
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置
材料損傷・劣化とその防止◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
──────────────────────────────────────
化学プラントで生ずる装置材料の損傷・劣化による破損事例の多くは、過去にも類似
の事例があり、繰り返しです。また、それらの事例は、これまで得られている材料損傷に
関する知識を活用すれば防止できた場合がほとんどです。
本セミナーでは、月刊「配管技術」2023年6月より1年間連載した「あなたならどう
答える」を基にまとめられた書籍「事例に学ぶ 化学プラントの材料損傷とその
制御」をテキストとして配布し、腐食等の事例とそれぞれの損傷現象や発生機構および
その防止策について解説致します。各事例については、可能な範囲で受講者と講師が
議論しながら進めることを予定しています。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年3月4日(水) 10:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」 月刊「検査技術」
■講 師:中原 正大(中原材料技術研究所 元旭化成(株))
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
■プログラム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
10:00~12:00材料の損傷・劣化の基礎編
------------------------------------------------------------------------------------
概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの環境
分類、金属腐食の基礎について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:00~14:30材料の損傷・劣化の基礎編
------------------------------------------------------------------------------------
概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの
環境分類、金属腐食の基礎について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:40~16:05損傷・劣化現象編(その1)
------------------------------------------------------------------------------------
概要:全面腐食、孔食・すき間腐食について、その形態的特徴、発生機構、抑制策に
ついて解説し、関連する事例について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:10~17:00損傷・劣化現象編(その2)
------------------------------------------------------------------------------------
概要:応力腐食割れ、水素脆化、異種金属接触腐食、エロージョン・コロージョンに
ついて、その形態的特徴、発生機構、抑制策について解説する。また、最近発生した
実際の事故事例を基に、事故防止策についても考える
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
================
編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置
材料損傷・劣化とその防止◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
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化学プラントで生ずる装置材料の損傷・劣化による破損事例の多くは、過去にも類似
の事例があり、繰り返しです。また、それらの事例は、これまで得られている材料損傷に
関する知識を活用すれば防止できた場合がほとんどです。
本セミナーでは、月刊「配管技術」2023年6月より1年間連載した「あなたならどう
答える」を基にまとめられた書籍「事例に学ぶ 化学プラントの材料損傷とその
制御」をテキストとして配布し、腐食等の事例とそれぞれの損傷現象や発生機構および
その防止策について解説致します。各事例については、可能な範囲で受講者と講師が
議論しながら進めることを予定しています。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月4日(水) 10:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」 月刊「検査技術」
■講 師:中原 正大(中原材料技術研究所 元旭化成(株))
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
■プログラム
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10:00~12:00材料の損傷・劣化の基礎編
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概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの環境
分類、金属腐食の基礎について解説する
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13:00~14:30材料の損傷・劣化の基礎編
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概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの
環境分類、金属腐食の基礎について解説する
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14:40~16:05損傷・劣化現象編(その1)
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概要:全面腐食、孔食・すき間腐食について、その形態的特徴、発生機構、抑制策に
ついて解説し、関連する事例について解説する
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16:10~17:00損傷・劣化現象編(その2)
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概要:応力腐食割れ、水素脆化、異種金属接触腐食、エロージョン・コロージョンに
ついて、その形態的特徴、発生機構、抑制策について解説する。また、最近発生した
実際の事故事例を基に、事故防止策についても考える
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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4月17日開催)配管材料基礎講座 -付随する機材の選び方・使い方-
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ 配管材料基礎講座 -付随する機材の選び方・使い方- ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260417.html
──────────────────────────────────────
本講義は配管に付随する機材として配管を計画する上で欠かせない構成要素でも
ある、「シール材、スチームトラップ、ストレーナーとサイトグラス、保温保冷材、
伸縮管継手、通気式安全装置」といった配管に付随する機材を取り上げ、その用途、
機能、選定方法、設計及び運用時のトラブル事例を中心にそれぞれメーカの技
術者より解説致します。
※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年4月17日(金) 10:00~16:40
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260417.html
■プログラム
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10:00~11:00 シール材の種類と不具合対応(ガスケット・パッキン)
(小井田 大騎/ニチアス)
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シール材に関する基礎的な知識(用語・種類と特徴・選定)と不具合事例を紹介する。
講演項目:
① シール材とは
② シール理論
③ ガスケットの種類と特徴
④ ガスケットの不具合と対策事例
⑤ 選定について
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11:10~12:10 スチームトラップの選び方・使い方
(髙塚駿之介/TLV)
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ドレン排出機能を担うスチームトラップの知識を身に付けることで、製品昇温不良などの
トラブル防止、生産性向上、省エネに繋げる。
講義目次:
① ドレン排除の必要性
② スチームトラップの基礎
③ 選定、設置上の注意点
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13:00~13:50 ストレーナーとサイトグラスの選び方・使い方
(岡部 健司/ワシノ機器)
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ストレーナーとサイトグラスの選定のポイントと配管設計における基本知識及び代表
的なトラブル事例について紹介する。
講義目次:
① ストレーナーの選定方法
② 種類と用途
③ 性能検証試験
④ サイトグラスの選定方法
⑤ 使用目的
⑥ 種類と用途
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:00~14:50 保温保冷材の選び方・使い方と不具合事例
(落合 秀夫/明星工業)
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保温保冷の概念と仕様材料の特色及び注意について紹介する。
講義目次:
① 保温・保冷の目的と熱理論
② 熱伝導率について
③ 保温材の必要条件と分類
④ 保温材の個別説明
⑤ 選定のポイントと注意点
⑥ 施工上の注意点
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:00~15:50 伸縮管継手の使い方と設計時の注意点
(吉田史弥/日本ニューロン)
------------------------------------------------------------------------------------
伸縮管継手の設計上伸縮管のデザイン上、何が機能に影響するのかを示し、報告事例
で注意点を理解して頂く。
講義目次:
① 伸縮管継手の種類と用途
② 伸縮管継手の設計上のファクター
③ 実際のトラブル事例の原因
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16:00~16:40 通気式タンク安全装置の選定と注意点
(志村 晋治/金子産業)
------------------------------------------------------------------------------------
貯槽タンクの安全を保つために使われるブリザーバルブ、フレームアレスタなどの
通気式安全装置の正しい選定について紹介する。
講義目次:
① 通気式安全装置の種類とそれぞれの機能
② 通気量の計算方法
③ 装置選定の注意点
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 配管材料基礎講座 -付随する機材の選び方・使い方- ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260417.html
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本講義は配管に付随する機材として配管を計画する上で欠かせない構成要素でも
ある、「シール材、スチームトラップ、ストレーナーとサイトグラス、保温保冷材、
伸縮管継手、通気式安全装置」といった配管に付随する機材を取り上げ、その用途、
機能、選定方法、設計及び運用時のトラブル事例を中心にそれぞれメーカの技
術者より解説致します。
※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年4月17日(金) 10:00~16:40
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260417.html
■プログラム
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10:00~11:00 シール材の種類と不具合対応(ガスケット・パッキン)
(小井田 大騎/ニチアス)
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シール材に関する基礎的な知識(用語・種類と特徴・選定)と不具合事例を紹介する。
講演項目:
① シール材とは
② シール理論
③ ガスケットの種類と特徴
④ ガスケットの不具合と対策事例
⑤ 選定について
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11:10~12:10 スチームトラップの選び方・使い方
(髙塚駿之介/TLV)
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ドレン排出機能を担うスチームトラップの知識を身に付けることで、製品昇温不良などの
トラブル防止、生産性向上、省エネに繋げる。
講義目次:
① ドレン排除の必要性
② スチームトラップの基礎
③ 選定、設置上の注意点
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13:00~13:50 ストレーナーとサイトグラスの選び方・使い方
(岡部 健司/ワシノ機器)
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ストレーナーとサイトグラスの選定のポイントと配管設計における基本知識及び代表
的なトラブル事例について紹介する。
講義目次:
① ストレーナーの選定方法
② 種類と用途
③ 性能検証試験
④ サイトグラスの選定方法
⑤ 使用目的
⑥ 種類と用途
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14:00~14:50 保温保冷材の選び方・使い方と不具合事例
(落合 秀夫/明星工業)
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保温保冷の概念と仕様材料の特色及び注意について紹介する。
講義目次:
① 保温・保冷の目的と熱理論
② 熱伝導率について
③ 保温材の必要条件と分類
④ 保温材の個別説明
⑤ 選定のポイントと注意点
⑥ 施工上の注意点
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15:00~15:50 伸縮管継手の使い方と設計時の注意点
(吉田史弥/日本ニューロン)
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伸縮管継手の設計上伸縮管のデザイン上、何が機能に影響するのかを示し、報告事例
で注意点を理解して頂く。
講義目次:
① 伸縮管継手の種類と用途
② 伸縮管継手の設計上のファクター
③ 実際のトラブル事例の原因
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16:00~16:40 通気式タンク安全装置の選定と注意点
(志村 晋治/金子産業)
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貯槽タンクの安全を保つために使われるブリザーバルブ、フレームアレスタなどの
通気式安全装置の正しい選定について紹介する。
講義目次:
① 通気式安全装置の種類とそれぞれの機能
② 通気量の計算方法
③ 装置選定の注意点
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年2月16日月曜日
4月15日開催)化学プロセスの開発から商品化まで
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 化学プロセスの開発から商品化まで ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260415.html
──────────────────────────────────────
本セミナーは、化学プロセスの研究開発段階から商業化に至るまでの開発全体を
俯瞰し、各段階で求められる「判断の勘所」を理解することを目的とします。研究室
レベルでは成立していた技術が、パイロット段階や商業化段階で行き詰まる背景
には、設計以前の判断や前提条件の見誤りが少なくありません。
本セミナーでは、詳細な設計論や計算手法には踏み込まず、各フェーズで何を確認
すべきか、どの判断が成否を分けるのかを、成功例・失敗例を交えて解説します。
研究成果を事業化につなげたい研究開発者や、概念設計・パイロット段階に関わる
プロセス設計者にとって、技術と事業の分岐点を見極めるための視点を得られる内容です。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年4月15日(水) 13:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■講 師:小林 幸博(コムテック・クウェスト、元東洋エンジニアリング)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260415.html
■プログラム 13:00~17:00
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
技術開発から商品化までの全体像
------------------------------------------------------------------------------------
各段階における判断ポイントの整理
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成功例・失敗例に学ぶプロセス開発の分岐点
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スケールアップ、熱管理、原料条件などの見落とし。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
研究段階から概念設計へ移行する際の注意点
------------------------------------------------------------------------------------
技術的成立性と事業成立性の違い。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
パイロットプラントの役割と限界
------------------------------------------------------------------------------------
何を確認でき、何を過信してはいけないか。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
商業化判断と経済性評価の考え方
------------------------------------------------------------------------------------
進める判断、止める判断、その基準。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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◆◆ 化学プロセスの開発から商品化まで ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
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本セミナーは、化学プロセスの研究開発段階から商業化に至るまでの開発全体を
俯瞰し、各段階で求められる「判断の勘所」を理解することを目的とします。研究室
レベルでは成立していた技術が、パイロット段階や商業化段階で行き詰まる背景
には、設計以前の判断や前提条件の見誤りが少なくありません。
本セミナーでは、詳細な設計論や計算手法には踏み込まず、各フェーズで何を確認
すべきか、どの判断が成否を分けるのかを、成功例・失敗例を交えて解説します。
研究成果を事業化につなげたい研究開発者や、概念設計・パイロット段階に関わる
プロセス設計者にとって、技術と事業の分岐点を見極めるための視点を得られる内容です。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年4月15日(水) 13:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■講 師:小林 幸博(コムテック・クウェスト、元東洋エンジニアリング)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
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■プログラム 13:00~17:00
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
技術開発から商品化までの全体像
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各段階における判断ポイントの整理
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成功例・失敗例に学ぶプロセス開発の分岐点
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スケールアップ、熱管理、原料条件などの見落とし。
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研究段階から概念設計へ移行する際の注意点
------------------------------------------------------------------------------------
技術的成立性と事業成立性の違い。
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パイロットプラントの役割と限界
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何を確認でき、何を過信してはいけないか。
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商業化判断と経済性評価の考え方
