2022年12月1日木曜日

2022年12月開催 日工セミナーのご案内

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、書籍、
及び関連講習会にご参加している方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナのお知らせ(2022年12月開催セミナー)
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12月7日 LOPA(Layer of Protection Analysis: 防護層解析)入門

12月9日 溶接プロセスのセンシング・モニタリング技術の基礎と応用

12月14日・15日 プロセスプラント計装設計入門
  
12月21日・22日 回転機械入門

12月23日 油圧システム設計のための入門講座
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◆◆ LOPA(Layer of Protection Analysis: 防護層解析)入門 ◆◆  (Webセミナー)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221207.htm
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 LOPA(Layer of Protection Analysis)は、プラントで考慮すべきリスク低減策
(防護層)を体系的に評価し、その防御層が適切であるかを判断し、また、その結果を
リスク低減策の設計にフィードバックすることにより、適切なプロセス安全管理を
実現するための一つの手法です。
プラントの基本設計では、一般的にHAZOPと組合せて実施し、その結果は主に
安全計装システムの設計(SIL:Safety Integrity Levelの決定)にフィードバックし
実装しています。
 本セミナーでは、LOPAとは何か、防御層によるリスク低減の考え方、LOPA手法
(HAZOPとの組合せによる安全計装システム設計への適用例)などLOPAを
実施する上での基礎を説明します。
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■開催日時 :2022年12月7日 (水曜日)10:00〜12:;00 (質疑含む)
■場 所 :オンライン(Webex Meetings使用。お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費 :11,000円税込(テキスト含む)
■講   師 :原 信幸(日揮グローバル(株) テクニカルHSE部)
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◆◆ 溶接プロセスのセンシング・モニタリング技術の基礎と応用 ◆◆ (Webセミナー)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221209.htm
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 溶接の自動化や溶接工程のIoT化をすすめる上で、溶接は、外乱や変動が多いため、
プロセスのセンシング・モニタリング技術が必要です。しかしながら、アーク溶接は、
強烈な光の発生や複雑な物理現象のため、インプロセス中の可視化や品質確認が
難しいプロセスです。本セミナーでは、主としてアーク溶接プロセスの
センシング・モニタリング技術について、その基礎と応用を解説するとともに、
レーザ溶接への応用などの最新の技術動向について紹介いたします。
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■開催日時 :2022年12月9日 (金曜日) 13:00〜17:00
■場 所 :オンライン(Webex Meetings使用。お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費 :33,000円税込(テキスト含む)
■講   師 :浅井 知(大阪大学 特任教授)
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◆◆ プロセスプラント計装設計入門 ◆◆  (東京・大阪・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_22121415.htm
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 プロセスプラントにおける計装制御は、人間に例えると五感と神経と頭脳の部分であり、
その性能や信頼性は、プラントの安定運転、安全、情報化、プラントサイクルコストに
大きく影響します。プラントの建設プロジェクトにおいては、計装制御の設備計画から
試運転に至るまで様々な業務を適切に進めていく必要があります。
 本講座では、計装制御に関する基礎知識とプロジェクトにおけるエンジニアリングの
実務について講義を行います。プロセスエンジニア、機械エンジニア、
プロジェクトエンジニア