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進める判断、止める判断、その基準。
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セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年2月13日金曜日
【新刊】『建築・設備とAI』
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日本工業出版メールマガジン Vol.468
〓━━━━━━━━ https://www.nikko-pb.co.jp/ ━━━━ 2026. 2.14 ━〓
※月3回発行 (5日/15日/25日・土曜・休日の場合はその前日)
☆★【新刊】『建築・設備とAI』☆
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建設業界は労働時間の短縮による労働力不足、就労者や専門知識をもつ技術者の
高齢化などで技術の継承が困難になっております。この対策としてAI技術を導入
して、技術の標準化、ノウハウのデジタル文書化を行い、次世代への技術継承支援を
行う取組も見られます。本号は生成AIの活用事例とAI導入による予測や異常検知の
事例を紹介いたします。
建築設備と配管工事 2026年2月増刊号
B5判 110ページ 定価 3,300円
☆★【期間限定・特別価格】設備技術者向け 専門書9冊特別セット☆
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基礎から実務まで、"本物の技術"をお手元に。
「建築設備と配管工事」「クリーンテクノロジー」関連書籍9冊を
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「給排水・衛⽣設備⼯事読本」「空調・換気・排煙設備 ⼯事読本」
「建築設備 配管⼯事読本」「空調衛⽣設備 【試運転調整業務の実務知識】」
「空調設備配管設計再入⾨」「実⽤ 空調設備選定マニュアル」
「改訂版 デシカント空調システム」「建築設備の⾃動制御入⾨〈改訂4版〉」
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基礎から実務まで、"本物の技術"をお手元に。
プラント関連書籍12冊をセットでご用意しました。
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「化学プラント配管設計の基本」「プラントレイアウトと配管設計」
「新・初歩と実用のバルブ講座」「温度計の正しい使い方」
「渦流量計の創造」「工業プロセス用調節弁の実技ハンドブック」
「ステンレス鋼の基礎と上手な使い方」「圧力設備の破損モードと応力」
「ターボ機械 入門編」「蒸気タービン 新改訂版」
「社会に貢献する中・小形ガスタービン発電装置[改訂版]」
「圧縮性流体の計測と制御」
通常合計価格:38,940円(税込)⇒30パーセントOFF!27,300円(税・送料込)
2026年3月31日までの限定価格です。
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セミナーのご案内 【簡単にオンライン受講も出来ます】
https://www.nikko-pb.co.jp/user_data/sem.php
■■□―――――――――――――――――――――――――――――□■■
◆ 油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで)
|
|2026年2月18日(水)9:30~17:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
◆ プラント配管解析の基礎と事例
|
|2026年2月24日(火)13:00~17:00 ・ 25日(水)9:30~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260224-25.html
◆ 既設プラントの耐震設計と対策
|
|2026年2月26日(木)10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260226.html
◆ 製剤設備エンジニアリング基礎講座
|= 高薬理活性製剤設備の構築/バイオ医薬品製造設備の概要 =
|
|2026年2月27日(金)9:30~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260227.html
◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置 材料損傷・劣化とその防止
|
|2026年3月4日(水)10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
◆ 先進パワー半導体ウエハ加工技術セミナー2026
|
|2026年3月9日(月)~3月11日(水) 各日13:30~16:20
|※オンライン受講(Webex Meetings)※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260309-11.html
◆ 新たな外国立地の防爆電気機器検定機関の最新動向
|
|2026年3月19日(木)13:30~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260319.html
◆ 空調設備機器選定マニュアル入門
|
|2026年3月25日(水)9:30~16:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260325.html
◆ 低温流体の計測制御と開発動向
|
|2026年3月26日(木)13:30~16:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260326.html
◆ 初めてのプラント配管設計
|
|2026年3月27日(金)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260327.html
◆ 化学プロセスの開発から商品化まで
|
|2026年4月15日(水)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260415.html
◆ 配管材料基礎講座 -付随する機材の選び方・使い方-
|
|2026年4月17日(金)10:00~16:40
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260417.html
◆ ボイラ本体の構造と周辺機器
|
|2026年4月22日(水)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260422.html
◆ 化学プラントの基本設計(法規編)
|
|2026年4月24日(金)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260424.html
◆ 初めての配管技術 バルブの基礎知識と選定
|
|2026年5月14日(木)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260514.html
◆ プロセスプラント計装設計入門
|
|2026年6月23日(火)13:00~17:00 ・ 24日(水) 10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260623-24.html
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セミナー動画のご案内 【各種DVD商品】
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「計測技術」2026年1月増刊号
B5判 本文80頁・定価2,750円
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その他、当社単行本はこちらからご覧ください。
https://www.nikko-pb.co.jp/products/list.php?category_id=23
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〓━━<発行元>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〓
日本工業出版株式会社
https://www.nikko-pb.co.jp/
https://www.facebook.com/nikkopb
〒113-8610 東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版本社ビル
Tel.03-3944-1181 Fax.03-3944-6826
メールアドレス変更・配信停止・お問い合わせ
フリーダイヤル:0120-974-250 E-mail: youkoso@nikko-pb.co.jp
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※メールアドレス変更・配信停止をご希望の方は、youkoso@nikko-pb.co.jp へご返信下さい。※
2026年2月9日月曜日
3月9日~3月11日開催)先進パワー半導体ウエハ加工技術セミナー2026
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 先進パワー半導体ウエハ加工技術セミナー2026 ◆◆
(オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260309-11.html
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日本工業出版(株)と(株)産業経済新聞社は、2027年3月に『先進パワー半導体
ウエハ加工技術展(旧 SiC,GaN加工技術展)』を開催します。それに先立ち、来たる
2026年3月に先進パワー半導体ウエハ加工技術のオンラインセミナーを開催します。
3日間にわたり、各々興味深いテーマを設定し、各界の専門家の方々に講演していた
だきますので、奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年3月9日(月)~3月11日 各日 13:30~16:20
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:①3日間参加:13,200円②個別参加(1日):5,500円
※ 税込み・講演資料含む
■定 員:100名
■主 催:日本工業出版㈱、㈱産業経済新聞社
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260309-11.html
■プログラム 【1日目】3月9日(月曜日)13:30~16:20
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
先進パワー半導体に使用される材料は、SiCやGaN以外にも、ダイヤモンドや酸化
ガリウム、窒化アルミニウムなど新しいワイドバンドギャップ半導体材料に期待が
集まっています。そこで、これらの材料の結晶と加工について専門家の方々に
講演していただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:30~14:20 先進パワー半導体用SiCウエハ加工技術の開発動向
(加藤 智久/(国研)産業技術総合研究所)
------------------------------------------------------------------------------------
14:30~15:20 ダイヤモンド基板の開発と最新技術動向
(金 聖祐/Orbray(株))
------------------------------------------------------------------------------------
15:30~16:20 窒化ガリウム基板加工技術の現状と課題
(千葉 翔悟/(株)斉藤光学製作所)
------------------------------------------------------------------------------------
■プログラム【2日目】3月10日(火曜日)13:30~16:20
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
半導体の製造工程は、「ウエハ製造」と、半導体チップを作り込む「前工程」、
チップを切り出してパッケージ化し完成させる「後工程」から成り、「前工程」や
「後工程」においても機械加工技術は重要な役割を果たしています。そこで、デバイ
スプロセスにおける基板加工技術について各専門家の方々に講演していただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:30~14:20 先進パワー半導体ウエハのダイシング技術
(阿部 耕三/ノイエテクノラボ)
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14:30~15:20 先進パワー半導体ウエハにおける最新研削加工技術
(五十嵐 健二/(株)東京精密)
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15:30~16:20 先進パワー半導体ウエハの化学反応を利用した新規加工技術
(佐野 泰久/大阪大学大学院工学研究科)
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■プログラム【3日目】3月11日(水曜日)13:30~16:20
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先進パワー半導体ウエハ製造の重要な部分を担う研削・研磨工程には、砥石や研磨材
スラリー、研磨パッドなどの工具および副資材が使われ、加工性能を左右する重要な
位置を占めています。そこで、これらについて専門家の方々に講演していただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:30~14:20 SiCウエハ用CMPスラリーの技術動向
(高見 信一郎/(株)フジミインコーポレーテッド)
------------------------------------------------------------------------------------
14:30~15:20 先進パワー半導体ウエハ用研削砥石の性能と特徴
(谷川 豪/オグラ宝石精機工業(株))
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15:30~16:20 先進パワー半導体ウエハCMP用パッド
(佐藤 誠/ノリタケ(株))
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
================
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 先進パワー半導体ウエハ加工技術セミナー2026 ◆◆
(オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260309-11.html
──────────────────────────────────────
日本工業出版(株)と(株)産業経済新聞社は、2027年3月に『先進パワー半導体
ウエハ加工技術展(旧 SiC,GaN加工技術展)』を開催します。それに先立ち、来たる
2026年3月に先進パワー半導体ウエハ加工技術のオンラインセミナーを開催します。
3日間にわたり、各々興味深いテーマを設定し、各界の専門家の方々に講演していた
だきますので、奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。
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■開 催 日:2026年3月9日(月)~3月11日 各日 13:30~16:20
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:①3日間参加:13,200円②個別参加(1日):5,500円
※ 税込み・講演資料含む
■定 員:100名
■主 催:日本工業出版㈱、㈱産業経済新聞社
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260309-11.html
■プログラム 【1日目】3月9日(月曜日)13:30~16:20
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先進パワー半導体に使用される材料は、SiCやGaN以外にも、ダイヤモンドや酸化
ガリウム、窒化アルミニウムなど新しいワイドバンドギャップ半導体材料に期待が
集まっています。そこで、これらの材料の結晶と加工について専門家の方々に
講演していただきます。
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13:30~14:20 先進パワー半導体用SiCウエハ加工技術の開発動向
(加藤 智久/(国研)産業技術総合研究所)
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14:30~15:20 ダイヤモンド基板の開発と最新技術動向
(金 聖祐/Orbray(株))
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15:30~16:20 窒化ガリウム基板加工技術の現状と課題
(千葉 翔悟/(株)斉藤光学製作所)
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■プログラム【2日目】3月10日(火曜日)13:30~16:20
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半導体の製造工程は、「ウエハ製造」と、半導体チップを作り込む「前工程」、
チップを切り出してパッケージ化し完成させる「後工程」から成り、「前工程」や
「後工程」においても機械加工技術は重要な役割を果たしています。そこで、デバイ
スプロセスにおける基板加工技術について各専門家の方々に講演していただきます。
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13:30~14:20 先進パワー半導体ウエハのダイシング技術
(阿部 耕三/ノイエテクノラボ)
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14:30~15:20 先進パワー半導体ウエハにおける最新研削加工技術
(五十嵐 健二/(株)東京精密)
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15:30~16:20 先進パワー半導体ウエハの化学反応を利用した新規加工技術
(佐野 泰久/大阪大学大学院工学研究科)
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■プログラム【3日目】3月11日(水曜日)13:30~16:20
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先進パワー半導体ウエハ製造の重要な部分を担う研削・研磨工程には、砥石や研磨材
スラリー、研磨パッドなどの工具および副資材が使われ、加工性能を左右する重要な
位置を占めています。そこで、これらについて専門家の方々に講演していただきます。
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13:30~14:20 SiCウエハ用CMPスラリーの技術動向
(高見 信一郎/(株)フジミインコーポレーテッド)
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14:30~15:20 先進パワー半導体ウエハ用研削砥石の性能と特徴
(谷川 豪/オグラ宝石精機工業(株))
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15:30~16:20 先進パワー半導体ウエハCMP用パッド
(佐藤 誠/ノリタケ(株))
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日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年2月5日木曜日
3月4日開催)事例に学ぶ 化学プラントの装置 材料損傷・劣化とその防止
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置
材料損傷・劣化とその防止◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
──────────────────────────────────────
化学プラントで生ずる装置材料の損傷・劣化による破損事例の多くは、過去にも類似
の事例があり、繰り返しです。また、それらの事例は、これまで得られている材料損傷に
関する知識を活用すれば防止できた場合がほとんどです。
本セミナーでは、月刊「配管技術」2023年6月より1年間連載した「あなたならどう
答える」を基にまとめられた書籍「事例に学ぶ 化学プラントの材料損傷とその
制御」をテキストとして配布し、腐食等の事例とそれぞれの損傷現象や発生機構および
その防止策について解説致します。各事例については、可能な範囲で受講者と講師が
議論しながら進めることを予定しています。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年3月4日(水) 10:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」 月刊「検査技術」
■講 師:中原 正大(中原材料技術研究所 元旭化成(株))
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
■プログラム
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10:00~12:00材料の損傷・劣化の基礎編
------------------------------------------------------------------------------------
概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの環境
分類、金属腐食の基礎について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:00~14:30材料の損傷・劣化の基礎編
------------------------------------------------------------------------------------
概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの
環境分類、金属腐食の基礎について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:40~16:05損傷・劣化現象編(その1)
------------------------------------------------------------------------------------
概要:全面腐食、孔食・すき間腐食について、その形態的特徴、発生機構、抑制策に
ついて解説し、関連する事例について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:10~17:00損傷・劣化現象編(その2)
------------------------------------------------------------------------------------
概要:応力腐食割れ、水素脆化、異種金属接触腐食、エロージョン・コロージョンに
ついて、その形態的特徴、発生機構、抑制策について解説する。また、最近発生した
実際の事故事例を基に、事故防止策についても考える
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置
材料損傷・劣化とその防止◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
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化学プラントで生ずる装置材料の損傷・劣化による破損事例の多くは、過去にも類似
の事例があり、繰り返しです。また、それらの事例は、これまで得られている材料損傷に
関する知識を活用すれば防止できた場合がほとんどです。
本セミナーでは、月刊「配管技術」2023年6月より1年間連載した「あなたならどう
答える」を基にまとめられた書籍「事例に学ぶ 化学プラントの材料損傷とその
制御」をテキストとして配布し、腐食等の事例とそれぞれの損傷現象や発生機構および
その防止策について解説致します。各事例については、可能な範囲で受講者と講師が
議論しながら進めることを予定しています。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月4日(水) 10:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」 月刊「検査技術」
■講 師:中原 正大(中原材料技術研究所 元旭化成(株))
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
■プログラム
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10:00~12:00材料の損傷・劣化の基礎編
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概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの環境
分類、金属腐食の基礎について解説する
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13:00~14:30材料の損傷・劣化の基礎編
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概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの
環境分類、金属腐食の基礎について解説する
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14:40~16:05損傷・劣化現象編(その1)
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概要:全面腐食、孔食・すき間腐食について、その形態的特徴、発生機構、抑制策に
ついて解説し、関連する事例について解説する
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16:10~17:00損傷・劣化現象編(その2)
------------------------------------------------------------------------------------
概要:応力腐食割れ、水素脆化、異種金属接触腐食、エロージョン・コロージョンに
ついて、その形態的特徴、発生機構、抑制策について解説する。また、最近発生した
実際の事故事例を基に、事故防止策についても考える
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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日工の技術誌 最新号のお知らせ
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日本工業出版メールマガジン Vol.464
〓━━━━━━━━ https://www.nikko-pb.co.jp/ ━━━━━━━2026. 2. 5━〓
※月3回発行 (5日/15日/25日・土曜・休日の場合はその前日)
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\\今月21日~業界注目の4展が大規模同時開催!@東京ビッグサイト//
◆第40回 ネプコン ジャパン ◆ファクトリーイノベーション Week 2026
◆第5回 スマート物流 EXPO ◆第18回 オートモーティブ ワールド
◇会期:2026/1/21[水]~23[金] ◇会場:東京ビッグサイト
詳細はこちら ⇒ https://www.nepconjapan.jp/tokyo/ja-jp.html?utm_campaign=pr_nikko-pb_260105&utm_medium=paid&utm_source=paid-newsletter
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最新号のお知らせ
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配管技術/建築設備と配管工事/計測技術/検査技術/画像ラボ/L&A Network
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| <特集:超音波溶接・溶着・接合技術>
| <特集:超音波洗浄>
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◆L&A Network・2月号◆
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|<特集:2025年度自動認識システム大賞受賞>
|<特集:物流不動産各社の差別化戦略>
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└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6117
◆プラスチックス・2月号◆日本プラスチック工業連盟誌
|
| <特集:プラスチック成形技術の現在地>
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6112
◆機械と工具・2月号◆生産加工技術を支える
|
|<特集:多品種少量生産と複合加工機の工程集約・自動化対応>
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6109
◆建設機械・2月号◆建設機械と機械施工の専門誌
|
|<特集:建設機械・施工とSDGs②>
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6115
◆建築設備と配管工事・2月号◆建築設備の設計・施工専門誌
|
|<特集:病院のZEB化とCO2排出削減①>
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6108
◆油空圧技術・2月号◆流体応用工学の専門誌
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| <特集:気液の可能性を引き出す>
| <特集:機能性流体フルードパワーシステム②>
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6111
◆クリーンテクノロジー・2月号◆クリーン環境と清浄化技術の専門誌
|
|<特集:医療を支えるDDS開発の最前線①>
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6119
◆計測技術・2月号◆やさしい計測システム専門誌
|
|<特集:レベル計の最新動向>
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6110
◆住まいとでんき・2月号◆安全・安心・快適な住まいづくりの専門誌
|
|<特集:ネイチャーポジティブ>
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└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6120
◆画像ラボ・2月号◆画像処理の専門技術誌
|
|<特集:AIが見抜く品質:自動外観検査の最前線②>
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└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6116
◆クリーンエネルギー・2月号◆環境・産業・経済の共生を追求するエネルギーの専門誌
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|<特集:バイオマス熱利用②>
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└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6118
◆ターボ機械・2月号◆ポンプ・送風機・圧縮機・タービン・回転機械等の専門誌
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|<特集:極低温流れの計測手法②>
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└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6114
◆検査技術・2月号◆試験・検査・評価・診断・寿命予測の専門誌
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└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6113
◆配管技術・2月号◆プラントエンジニアのための専門誌
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└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6107
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〒113-8610 東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版本社ビル
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2026年2月4日水曜日
2月18日開催)油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで)
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで) ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
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本講座では油圧機器の構造と作動原理、産業機械および特殊自動車での油圧機器と
油圧回路・システムに関して解説します。初めて油圧技術に取り組む方、油圧技術に
関わる営業技術の方々に油圧の基礎知識・技術を一通り1日でマスターできる
カリキュラムとなっております。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年2月18日(水) 9:30~17:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「油空圧技術」・月刊「建設機械」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
■プログラム
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9:30~12:30 油圧機器の構造と作動原理
(西海 孝夫/元 防衛大学校 機械システム工学科教授)
【オンライン講演】
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「油圧」とは、加圧した油を動力伝達の媒体として用いる技術である。油圧機器は、
主にポンプ、バルブ、アクチュエータなどから構成されている。この講座では、はじめて
油圧を取り扱う方を対象に、油圧機器やシステムの基本的な構造と作動原理について、
そのメカニズムをわかりやすく解説する。
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13:20~15:20 産業機械での油圧機器と回路
(日野 武彦/油研工業(株))
【会場講演】
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小さな機器で大きな力を出せる「油圧」は産業用機械の不可欠な技術として、人々の
生活を支えている。産業用機械の動力伝達を司る油圧装置はその機械側の仕様に
合わせて油圧回路を構成し、油圧回路は油圧ポンプ、バルブ、など個々の油圧機器を
用い組み合せることで機能する。この講座では産業用機械に使用される代表的な油圧
機器の仕組みと、基本となる油圧回路を中心に、実務に役に立つ内容を解説する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:30~17:30 建設機械などでの油圧機器とシステム
(加藤 弘毅/カヤバ(株))
【会場講演】
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特殊自動車とは油圧ショベル、農耕トラクター、フォークリフトなど、作業機を取り
付けた車両を指す。特殊自動車の作業機を駆動するアクチュエータには出力密度の
高い油圧シリンダや油圧モータが採用されている。さらに、高圧を発生する油圧ポンプ、
作業機を繊細に動かすためのバルブと組み合わせて油圧システムが構成される。
この講座では、主に建設機械などで採用されている油圧機器の機能と構造について解説する。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
================
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで) ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
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本講座では油圧機器の構造と作動原理、産業機械および特殊自動車での油圧機器と
油圧回路・システムに関して解説します。初めて油圧技術に取り組む方、油圧技術に
関わる営業技術の方々に油圧の基礎知識・技術を一通り1日でマスターできる
カリキュラムとなっております。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年2月18日(水) 9:30~17:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「油空圧技術」・月刊「建設機械」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
■プログラム
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9:30~12:30 油圧機器の構造と作動原理
(西海 孝夫/元 防衛大学校 機械システム工学科教授)
【オンライン講演】
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「油圧」とは、加圧した油を動力伝達の媒体として用いる技術である。油圧機器は、
主にポンプ、バルブ、アクチュエータなどから構成されている。この講座では、はじめて
油圧を取り扱う方を対象に、油圧機器やシステムの基本的な構造と作動原理について、
そのメカニズムをわかりやすく解説する。
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13:20~15:20 産業機械での油圧機器と回路
(日野 武彦/油研工業(株))
【会場講演】
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小さな機器で大きな力を出せる「油圧」は産業用機械の不可欠な技術として、人々の
生活を支えている。産業用機械の動力伝達を司る油圧装置はその機械側の仕様に
合わせて油圧回路を構成し、油圧回路は油圧ポンプ、バルブ、など個々の油圧機器を
用い組み合せることで機能する。この講座では産業用機械に使用される代表的な油圧
機器の仕組みと、基本となる油圧回路を中心に、実務に役に立つ内容を解説する。
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15:30~17:30 建設機械などでの油圧機器とシステム
(加藤 弘毅/カヤバ(株))
【会場講演】
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特殊自動車とは油圧ショベル、農耕トラクター、フォークリフトなど、作業機を取り
付けた車両を指す。特殊自動車の作業機を駆動するアクチュエータには出力密度の
高い油圧シリンダや油圧モータが採用されている。さらに、高圧を発生する油圧ポンプ、
作業機を繊細に動かすためのバルブと組み合わせて油圧システムが構成される。
この講座では、主に建設機械などで採用されている油圧機器の機能と構造について解説する。
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編集発行
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2026年2月2日月曜日
3月19日開催)新たな外国立地の防爆電気機器検定機関の最新動向
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ 新たな外国立地の防爆電気機器検定機関の最新動向 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260319.html
──────────────────────────────────────
2025年8月に新たに韓国のKSC とUL Taiwan(abc順)が外国立地の防爆電気機器検定
機関として登録されました。いずれの機関も世界的には既に活躍をされており、これを
機会にこの2社に登壇いただき、自社の紹介や国内外の検定・認証上の強み、また、
欧米亜などの防爆認証の活動範囲などを紹介していただきます。この2社が加わるこ
とにより防爆検定機関は内外8社となりました。
防爆電気機器の検定申請者にとって、申請先が増えることで検定合格までの
コスパ・タイパを最適化できる機会がさらに広がることになります。なお、国内外の
防爆認証取得で困っていることがあれば、差し支えのない範囲で、申込ページの通信
欄にコメントください。講義内もしくは、Q&A時間で解答いたします。
※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月19日(木) 13:30~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「計測技術」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260319.html
■プログラム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:30~14:05IECEx認証申請に要求される資料と手続き
(石田豊/(一社)安全環境マネジメント協会代表)
【会場講演】
------------------------------------------------------------------------------------
IECEx Operational Documentを引用し、申請時に要求される技術資料について紹介します。
これは、日本検定、また、ATEX申請にも適用できるものです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:10~15:10ULのグローバル防爆認証サービスと水素対応
(中西将真/株式会社UL Japanオイル&ガスエンジニア)
【会場講演】
------------------------------------------------------------------------------------
UL Solutionsによるワンストップでのグローバル防爆認証・監査サービスの紹介、及び
水素機器認証や防爆検知器認証の動向を紹介します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:20~16:20IECEx 認証スキームの紹介/IECEx・JPEx(日本)・
KCs(韓国)合格証記載内容の比較および運用
(Lukasz Brudny/KSC Poland)【オンライン講演】(Kim Sanghe/KSC CEO)【会場講演】
------------------------------------------------------------------------------------
機器認証、サービス施設認証、個人技能認証の認証スキーム概念と理論を解説します。
有効期限・マーキングの違いなどを比較紹介し、日本市場の状況を説明します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:25~17:00 Q&A事前にご質問頂いた内容に対するQ&A
(各講師(MC)石田豊)
------------------------------------------------------------------------------------
講義内容に対するQ&A
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
================
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 新たな外国立地の防爆電気機器検定機関の最新動向 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260319.html
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2025年8月に新たに韓国のKSC とUL Taiwan(abc順)が外国立地の防爆電気機器検定
機関として登録されました。いずれの機関も世界的には既に活躍をされており、これを
機会にこの2社に登壇いただき、自社の紹介や国内外の検定・認証上の強み、また、
欧米亜などの防爆認証の活動範囲などを紹介していただきます。この2社が加わるこ
とにより防爆検定機関は内外8社となりました。
防爆電気機器の検定申請者にとって、申請先が増えることで検定合格までの
コスパ・タイパを最適化できる機会がさらに広がることになります。なお、国内外の
防爆認証取得で困っていることがあれば、差し支えのない範囲で、申込ページの通信
欄にコメントください。講義内もしくは、Q&A時間で解答いたします。
※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月19日(木) 13:30~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「計測技術」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260319.html
■プログラム
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13:30~14:05IECEx認証申請に要求される資料と手続き
(石田豊/(一社)安全環境マネジメント協会代表)
【会場講演】
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IECEx Operational Documentを引用し、申請時に要求される技術資料について紹介します。
これは、日本検定、また、ATEX申請にも適用できるものです。
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14:10~15:10ULのグローバル防爆認証サービスと水素対応
(中西将真/株式会社UL Japanオイル&ガスエンジニア)
【会場講演】
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UL Solutionsによるワンストップでのグローバル防爆認証・監査サービスの紹介、及び
水素機器認証や防爆検知器認証の動向を紹介します。
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15:20~16:20IECEx 認証スキームの紹介/IECEx・JPEx(日本)・
KCs(韓国)合格証記載内容の比較および運用
(Lukasz Brudny/KSC Poland)【オンライン講演】(Kim Sanghe/KSC CEO)【会場講演】
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機器認証、サービス施設認証、個人技能認証の認証スキーム概念と理論を解説します。
有効期限・マーキングの違いなどを比較紹介し、日本市場の状況を説明します。
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16:25~17:00 Q&A事前にご質問頂いた内容に対するQ&A
(各講師(MC)石田豊)
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講義内容に対するQ&A
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年1月30日金曜日
2026年2月開催 日工セミナーのご案内
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、書籍、
及び関連講習会にご参加している方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ(2026年2月開催セミナー)
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2月5日(木) 放射線透過法による検査事例と適用機器
2月6日(金) プラント配管溶接設計の基礎
2月12日(木) セントラル空調システム自動制御入門
2月13日(金) プラントにおける振動問題の基礎と対策
2月18日(水) 油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで)
2月24日(火)・25日(水) プラント配管解析の基礎と事例
2月26日(木) 既設プラントの耐震設計と対策
2月27日(金) 製剤設備エンジニアリング基礎講座
=高薬理活性製剤設備の構築/バイオ医薬品製造設備の概要=
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◆◆ 放射線透過法による検査事例と適用機器◆◆
(日本出版クラブホール 4階会議室)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260205.html
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社会インフラと並び、産業インフラは高経年化が進み維持管理の重要性が増しています。対象と
なる設備・構造物の検査には様々な手法がある中で工業分野における非破壊検査の歴史の中でも
古くから適用されている放射線透過法について、法規・規格、実用技術やデジタル化進んだ技術
について特徴や用途、適用実例ついて紹介します。
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■開催日時:2026年2月5日(木)10:00~17:00(交流会17:00~)
■会場 :日本出版クラブホール 4階会議室
■参 加 費:①一般:38,500円税込(テキスト/昼食・交流会費含む)
②日本非破壊検査工業会会員:27,500円税込(テキスト/昼食・交流会費含む)
■講演会社:大岡 紀一(日本非破壊検査協会)、藤原 健(産業技術総合研究所)、
加藤 英俊(産業技術総合研究所)、永谷 英基(鹿島建設 技術研究所土質・地盤グループ)、
松山 雅幸(ウィズソル)、三浦 到(IMインスペクションテクノロジー)、田北 雅彦(IHI検査計測)
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◆◆プラント配管溶接設計の基礎◆◆(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260206.html
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プラント配管の多くは溶接により接合されています。一般的な溶接と異なり、方法も多岐にわたる
ため、設計から施工、施工管理など知っておくべきことも多くあります。
今回のセミナーでは配管溶接の基本的な知識、配管溶接設計、溶接前処理・溶接後熱処理の管理
及び、各種トラブルについて解説いたします。
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■開催日時:2026年2月6日(金)10:00~17:00
■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■講 師:勝木 誠(JFEエンジニアリング)、谷 浩二(元東芝プラントシステム)、浅井 知(大阪大学)
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ セントラル空調システム自動制御入門 ◆◆(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260212.html
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空調設備の自動制御は快適環境を最小のエネルギー供給で実現することを目的とするために、年々
緊急性を増している温室効果ガス削減に対して中心となる技術です。
一方、空調設備の自動制御には制御理論、制御機器の他に負荷の変動対する空調システムの挙動
を含む幅広い理解が求められるため初めて学ぶ人にとっては入りにくい分野でした。
本セミナーは講師著書「環境共生世代の建築設備の自動制御入門」の内容を簡潔に解説する
ことで、受講者の皆様に全体像を把握していただき、その後効率的に学習していけるガイドとなる
ことを目指しています。
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■開催日時:2026年2月12日(木)13:00~17:30
■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人27,500円税込
■講 師:田崎 茂(東テク(株) 技術本部 東テクグループテクニカルセンター長)
※講師は会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ プラントにおける振動問題の基礎と対策 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260213.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
プロセスプラントの各種機器、配管などでは様々な要因により振動によるトラブル
が起こります。
すべての振動を設計段階で回避するのは極めて困難なため、多くの場合運転開始後に問題が発生
します。振動の問題が発生した際、現場で振動計測、データ解析など行い、その原因を究明しな
ければなりません。
本セミナーでは多くのプラントで振動トラブルを解決してきたベテラン講師が配管系、回転機器、
加熱機器、静機器に関係する主な振動の原因とその対策について解説いたします。
一日の講義でプラントに関連する各種振動現象と主な対策を理解できるように構成しております。
振動問題の対策でお困りの皆様のご参加をお待ちしております。
----------------------------------------------------------------------------------------
■開催日時:2026年2月13日(金)10:00~17:00
■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人33,000円税込
■講 師:木内 龍彦(工学博士 元東洋エンジニアリング)
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ 油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで) ◆◆(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
本講座では油圧機器の構造と作動原理、産業機械および特殊自動車での油圧機器と油圧回路・
システムに関して解説します。初めて油圧技術に取り組む方、油圧技術に関わる営業技術の方々に
油圧の基礎知識・技術を一通り1日でマスターできるカリキュラムとなっております。
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■開催日時:2026年2月18日 (水) 9:30~17:30
■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人33,000円税込
■講 師:西海 孝夫(元防衛大学校教授)、日野 武彦(油研工業(株))、加藤 弘毅(カヤバ(株))
※一部講師はオンラインで講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ プラント配管解析の基礎と事例 ◆◆(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260224-25.html
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配管解析については、昨今ソフトウェアの進歩により、材料力学、解析の素養がなくても入力
さえできれば結論が得られるようになっており、便利な反面、間違いに気づかないまま計算を完了
してしまう恐れもあります。今回のセミナーでは応力解析の基礎から様々な事例の解説を網羅した
内容で講演いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
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■開催日時:2026年2月24日 (火) 13:00~17:00 ・ 25日 (水) 9:30~17:00
■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費:66,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人60,500円税込
■講 師:小笹山 弘之(日揮グローバル)、長尾 賢治(レイズネクスト)、
佐藤 圭(千代田化工建設)、長山 義雅(日揮)、湯原 耕造(元 東芝エネルギーシステムズ)
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ 既設プラントの耐震設計と対策 ◆◆(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260226.html
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近年の大規模地震の多発により、既設プラント設備の耐震性向上は喫緊の課題となっています。
本講習では、プラント設備における地震被害の特徴、耐震設計基準の変遷、最新の免震・制振
技術を含む耐震対策の現状を概説し、さらに、配管系および塔槽類・架構を対象に、耐震設計
基準、レベル1・レベル2耐震性能評価の考え方、ならびに既設設備の診断・補強対策手法に
ついて解説します。
本講習を通じて、参加者が最新の耐震設計動向を理解し、既設プラントの耐震安全性向上に役立つ
実践的知識を習得することを目的とします。
プラント設備の設計・保全・安全管理に携わる技術者、耐震設計や構造解析に関する基礎知識を
有する実務経験者を主な対象とします。
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■開催日時:2026年2月26日(木)10:00~17:00
■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人33,000円税込
■講 師:古屋 治(東京電機大学)、林 豊(千代田化工建設)、長野 剛宗(千代田化工建設)
※講師は会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ 製剤設備エンジニアリング基礎講座
= 高薬理活性製剤設備の構築/バイオ医薬品製造設備の概要 = ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260227.html
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2023年8月25日にPIC/S-GMP ガイド(PE009-17)が発行され、一連のリスクベースアプローチに
基づくPIC/S-GMP改定の節目を迎えました。今後は国内外の査察当局によるGMP査察に適用されてい
くことになります。こうした流れを受けて、弊社では製剤設備の構築のためのエンジニアリング
ガイドとして、「製剤設備エンジニアリングガイドⅡ」2025年改訂版、およびバイオ医薬品製造
設備の概要をまとめた「製剤設備エンジニアリングガイドⅠ」(Part3)を作成しております。
今回の製剤設備エンジニアリング講座では、その内容から設備の設計事例等を中心に紹介いたします。
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■開催日時:2026年2月27日 (金) 9:30~17:00
■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費:44,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人38,500円税込
■講 師:ファルマ・ソリューションズ(株) 社員
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL 03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加している方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ(2026年2月開催セミナー)
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2月5日(木) 放射線透過法による検査事例と適用機器
2月6日(金) プラント配管溶接設計の基礎
2月12日(木) セントラル空調システム自動制御入門
2月13日(金) プラントにおける振動問題の基礎と対策
2月18日(水) 油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで)
2月24日(火)・25日(水) プラント配管解析の基礎と事例
2月26日(木) 既設プラントの耐震設計と対策
2月27日(金) 製剤設備エンジニアリング基礎講座
=高薬理活性製剤設備の構築/バイオ医薬品製造設備の概要=
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◆◆ 放射線透過法による検査事例と適用機器◆◆
(日本出版クラブホール 4階会議室)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260205.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
社会インフラと並び、産業インフラは高経年化が進み維持管理の重要性が増しています。対象と
なる設備・構造物の検査には様々な手法がある中で工業分野における非破壊検査の歴史の中でも
古くから適用されている放射線透過法について、法規・規格、実用技術やデジタル化進んだ技術
について特徴や用途、適用実例ついて紹介します。
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■開催日時:2026年2月5日(木)10:00~17:00(交流会17:00~)
■会場 :日本出版クラブホール 4階会議室
■参 加 費:①一般:38,500円税込(テキスト/昼食・交流会費含む)
②日本非破壊検査工業会会員:27,500円税込(テキスト/昼食・交流会費含む)
■講演会社:大岡 紀一(日本非破壊検査協会)、藤原 健(産業技術総合研究所)、
加藤 英俊(産業技術総合研究所)、永谷 英基(鹿島建設 技術研究所土質・地盤グループ)、
松山 雅幸(ウィズソル)、三浦 到(IMインスペクションテクノロジー)、田北 雅彦(IHI検査計測)
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◆◆プラント配管溶接設計の基礎◆◆(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260206.html
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プラント配管の多くは溶接により接合されています。一般的な溶接と異なり、方法も多岐にわたる
ため、設計から施工、施工管理など知っておくべきことも多くあります。
今回のセミナーでは配管溶接の基本的な知識、配管溶接設計、溶接前処理・溶接後熱処理の管理
及び、各種トラブルについて解説いたします。
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■開催日時:2026年2月6日(金)10:00~17:00
■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■講 師:勝木 誠(JFEエンジニアリング)、谷 浩二(元東芝プラントシステム)、浅井 知(大阪大学)
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ セントラル空調システム自動制御入門 ◆◆(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260212.html
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空調設備の自動制御は快適環境を最小のエネルギー供給で実現することを目的とするために、年々
緊急性を増している温室効果ガス削減に対して中心となる技術です。
一方、空調設備の自動制御には制御理論、制御機器の他に負荷の変動対する空調システムの挙動
を含む幅広い理解が求められるため初めて学ぶ人にとっては入りにくい分野でした。
本セミナーは講師著書「環境共生世代の建築設備の自動制御入門」の内容を簡潔に解説する
ことで、受講者の皆様に全体像を把握していただき、その後効率的に学習していけるガイドとなる
ことを目指しています。
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■開催日時:2026年2月12日(木)13:00~17:30
■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人27,500円税込
■講 師:田崎 茂(東テク(株) 技術本部 東テクグループテクニカルセンター長)
※講師は会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ プラントにおける振動問題の基礎と対策 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260213.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
プロセスプラントの各種機器、配管などでは様々な要因により振動によるトラブル
が起こります。
すべての振動を設計段階で回避するのは極めて困難なため、多くの場合運転開始後に問題が発生
します。振動の問題が発生した際、現場で振動計測、データ解析など行い、その原因を究明しな
ければなりません。
本セミナーでは多くのプラントで振動トラブルを解決してきたベテラン講師が配管系、回転機器、
加熱機器、静機器に関係する主な振動の原因とその対策について解説いたします。
一日の講義でプラントに関連する各種振動現象と主な対策を理解できるように構成しております。
振動問題の対策でお困りの皆様のご参加をお待ちしております。
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■開催日時:2026年2月13日(金)10:00~17:00
■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人33,000円税込
■講 師:木内 龍彦(工学博士 元東洋エンジニアリング)
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ 油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで) ◆◆(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
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本講座では油圧機器の構造と作動原理、産業機械および特殊自動車での油圧機器と油圧回路・
システムに関して解説します。初めて油圧技術に取り組む方、油圧技術に関わる営業技術の方々に
油圧の基礎知識・技術を一通り1日でマスターできるカリキュラムとなっております。
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■開催日時:2026年2月18日 (水) 9:30~17:30
■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人33,000円税込
■講 師:西海 孝夫(元防衛大学校教授)、日野 武彦(油研工業(株))、加藤 弘毅(カヤバ(株))
※一部講師はオンラインで講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ プラント配管解析の基礎と事例 ◆◆(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260224-25.html
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配管解析については、昨今ソフトウェアの進歩により、材料力学、解析の素養がなくても入力
さえできれば結論が得られるようになっており、便利な反面、間違いに気づかないまま計算を完了
してしまう恐れもあります。今回のセミナーでは応力解析の基礎から様々な事例の解説を網羅した
内容で講演いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
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■開催日時:2026年2月24日 (火) 13:00~17:00 ・ 25日 (水) 9:30~17:00
■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費:66,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人60,500円税込
■講 師:小笹山 弘之(日揮グローバル)、長尾 賢治(レイズネクスト)、
佐藤 圭(千代田化工建設)、長山 義雅(日揮)、湯原 耕造(元 東芝エネルギーシステムズ)
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ 既設プラントの耐震設計と対策 ◆◆(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260226.html
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近年の大規模地震の多発により、既設プラント設備の耐震性向上は喫緊の課題となっています。
本講習では、プラント設備における地震被害の特徴、耐震設計基準の変遷、最新の免震・制振
技術を含む耐震対策の現状を概説し、さらに、配管系および塔槽類・架構を対象に、耐震設計
基準、レベル1・レベル2耐震性能評価の考え方、ならびに既設設備の診断・補強対策手法に
ついて解説します。
本講習を通じて、参加者が最新の耐震設計動向を理解し、既設プラントの耐震安全性向上に役立つ
実践的知識を習得することを目的とします。
プラント設備の設計・保全・安全管理に携わる技術者、耐震設計や構造解析に関する基礎知識を
有する実務経験者を主な対象とします。
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■開催日時:2026年2月26日(木)10:00~17:00
■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人33,000円税込
■講 師:古屋 治(東京電機大学)、林 豊(千代田化工建設)、長野 剛宗(千代田化工建設)
※講師は会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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◆◆ 製剤設備エンジニアリング基礎講座
= 高薬理活性製剤設備の構築/バイオ医薬品製造設備の概要 = ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260227.html
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2023年8月25日にPIC/S-GMP ガイド(PE009-17)が発行され、一連のリスクベースアプローチに
基づくPIC/S-GMP改定の節目を迎えました。今後は国内外の査察当局によるGMP査察に適用されてい
くことになります。こうした流れを受けて、弊社では製剤設備の構築のためのエンジニアリング
ガイドとして、「製剤設備エンジニアリングガイドⅡ」2025年改訂版、およびバイオ医薬品製造
設備の概要をまとめた「製剤設備エンジニアリングガイドⅠ」(Part3)を作成しております。
今回の製剤設備エンジニアリング講座では、その内容から設備の設計事例等を中心に紹介いたします。
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■開催日時:2026年2月27日 (金) 9:30~17:00
■東京会場:日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場:日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費:44,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人38,500円税込
■講 師:ファルマ・ソリューションズ(株) 社員
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL 03-3944-1181
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2026年1月28日水曜日
3月27日開催)初めてのプラント配管設計
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
◆◆ 初めてのプラント配管設計 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260327.html
──────────────────────────────────────
本講義は、これから初めて配管設計を行う方、配管設計業務に従事し間もない方を
対象に、配管設計の仕事とは何か、どの様なことを理解し知っておくべきかに関し、
配管設計入門編として解説いたします。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月27日(金) 13:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「計測技術」
■講 師:湯原 耕造 元 東芝エネルギーシステムズ(株) パワーシステム事業部
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260327.html
■プログラム
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13:00~15:20配管設計とは
------------------------------------------------------------------------------------
配管設計を行う上で、必要な技術、適用規格類、設計手順解説を行ない、材料選定の
基本、配管ルーティング基本、に関し解説を行ないます。また、配管に付随する製品
類の紹介も行います。
① 配管設計は何を行うか
② 適用される規格
③ 配管設計で使用する基本技術
④ 配管設計でのI/P、O/P
⑤ 配管設計手順
⑥ 配管ルーティング
⑦ 使用される配管材料
⑧ 配管に付随する製品類
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:30~16:30配管設計時の計算例
------------------------------------------------------------------------------------
配管設計を行う際に使用される強度計算、圧力損失計算、応力解析について、規格類
と計算例の解説を行います。
① 配管強度計算
② 配管圧力損失計算
③ 配管応力解析
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:40~17:00配管設計ツール類の紹介
------------------------------------------------------------------------------------
配管設計を行う際に、一般に使用されている市販ツール類の一例の紹介を行います。
① プラント配管設計3Dソフト
② 管路流動シミレーションソフト
③ 配管応力解析ソフト
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 初めてのプラント配管設計 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260327.html
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本講義は、これから初めて配管設計を行う方、配管設計業務に従事し間もない方を
対象に、配管設計の仕事とは何か、どの様なことを理解し知っておくべきかに関し、
配管設計入門編として解説いたします。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月27日(金) 13:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「計測技術」
■講 師:湯原 耕造 元 東芝エネルギーシステムズ(株) パワーシステム事業部
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260327.html
■プログラム
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13:00~15:20配管設計とは
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配管設計を行う上で、必要な技術、適用規格類、設計手順解説を行ない、材料選定の
基本、配管ルーティング基本、に関し解説を行ないます。また、配管に付随する製品
類の紹介も行います。
① 配管設計は何を行うか
② 適用される規格
③ 配管設計で使用する基本技術
④ 配管設計でのI/P、O/P
⑤ 配管設計手順
⑥ 配管ルーティング
⑦ 使用される配管材料
⑧ 配管に付随する製品類
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15:30~16:30配管設計時の計算例
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配管設計を行う際に使用される強度計算、圧力損失計算、応力解析について、規格類
と計算例の解説を行います。
① 配管強度計算
② 配管圧力損失計算
③ 配管応力解析
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16:40~17:00配管設計ツール類の紹介
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配管設計を行う際に、一般に使用されている市販ツール類の一例の紹介を行います。
① プラント配管設計3Dソフト
② 管路流動シミレーションソフト
③ 配管応力解析ソフト
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年1月27日火曜日
2月27日開催)製剤設備エンジニアリング基礎講座 = 高薬理活性製剤設備の構築 =
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 製剤設備エンジニアリング基礎講座= 高薬理活性製剤設備の構築 = ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260227.html
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2023年8月25日にPIC/S-GMP ガイド(PE009-17)が発行され、一連のリスクベースアプローチに基づくPIC/S-GMP改定の節目を迎えました。今後は国内外の査察当局によるGMP査察に適用されていくことになります。こうした流れを受けて、弊社では製剤設備の構築のためのエンジニアリングガイドとして、「製剤設備エンジニアリングガイドⅠ」2023年改訂版(一部2024年改訂)、および「製剤設備エンジニアリングガイドⅡ」2025年改訂版を作成しております。今回の製剤設備エンジニアリング講座では、その内容を踏まえて主に設備の設計事例等を中心に紹介いたします。
【本セミナーにご参加いただきたい方】
•医薬品製造会社の製剤設備の製造・設備管理/保全・品質管理・品質保証部門担当者
•医薬品製造設備関連技術者/医薬品製造施設関連技術者
•製剤設備において実務知識を習得したい方、など
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年2月27日(金) 9:30~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル B1)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■特典非売品配布:「製剤設備エンジニアリングガイドⅠ」(part1、2、3)、「製剤設備エンジニアリング ガイドⅠ/Ⅱ」ファルマ・ソリューションズ㈱著
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「クリーンテクノロジー」
■講 師:ファルマ・ソリューションズ(株) 社員
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260227.html
■プログラム
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9:30~12:00 医薬品製造施設における空調設備と高薬理活性対応封じ込めの留意点
------------------------------------------------------------------------------------
・一般空調設備概論
・高薬理活性対応の空調設備事例
・封じ込めリーク試験
・適格性評価、モニタリング事例
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:00~14:30 封じ込め方針基準と設定事例
------------------------------------------------------------------------------------
・設計時の封じ込め設定基準
・各設備での事例紹介
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:40~15:40 高薬理活性無菌製剤設備の概要
------------------------------------------------------------------------------------
・高薬理活性無菌製剤設備事例
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:40~16:40 高薬理活性固形製剤設備の概要
------------------------------------------------------------------------------------
・高薬理活性固形製剤設備の事例
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:40~17:00 質疑応答
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 製剤設備エンジニアリング基礎講座= 高薬理活性製剤設備の構築 = ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260227.html
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2023年8月25日にPIC/S-GMP ガイド(PE009-17)が発行され、一連のリスクベースアプローチに基づくPIC/S-GMP改定の節目を迎えました。今後は国内外の査察当局によるGMP査察に適用されていくことになります。こうした流れを受けて、弊社では製剤設備の構築のためのエンジニアリングガイドとして、「製剤設備エンジニアリングガイドⅠ」2023年改訂版(一部2024年改訂)、および「製剤設備エンジニアリングガイドⅡ」2025年改訂版を作成しております。今回の製剤設備エンジニアリング講座では、その内容を踏まえて主に設備の設計事例等を中心に紹介いたします。
【本セミナーにご参加いただきたい方】
•医薬品製造会社の製剤設備の製造・設備管理/保全・品質管理・品質保証部門担当者
•医薬品製造設備関連技術者/医薬品製造施設関連技術者
•製剤設備において実務知識を習得したい方、など
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年2月27日(金) 9:30~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル B1)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■特典非売品配布:「製剤設備エンジニアリングガイドⅠ」(part1、2、3)、「製剤設備エンジニアリング ガイドⅠ/Ⅱ」ファルマ・ソリューションズ㈱著
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「クリーンテクノロジー」
■講 師:ファルマ・ソリューションズ(株) 社員
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260227.html
■プログラム
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9:30~12:00 医薬品製造施設における空調設備と高薬理活性対応封じ込めの留意点
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・一般空調設備概論
・高薬理活性対応の空調設備事例
・封じ込めリーク試験
・適格性評価、モニタリング事例
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13:00~14:30 封じ込め方針基準と設定事例
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・設計時の封じ込め設定基準
・各設備での事例紹介
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14:40~15:40 高薬理活性無菌製剤設備の概要
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・高薬理活性無菌製剤設備事例
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15:40~16:40 高薬理活性固形製剤設備の概要
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・高薬理活性固形製剤設備の事例
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16:40~17:00 質疑応答
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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3月26日開催)低温流体の計測制御と開発動向
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 低温流体の計測制御と開発動向 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260326.html
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脱炭素化にむけて低温流体、特にLNGおよび次世代のエネルギー源として液化水素の
計測制御技術が重要な課題となっています。本セミナーでは、低温流体における実用
的な計測方法および商用化にむけて開発中の液化水素の計測制御技術について講演します。
特に、液化水素は極低温流体(沸点=-253℃)のためLNGに比べて計測技術が未だ
十分に確立されていない状況ですが、液化水素を運用するために必要な計測制御、
材料、輸送貯蔵などの最新技術の開発動向および社会実装を目指す実証プロジェクト
について紹介します。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月26日(木) 13:30~16:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「計測技術」
■講 師:大木 眞一(工業計測コンサルタント 元横河電機)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260326.html
■プログラム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:30~15:00低温流体の計測方法
------------------------------------------------------------------------------------
LNG、液化窒素、液化水素などの低温流体の計測方法、アプリケーションに
ついて具体的に解説します。
・低温流体の種類と物性、用途
・流体現象、測定対象と計測方法
・計測器の種類と選定方法、設置上の注意点、アプリケーション事例
・Q&A
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:10~16:30液化水素技術の開発動向
------------------------------------------------------------------------------------
液化水素に関する計測制御の分野別最新開発動向を紹介します。
・極低温流体としての液化水素の技術開発課題、最近の技術トピックス
・計測方法と計測器の種類、原理とアプリケーション事例
・材料技術と開発状況
・輸送貯蔵技術と開発状況
・Q&A
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 低温流体の計測制御と開発動向 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260326.html
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脱炭素化にむけて低温流体、特にLNGおよび次世代のエネルギー源として液化水素の
計測制御技術が重要な課題となっています。本セミナーでは、低温流体における実用
的な計測方法および商用化にむけて開発中の液化水素の計測制御技術について講演します。
特に、液化水素は極低温流体(沸点=-253℃)のためLNGに比べて計測技術が未だ
十分に確立されていない状況ですが、液化水素を運用するために必要な計測制御、
材料、輸送貯蔵などの最新技術の開発動向および社会実装を目指す実証プロジェクト
について紹介します。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月26日(木) 13:30~16:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:33,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,500円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「計測技術」
■講 師:大木 眞一(工業計測コンサルタント 元横河電機)
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260326.html
■プログラム
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13:30~15:00低温流体の計測方法
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LNG、液化窒素、液化水素などの低温流体の計測方法、アプリケーションに
ついて具体的に解説します。
・低温流体の種類と物性、用途
・流体現象、測定対象と計測方法
・計測器の種類と選定方法、設置上の注意点、アプリケーション事例
・Q&A
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15:10~16:30液化水素技術の開発動向
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液化水素に関する計測制御の分野別最新開発動向を紹介します。
・極低温流体としての液化水素の技術開発課題、最近の技術トピックス
・計測方法と計測器の種類、原理とアプリケーション事例
・材料技術と開発状況
・輸送貯蔵技術と開発状況
・Q&A
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年1月26日月曜日
3月25日開催)空調設備機器選定マニュアル入門
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 空調設備機器選定マニュアル入門 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260325.html
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空調設備機器の選定では、設計基準書や各メーカーの選定用資料などにデータが整備
されており、それらを用いることで要求性能に見合った選定を行えます。しかしながら、
実際の設置条件・運転条件を考え合わせると、常に最適な選定ができるとは言えません。
実際の運転状態でトラブル無く最適な運転を行える機種を選定するには、機器特性や設
備システムに関する知識も必要です。本セミナーでは、機器選定に必要となる設計計算
や選定項目、機器の性能特性・性能表記の解説だけではなく、実際に設置された状態で
計画どおりの性能を発揮するために留意すべき点についても解説します。
※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月25日(水) 9:30~16:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版(株) 月刊「建築設備と配管工事」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260325.html
■プログラム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
9:30~10:30 各機器の選定に必要な熱負荷計算及び各種計算
(井上 哲郎/(株)関電エネルギーソリューション)
------------------------------------------------------------------------------------
機器選定に必要な熱負荷計算・静圧計算・空気線図・加湿方式・換気計算・フィルタ
計算について理解が深まるように解説します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
10:40~12:30 空調機、ファンコイル及び送風機 選定の要点
(上村 泰/(株)関電エネルギーソリューション)
------------------------------------------------------------------------------------
熱負荷の取扱い、導入外気量・外気負荷の算定、送風量、コイル能力・列数計算、空気
線図の作成、ファンコイルユニットの選定表・能力変化を、送風機については選定
事例を解説します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:30~14:40自動制御の留意点
(神 賢一郎/元TMES(株))
------------------------------------------------------------------------------------
空調機を主にファンコイルユニットも含めて、空調設備の自動制御の留意点について、
中央監視データの分析事例を交えて解説します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:50~16:30空調機、ファンコイル及び送風機選定の留意点
(髙橋 亘/(株)鍜治田工務店)
------------------------------------------------------------------------------------
機器仕様の情報を過不足無く伝達できる機器表の記載内容、および、留意点として
使用用途による注意点,付属品・据付け・運転調整について解説します。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
================
編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
================
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 空調設備機器選定マニュアル入門 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260325.html
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空調設備機器の選定では、設計基準書や各メーカーの選定用資料などにデータが整備
されており、それらを用いることで要求性能に見合った選定を行えます。しかしながら、
実際の設置条件・運転条件を考え合わせると、常に最適な選定ができるとは言えません。
実際の運転状態でトラブル無く最適な運転を行える機種を選定するには、機器特性や設
備システムに関する知識も必要です。本セミナーでは、機器選定に必要となる設計計算
や選定項目、機器の性能特性・性能表記の解説だけではなく、実際に設置された状態で
計画どおりの性能を発揮するために留意すべき点についても解説します。
※ 一部の講師はオンラインでの講演となります。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月25日(水) 9:30~16:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 6名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版(株) 月刊「建築設備と配管工事」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260325.html
■プログラム
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9:30~10:30 各機器の選定に必要な熱負荷計算及び各種計算
(井上 哲郎/(株)関電エネルギーソリューション)
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機器選定に必要な熱負荷計算・静圧計算・空気線図・加湿方式・換気計算・フィルタ
計算について理解が深まるように解説します。
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10:40~12:30 空調機、ファンコイル及び送風機 選定の要点
(上村 泰/(株)関電エネルギーソリューション)
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熱負荷の取扱い、導入外気量・外気負荷の算定、送風量、コイル能力・列数計算、空気
線図の作成、ファンコイルユニットの選定表・能力変化を、送風機については選定
事例を解説します。
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13:30~14:40自動制御の留意点
(神 賢一郎/元TMES(株))
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空調機を主にファンコイルユニットも含めて、空調設備の自動制御の留意点について、
中央監視データの分析事例を交えて解説します。
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14:50~16:30空調機、ファンコイル及び送風機選定の留意点
(髙橋 亘/(株)鍜治田工務店)
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機器仕様の情報を過不足無く伝達できる機器表の記載内容、および、留意点として
使用用途による注意点,付属品・据付け・運転調整について解説します。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年1月23日金曜日
2月26日開催)既設プラントの耐震設計と対策
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 既設プラントの耐震設計と対策 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260226.html
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近年の大規模地震の多発により、既設プラント設備の耐震性向上は喫緊の課題と
なっています。本講習では、プラント設備における地震被害の特徴、耐震設計基準の
変遷、最新の免震・制振技術を含む耐震対策の現状を概説し、さらに、配管系および
塔槽類・架構を対象に、耐震設計基準、レベル1・レベル2耐震性能評価の考え方、
ならびに既設設備の診断・補強対策手法について解説します。
本講習を通じて、参加者が最新の耐震設計動向を理解し、既設プラントの耐震
安全性向上に役立つ実践的知識を習得することを目的とします。
プラント設備の設計・保全・安全管理に携わる技術者、耐震設計や構造解析に関する
基礎知識を有する実務経験者を主な対象とします。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年2月26日(木) 10:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル B1)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 8名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260226.html
■プログラム
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10:00~11:50 既設プラント設備の耐震対策
(古屋 治/東京電機大学 理工学部)
------------------------------------------------------------------------------------
近年、国内外で大規模地震が頻発しており、プラント設備においても機能維持性能を
確保するための耐震対策の高度化が喫緊の課題となっている。本講では、プラント設備に
見られる地震被害の特徴を整理するとともに、耐震設計基準の変遷や最新の免震・
制振技術を含む総合的な耐震対策の現状について解説する。
講義目次:
① プラント設備の地震被害
② 耐震設計基準の推移
③ 耐震対策の現状。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:00~14:50 プラント設備の配管系の耐震設計と耐震診断・対策
(林 豊/千代田化工建設)
------------------------------------------------------------------------------------
配管系はプラント全体の安全機能に直結する重要要素であり、耐震設計および耐震診断の
的確な実施が求められる。本講義では、配管系に適用される耐震設計基準および
レベル1・レベル2耐震性能評価の概要を説明し、併せて既設配管の診断と
補強・対策事例を紹介する。
講義目次:
① 配管系の耐震設計基準の概要
② レベル1・レベル2耐震性能評価の概要
③ 配管系の耐震診断と対策
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:00~16:50 プラント設備の塔槽類・架構の耐震設計と耐震診断・対策
(長野 剛宗/千代田化工建設)
------------------------------------------------------------------------------------
塔槽類や架構は、地震時の過剰な変形や転倒のリスクがあり、構造系の安全性確保が
重要である。本講義では、塔槽類・架構の耐震設計基準と耐震性能評価の考え方を解説し、
既設設備の耐震診断および補強・改修の手法について具体的に紹介する。
講義目次:
① 塔槽類・架構の耐震設計基準の概要
② レベル1・レベル2耐震性能評価の概要
③ 塔槽類・架構の耐震診断と対策
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 既設プラントの耐震設計と対策 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260226.html
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近年の大規模地震の多発により、既設プラント設備の耐震性向上は喫緊の課題と
なっています。本講習では、プラント設備における地震被害の特徴、耐震設計基準の
変遷、最新の免震・制振技術を含む耐震対策の現状を概説し、さらに、配管系および
塔槽類・架構を対象に、耐震設計基準、レベル1・レベル2耐震性能評価の考え方、
ならびに既設設備の診断・補強対策手法について解説します。
本講習を通じて、参加者が最新の耐震設計動向を理解し、既設プラントの耐震
安全性向上に役立つ実践的知識を習得することを目的とします。
プラント設備の設計・保全・安全管理に携わる技術者、耐震設計や構造解析に関する
基礎知識を有する実務経験者を主な対象とします。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年2月26日(木) 10:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル B1)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 8名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260226.html
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10:00~11:50 既設プラント設備の耐震対策
(古屋 治/東京電機大学 理工学部)
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近年、国内外で大規模地震が頻発しており、プラント設備においても機能維持性能を
確保するための耐震対策の高度化が喫緊の課題となっている。本講では、プラント設備に
見られる地震被害の特徴を整理するとともに、耐震設計基準の変遷や最新の免震・
制振技術を含む総合的な耐震対策の現状について解説する。
講義目次:
① プラント設備の地震被害
② 耐震設計基準の推移
③ 耐震対策の現状。
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13:00~14:50 プラント設備の配管系の耐震設計と耐震診断・対策
(林 豊/千代田化工建設)
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配管系はプラント全体の安全機能に直結する重要要素であり、耐震設計および耐震診断の
的確な実施が求められる。本講義では、配管系に適用される耐震設計基準および
レベル1・レベル2耐震性能評価の概要を説明し、併せて既設配管の診断と
補強・対策事例を紹介する。
講義目次:
① 配管系の耐震設計基準の概要
② レベル1・レベル2耐震性能評価の概要
③ 配管系の耐震診断と対策
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15:00~16:50 プラント設備の塔槽類・架構の耐震設計と耐震診断・対策
(長野 剛宗/千代田化工建設)
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塔槽類や架構は、地震時の過剰な変形や転倒のリスクがあり、構造系の安全性確保が
重要である。本講義では、塔槽類・架構の耐震設計基準と耐震性能評価の考え方を解説し、
既設設備の耐震診断および補強・改修の手法について具体的に紹介する。
講義目次:
① 塔槽類・架構の耐震設計基準の概要
② レベル1・レベル2耐震性能評価の概要
③ 塔槽類・架構の耐震診断と対策
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
================
【期間限定・特別価格】設備技術者向け 専門書9冊特別セット
〓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〓
日本工業出版メールマガジン Vol.466
〓━━━━━━━━ https://www.nikko-pb.co.jp/ ━━━━ 2026. 1.23 ━〓
※月3回発行 (5日/15日/25日・土曜・休日の場合はその前日)
☆★【期間限定・特別価格】設備技術者向け 専門書9冊特別セット☆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
基礎から実務まで、"本物の技術"をお手元に。
「建築設備と配管工事」「クリーンテクノロジー」関連書籍9冊を
セットでご用意しました。
https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6105
「給排水・衛⽣設備⼯事読本」「空調・換気・排煙設備 ⼯事読本」
「建築設備 配管⼯事読本」「空調衛⽣設備 【試運転調整業務の実務知識】」
「空調設備配管設計再入⾨」「実⽤ 空調設備選定マニュアル」
「改訂版 デシカント空調システム」「建築設備の⾃動制御入⾨〈改訂4版〉」
「早わかりQ&A クリーンルーム設計・施⼯〔2024改訂版〕」
通常合計価格:32,890円(税込)⇒30パーセントOFF!23,000円(税・送料込)
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基礎から実務まで、"本物の技術"をお手元に。
プラント関連書籍12冊をセットでご用意しました。
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「化学プラント配管設計の基本」「プラントレイアウトと配管設計」
「新・初歩と実用のバルブ講座」「圧縮性流体の計測と制御」
「圧縮性流体の計測と制御」「工業プロセス用調節弁の実技ハンドブック」
「渦流量計の創造」「ステンレス鋼の基礎と上手な使い方」
「温度計の正しい使い方」「蒸気タービン 新改訂版」
「ターボ機械 入門編」「圧力設備の破損モードと応力」
通常合計価格:38,940円(税込)⇒30パーセントOFF!27,300円(税・送料込)
2026年3月31日までの限定価格です。
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セミナーのご案内 【簡単にオンライン受講も出来ます】
https://www.nikko-pb.co.jp/user_data/sem.php
■■□―――――――――――――――――――――――――――――□■■
◆ 計装機器のトラブル事例とその対策
|
|2026年1月28日(金) 9:30~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260128.html
◆ プラントエンジニアリングのDX
|
|2026年1月29日(木)13:30~16:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260129.html
◆ 放射線透過法による検査事例と適用機器
|
|2026年2月5日(木曜日)10:00~17:00(交流会17:00~)
|※出版クラブホール4階会議室※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260205.html
◆ プラント配管溶接設計の基礎
|
|2026年2月6日(金) 10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260206.html
◆ セントラル空調システム自動制御入門
|
|2026年2月12日(木)13:00~17:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260212.html
◆ プラントにおける振動問題の基礎と対策
|
|2026年2月13日(金)10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260213.html
◆ 油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで)
|
|2026年2月18日(水)9:30~17:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
◆ プラント配管解析の基礎と事例
|
|2026年2月24日(火)13:00~17:00 ・ 25日(水)9:30~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260224-25.html
◆ 既設プラントの耐震設計と対策
|
|2026年2月26日(木)10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260226.html
◆ 製剤設備エンジニアリング基礎講座
|= 高薬理活性製剤設備の構築/バイオ医薬品製造設備の概要 =
|
|2026年2月27日(金)9:30~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260227.html
◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置 材料損傷・劣化とその防止
|
|2026年3月4日(水)10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
◆ 先進パワー半導体ウエハ加工技術セミナー2026
|
|2026年3月9日(月)~3月11日(水) 各日13:30~16:20
|※オンライン受講(Webex Meetings)※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260309-11.html
◆ 空調設備機器選定マニュアル入門
|
|2026年3月25日(水)9:30~16:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260325.html
◆ 低温流体の計測制御と開発動向
|
|2026年3月26日(木)13:30~16:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260326.html
◆ 初めてのプラント配管設計
|
|2026年3月27日(金)13:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260327.html
■□■―――――――――――――――――――――――――――――■□■
セミナー動画のご案内 【各種DVD商品】
NIKKO《学 DVD》シリーズ
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■□■―――――――――――――――――――――――――――――■□■
好評の既刊・好評発売中のご案内
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B5判 本文80頁・定価2,750円
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その他、当社単行本はこちらからご覧ください。
https://www.nikko-pb.co.jp/products/list.php?category_id=23
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〓━━<発行元>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〓
日本工業出版株式会社
https://www.nikko-pb.co.jp/
https://www.facebook.com/nikkopb
〒113-8610 東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版本社ビル
Tel.03-3944-1181 Fax.03-3944-6826
メールアドレス変更・配信停止・お問い合わせ
フリーダイヤル:0120-974-250 E-mail: youkoso@nikko-pb.co.jp
〓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〓
※メールアドレス変更・配信停止をご希望の方は、youkoso@nikko-pb.co.jp へご返信下さい。※
2026年1月20日火曜日
2月24日・25日開催)プラント配管解析の基礎と事例
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
◆◆ プラント配管解析の基礎と事例 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260224-25.html
──────────────────────────────────────
配管解析については、昨今ソフトウェアの進歩により、材料力学、解析の素養が
なくても入力さえできれば結論が得られるようになっており、便利な反面、間違いに
気づかないまま計算を完了してしまう恐れもあります。今回のセミナーでは応力解析の
基礎から様々な事例の解説を網羅した内容で講演いたします。
皆様のご参加をお待ちしております。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年2月24日(火) 13:00~17:00・25日(水) 9:30~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル B1)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:66,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様60,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260224-25.html
■プログラム【1日目】2月24日(火曜日)13:00~17:00
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:30~17:00 配管解析の概論と事例
(小笹山 弘之/日揮グローバル)
------------------------------------------------------------------------------------
配管の応力解析は、安全性のみならず経済性を考慮することが重要である。
本講義では、解析実施時における注意点、留意点についてプラントや装置別の特徴を
踏まえ事例をあげて説明する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■プログラム【2日目】2月25日(水曜日)9:30~17:00
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
09:30~11:00 配管系耐震性能評価と改善策
(長尾 賢治/レイズネクスト)
------------------------------------------------------------------------------------
高圧ガス設備の配管系について、簡易耐震性能評価方法とレベル1耐震性能評価及び
レベル2耐震性能評価方法について説明する。また、タワー、リアクタ廻り配管及び
球形タンク廻り配管系の耐震性改善策について紹介する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
11:10~12:30 配管外力に対する機器ノズル評価
(佐藤 圭/千代田化工建設)
------------------------------------------------------------------------------------
プラント配管設計での最適化要因の一つである機器ノズル評価について、API規格を
例にその概要を解説するとともに、評価において起こしやすい間違いについて
事例を解説する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:20~14:20 フランジ継手の強度評価
(長山 義雅/日揮)
------------------------------------------------------------------------------------
規格設計に基づくフランジ継手の強度評価方法について解説する。また、具体的な
計算例及び数式が持つ力学的な意味についても紹介する。
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14:30~15:20 ライニング配管とジャケット配管の応力解析法
(長山 義雅/日揮)
------------------------------------------------------------------------------------
ライニング配管やジャケット配管などの二重管について、剛性や熱膨張挙動の特徴を
解説し、それらの特徴を精度よく配管応力解析に考慮する手法及び留意点を紹介する。
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15:30~17:00 配管サポート設計
(湯原 耕造/元 東芝エネルギーシステムズ)
------------------------------------------------------------------------------------
発電プラントにおける配管サポートに関し、その基本事項であるサポートポイント
設定方法、サポート設計における荷重組合せ、サポート選定方法、各サポート種類と
特徴に関して解説を行う。また、発電プラントにおけるサポートポイント設定及び
設計時の注意事項に関しても説明する。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
================
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ プラント配管解析の基礎と事例 ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260224-25.html
──────────────────────────────────────
配管解析については、昨今ソフトウェアの進歩により、材料力学、解析の素養が
なくても入力さえできれば結論が得られるようになっており、便利な反面、間違いに
気づかないまま計算を完了してしまう恐れもあります。今回のセミナーでは応力解析の
基礎から様々な事例の解説を網羅した内容で講演いたします。
皆様のご参加をお待ちしております。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年2月24日(火) 13:00~17:00・25日(水) 9:30~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル B1)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:66,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様60,500円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260224-25.html
■プログラム【1日目】2月24日(火曜日)13:00~17:00
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13:30~17:00 配管解析の概論と事例
(小笹山 弘之/日揮グローバル)
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配管の応力解析は、安全性のみならず経済性を考慮することが重要である。
本講義では、解析実施時における注意点、留意点についてプラントや装置別の特徴を
踏まえ事例をあげて説明する。
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■プログラム【2日目】2月25日(水曜日)9:30~17:00
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09:30~11:00 配管系耐震性能評価と改善策
(長尾 賢治/レイズネクスト)
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高圧ガス設備の配管系について、簡易耐震性能評価方法とレベル1耐震性能評価及び
レベル2耐震性能評価方法について説明する。また、タワー、リアクタ廻り配管及び
球形タンク廻り配管系の耐震性改善策について紹介する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
11:10~12:30 配管外力に対する機器ノズル評価
(佐藤 圭/千代田化工建設)
------------------------------------------------------------------------------------
プラント配管設計での最適化要因の一つである機器ノズル評価について、API規格を
例にその概要を解説するとともに、評価において起こしやすい間違いについて
事例を解説する。
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13:20~14:20 フランジ継手の強度評価
(長山 義雅/日揮)
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規格設計に基づくフランジ継手の強度評価方法について解説する。また、具体的な
計算例及び数式が持つ力学的な意味についても紹介する。
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14:30~15:20 ライニング配管とジャケット配管の応力解析法
(長山 義雅/日揮)
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ライニング配管やジャケット配管などの二重管について、剛性や熱膨張挙動の特徴を
解説し、それらの特徴を精度よく配管応力解析に考慮する手法及び留意点を紹介する。
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15:30~17:00 配管サポート設計
(湯原 耕造/元 東芝エネルギーシステムズ)
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発電プラントにおける配管サポートに関し、その基本事項であるサポートポイント
設定方法、サポート設計における荷重組合せ、サポート選定方法、各サポート種類と
特徴に関して解説を行う。また、発電プラントにおけるサポートポイント設定及び
設計時の注意事項に関しても説明する。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年1月19日月曜日
2月18日開催)油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで)
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで) ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
──────────────────────────────────────
本講座では油圧機器の構造と作動原理、産業機械および特殊自動車での油圧機器と
油圧回路・システムに関して解説します。初めて油圧技術に取り組む方、油圧技術に
関わる営業技術の方々に油圧の基礎知識・技術を一通り1日でマスターできる
カリキュラムとなっております。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年2月18日(水) 9:30~17:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「油空圧技術」・月刊「建設機械」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
■プログラム
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9:30~12:30 油圧機器の構造と作動原理
(西海 孝夫/元 防衛大学校 機械システム工学科教授)
【オンライン講演】
------------------------------------------------------------------------------------
「油圧」とは、加圧した油を動力伝達の媒体として用いる技術である。油圧機器は、
主にポンプ、バルブ、アクチュエータなどから構成されている。この講座では、はじめて
油圧を取り扱う方を対象に、油圧機器やシステムの基本的な構造と作動原理について、
そのメカニズムをわかりやすく解説する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:20~15:20 産業機械での油圧機器と回路
(日野 武彦/油研工業(株))
【会場講演】
------------------------------------------------------------------------------------
小さな機器で大きな力を出せる「油圧」は産業用機械の不可欠な技術として、人々の
生活を支えている。産業用機械の動力伝達を司る油圧装置はその機械側の仕様に
合わせて油圧回路を構成し、油圧回路は油圧ポンプ、バルブ、など個々の油圧機器を
用い組み合せることで機能する。この講座では産業用機械に使用される代表的な油圧
機器の仕組みと、基本となる油圧回路を中心に、実務に役に立つ内容を解説する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:30~17:30 建設機械などでの油圧機器とシステム
(加藤 弘毅/カヤバ(株))
【会場講演】
------------------------------------------------------------------------------------
特殊自動車とは油圧ショベル、農耕トラクター、フォークリフトなど、作業機を取り
付けた車両を指す。特殊自動車の作業機を駆動するアクチュエータには出力密度の
高い油圧シリンダや油圧モータが採用されている。さらに、高圧を発生する油圧ポンプ、
作業機を繊細に動かすためのバルブと組み合わせて油圧システムが構成される。
この講座では、主に建設機械などで採用されている油圧機器の機能と構造について解説する。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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◆◆ 油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで) ◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
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本講座では油圧機器の構造と作動原理、産業機械および特殊自動車での油圧機器と
油圧回路・システムに関して解説します。初めて油圧技術に取り組む方、油圧技術に
関わる営業技術の方々に油圧の基礎知識・技術を一通り1日でマスターできる
カリキュラムとなっております。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年2月18日(水) 9:30~17:30
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「油空圧技術」・月刊「建設機械」
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
■プログラム
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9:30~12:30 油圧機器の構造と作動原理
(西海 孝夫/元 防衛大学校 機械システム工学科教授)
【オンライン講演】
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「油圧」とは、加圧した油を動力伝達の媒体として用いる技術である。油圧機器は、
主にポンプ、バルブ、アクチュエータなどから構成されている。この講座では、はじめて
油圧を取り扱う方を対象に、油圧機器やシステムの基本的な構造と作動原理について、
そのメカニズムをわかりやすく解説する。
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13:20~15:20 産業機械での油圧機器と回路
(日野 武彦/油研工業(株))
【会場講演】
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小さな機器で大きな力を出せる「油圧」は産業用機械の不可欠な技術として、人々の
生活を支えている。産業用機械の動力伝達を司る油圧装置はその機械側の仕様に
合わせて油圧回路を構成し、油圧回路は油圧ポンプ、バルブ、など個々の油圧機器を
用い組み合せることで機能する。この講座では産業用機械に使用される代表的な油圧
機器の仕組みと、基本となる油圧回路を中心に、実務に役に立つ内容を解説する。
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15:30~17:30 建設機械などでの油圧機器とシステム
(加藤 弘毅/カヤバ(株))
【会場講演】
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特殊自動車とは油圧ショベル、農耕トラクター、フォークリフトなど、作業機を取り
付けた車両を指す。特殊自動車の作業機を駆動するアクチュエータには出力密度の
高い油圧シリンダや油圧モータが採用されている。さらに、高圧を発生する油圧ポンプ、
作業機を繊細に動かすためのバルブと組み合わせて油圧システムが構成される。
この講座では、主に建設機械などで採用されている油圧機器の機能と構造について解説する。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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2026年1月16日金曜日
3月4日開催)事例に学ぶ 化学プラントの装置 材料損傷・劣化とその防止
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置
材料損傷・劣化とその防止◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
──────────────────────────────────────
化学プラントで生ずる装置材料の損傷・劣化による破損事例の多くは、過去にも類似
の事例があり、繰り返しです。また、それらの事例は、これまで得られている材料損傷に
関する知識を活用すれば防止できた場合がほとんどです。
本セミナーでは、月刊「配管技術」2023年6月より1年間連載した「あなたならどう
答える」を基にまとめられた書籍「事例に学ぶ 化学プラントの材料損傷とその
制御」をテキストとして配布し、腐食等の事例とそれぞれの損傷現象や発生機構および
その防止策について解説致します。各事例については、可能な範囲で受講者と講師が
議論しながら進めることを予定しています。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月4日(水) 10:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」 月刊「検査技術」
■講 師:中原 正大(中原材料技術研究所 元旭化成(株))
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
■プログラム
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10:00~12:00材料の損傷・劣化の基礎編
------------------------------------------------------------------------------------
概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの環境
分類、金属腐食の基礎について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:00~14:30材料の損傷・劣化の基礎編
------------------------------------------------------------------------------------
概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの
環境分類、金属腐食の基礎について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:40~16:05損傷・劣化現象編(その1)
------------------------------------------------------------------------------------
概要:全面腐食、孔食・すき間腐食について、その形態的特徴、発生機構、抑制策に
ついて解説し、関連する事例について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:10~17:00損傷・劣化現象編(その2)
------------------------------------------------------------------------------------
概要:応力腐食割れ、水素脆化、異種金属接触腐食、エロージョン・コロージョンに
ついて、その形態的特徴、発生機構、抑制策について解説する。また、最近発生した
実際の事故事例を基に、事故防止策についても考える
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
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及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置
材料損傷・劣化とその防止◆◆
(東京会場・大阪会場・オンライン)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
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化学プラントで生ずる装置材料の損傷・劣化による破損事例の多くは、過去にも類似
の事例があり、繰り返しです。また、それらの事例は、これまで得られている材料損傷に
関する知識を活用すれば防止できた場合がほとんどです。
本セミナーでは、月刊「配管技術」2023年6月より1年間連載した「あなたならどう
答える」を基にまとめられた書籍「事例に学ぶ 化学プラントの材料損傷とその
制御」をテキストとして配布し、腐食等の事例とそれぞれの損傷現象や発生機構および
その防止策について解説致します。各事例については、可能な範囲で受講者と講師が
議論しながら進めることを予定しています。
※講師は東京会場で講演いたします。 ※大阪会場・オンラインは中継となります。
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■開 催 日:2026年3月4日(水) 10:00~17:00
■東京会場 日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビル 地下1階)
■大阪会場 日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンラインツール:Webexmeetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費:38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様33,000円税込
■定 員:東京会場 10名 大阪会場 6名 オンライン 30名
■主 催:日本工業出版㈱ 月刊「配管技術」 月刊「検査技術」
■講 師:中原 正大(中原材料技術研究所 元旭化成(株))
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260304.html
■プログラム
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10:00~12:00材料の損傷・劣化の基礎編
------------------------------------------------------------------------------------
概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの環境
分類、金属腐食の基礎について解説する
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13:00~14:30材料の損傷・劣化の基礎編
------------------------------------------------------------------------------------
概要:損傷・劣化現象の発生機構とその分類、それらの発生機構、化学プラントの
環境分類、金属腐食の基礎について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:40~16:05損傷・劣化現象編(その1)
------------------------------------------------------------------------------------
概要:全面腐食、孔食・すき間腐食について、その形態的特徴、発生機構、抑制策に
ついて解説し、関連する事例について解説する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:10~17:00損傷・劣化現象編(その2)
------------------------------------------------------------------------------------
概要:応力腐食割れ、水素脆化、異種金属接触腐食、エロージョン・コロージョンに
ついて、その形態的特徴、発生機構、抑制策について解説する。また、最近発生した
実際の事故事例を基に、事故防止策についても考える
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
================
2026年1月15日木曜日
2月5日開催)放射線透過法による検査事例と適用機器
このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆放射線透過法による検査事例と適用機器 ◆◆
(出版クラブホール4階会議室(東京都千代田区神田神保町1-32))
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260205.html
──────────────────────────────────────
社会インフラと並び、産業インフラは高経年化が進み維持管理の重要性が増しています。
対象となる設備・構造物の検査には様々な手法がある中で工業分野における非破壊検査
の歴史の中でも古くから適用されている放射線透過法について、法規・規格、実用
技術やデジタル化進んだ技術について特徴や用途、適用実例ついて紹介します。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年2月5日(木) 10:00~17:00(交流会17:00~)
■会場 出版クラブホール4階会議室(東京都千代田区神田神保町1-32)
■参 加 費:①一般:38,500円税込(テキスト/昼食・交流会費含む)
②日本非破壊検査工業会会員:27,500円税込(テキスト/昼食・交流会費含む)
■定 員:50名
■主 催:日本工業出版㈱ 「検査技術」 後援(一社)日本非破壊検査工業会
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260205.html
■プログラム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
10:00~10:30 デジタル RT 規格の最新動向
(大岡 紀一/日本非破壊検査協会)
------------------------------------------------------------------------------------
溶接継手の放射線透過試験方法
-デジタル検出器によるX 線及びγ 線撮影技術として
JIS Z 3110 が制定された事による業界への影響と期待について紹介する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
10:30~11:00 産業技術総合研究所における中性子・X線非破壊イメージング技術の紹介
(藤原 健/産業技術総合研究所)
------------------------------------------------------------------------------------
バッテリー、コンクリート、CFRP などインフラや材料分野を対象に、
軽元素を含む構造内部の可視化や電池の劣化評価を可能とする
高感度・高解像度なX線/中性子イメージングの原理と応用例を紹介する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
11:10~11:40 X線を使用した電柱内部鉄筋撮影システムの開発
(加藤 英俊 産業技術総合研究所)
------------------------------------------------------------------------------------
X線を使用した電柱検査技術の開発を行い、退避不要なX線検査システムを
実現した。産総研における小型X線源、検出器、X線検査技術の開発および
電柱検査への適用について紹介する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:30~14:00 センサフュージョンによる地盤の可視化施工技術 Geo-DX
(永谷 英基/鹿島建設 技術研究所 土質・地盤グループ)
------------------------------------------------------------------------------------
地盤の施工(例えばトンネルや造成)において、本来不可視な挙動や性状を
可視化できれば、不均質かつ不確実な地盤に起因するトラブルを回避し、
安全安心で生産性や品質の向上も可能となる。そこで、センサフュージョンを
駆使した地盤の可視化施工技術 Geo-DXに関する取り組みついて紹介する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:00~14:30 放射線ラインセンサによる平面撮影法の現場適用事例
(松山 雅幸/ウィズソル)
------------------------------------------------------------------------------------
産業プラント配管の保守検査においては、各種デジタルRT技術の適用が
進んでいる。それらのうち、放射線ラインセンサは被覆を解体せずに
被覆配管の減肉状況をスクリーニングする有効な方法である。
放射線ラインセンサを現場適用した事例を交えて概要を紹介する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:20~15:50 保守検査におけるデジタル RT の魅力
(三浦 到/IMインスペクションテクノロジー)
------------------------------------------------------------------------------------
イメージングプレートやフラットパネル検出器などデジタルRT 技術は、
検査目的に応じた適切な機材選定が重要である。
機材の主要特性の一端を示しつつD-RT の魅力を紹介する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:50~16:20 デジタルラジオグラフィにおける厚板の基本空間分解能に関する検討
(田北 雅彦/IHI検査計測)
------------------------------------------------------------------------------------
高エネルギーX線を用いた厚板のデジタルラジオグラフィでは、
Duplex Wireにて基本空間分解能SRbを測定した際、規格値を
満足することは困難であった。そこで、高エネルギー向けに
設計されたDuplex Plate Gaugeを使用して像質の検討を行った。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
================
編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL:03-3944-1181
================
及び関連講習会にご参加いただいた方々に配信しております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
◆◆放射線透過法による検査事例と適用機器 ◆◆
(出版クラブホール4階会議室(東京都千代田区神田神保町1-32))
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260205.html
──────────────────────────────────────
社会インフラと並び、産業インフラは高経年化が進み維持管理の重要性が増しています。
対象となる設備・構造物の検査には様々な手法がある中で工業分野における非破壊検査
の歴史の中でも古くから適用されている放射線透過法について、法規・規格、実用
技術やデジタル化進んだ技術について特徴や用途、適用実例ついて紹介します。
──────────────────────────────────────
■開 催 日:2026年2月5日(木) 10:00~17:00(交流会17:00~)
■会場 出版クラブホール4階会議室(東京都千代田区神田神保町1-32)
■参 加 費:①一般:38,500円税込(テキスト/昼食・交流会費含む)
②日本非破壊検査工業会会員:27,500円税込(テキスト/昼食・交流会費含む)
■定 員:50名
■主 催:日本工業出版㈱ 「検査技術」 後援(一社)日本非破壊検査工業会
■申 込:下記のホームページからお申し込みください。
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260205.html
■プログラム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
10:00~10:30 デジタル RT 規格の最新動向
(大岡 紀一/日本非破壊検査協会)
------------------------------------------------------------------------------------
溶接継手の放射線透過試験方法
-デジタル検出器によるX 線及びγ 線撮影技術として
JIS Z 3110 が制定された事による業界への影響と期待について紹介する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
10:30~11:00 産業技術総合研究所における中性子・X線非破壊イメージング技術の紹介
(藤原 健/産業技術総合研究所)
------------------------------------------------------------------------------------
バッテリー、コンクリート、CFRP などインフラや材料分野を対象に、
軽元素を含む構造内部の可視化や電池の劣化評価を可能とする
高感度・高解像度なX線/中性子イメージングの原理と応用例を紹介する。
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11:10~11:40 X線を使用した電柱内部鉄筋撮影システムの開発
(加藤 英俊 産業技術総合研究所)
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X線を使用した電柱検査技術の開発を行い、退避不要なX線検査システムを
実現した。産総研における小型X線源、検出器、X線検査技術の開発および
電柱検査への適用について紹介する。
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13:30~14:00 センサフュージョンによる地盤の可視化施工技術 Geo-DX
(永谷 英基/鹿島建設 技術研究所 土質・地盤グループ)
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地盤の施工(例えばトンネルや造成)において、本来不可視な挙動や性状を
可視化できれば、不均質かつ不確実な地盤に起因するトラブルを回避し、
安全安心で生産性や品質の向上も可能となる。そこで、センサフュージョンを
駆使した地盤の可視化施工技術 Geo-DXに関する取り組みついて紹介する。
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14:00~14:30 放射線ラインセンサによる平面撮影法の現場適用事例
(松山 雅幸/ウィズソル)
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産業プラント配管の保守検査においては、各種デジタルRT技術の適用が
進んでいる。それらのうち、放射線ラインセンサは被覆を解体せずに
被覆配管の減肉状況をスクリーニングする有効な方法である。
放射線ラインセンサを現場適用した事例を交えて概要を紹介する。
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15:20~15:50 保守検査におけるデジタル RT の魅力
(三浦 到/IMインスペクションテクノロジー)
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イメージングプレートやフラットパネル検出器などデジタルRT 技術は、
検査目的に応じた適切な機材選定が重要である。
機材の主要特性の一端を示しつつD-RT の魅力を紹介する。
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15:50~16:20 デジタルラジオグラフィにおける厚板の基本空間分解能に関する検討
(田北 雅彦/IHI検査計測)
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高エネルギーX線を用いた厚板のデジタルラジオグラフィでは、
Duplex Wireにて基本空間分解能SRbを測定した際、規格値を
満足することは困難であった。そこで、高エネルギー向けに
設計されたDuplex Plate Gaugeを使用して像質の検討を行った。
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◆ 化学プラントの基本設計(演習編)
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◆ 自動弁の駆動と制御
|
|2026年1月23日(金) 10:30~16:40
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└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260123.html
◆ 計装機器のトラブル事例とその対策
|
|2026年1月28日(金) 9:30~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260128.html
◆ プラントエンジニアリングのDX
|
|2026年1月29日(木)13:30~16:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260129.html
◆ 放射線透過法による検査事例と適用機器
|
|2026年2月5日(木曜日)10:00~17:00(交流会17:00~)
|※出版クラブホール4階会議室※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260205.html
◆ プラント配管溶接設計の基礎
|
|2026年2月6日(金) 10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
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◆ セントラル空調システム自動制御入門
|
|2026年2月12日(木)13:00~17:30
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260212.html
◆ プラントにおける振動問題の基礎と対策
|
|2026年2月13日(金)10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
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└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260213.html
◆ 油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで)
|
|2026年2月18日(水)9:30~17:30
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|
└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260218.html
◆ プラント配管解析の基礎と事例
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|2026年2月24日(火)13:00~17:00 ・ 25日(水)9:30~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
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└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260224-25.html
◆ 既設プラントの耐震設計と対策
|
|2026年2月26日(木)10:00~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
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└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260226.html
◆ 製剤設備エンジニアリング基礎講座
|= 高薬理活性製剤設備の構築/バイオ医薬品製造設備の概要 =
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|2026年2月27日(金)9:30~17:00
|※東京・大阪会場受講 またはオンライン受講※
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└──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_260227.html
◆ 事例に学ぶ 化学プラントの装置 材料損傷・劣化とその防止
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◆ 低温流体の計測制御と開発動向
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ご執筆をお願いし、各機関で進められている油圧の研究開発について、最先端技術
を交えつつ、可能な限りユーザーや営業・保守に携わる方々にも理解しやすい平易
に解説いただきました。
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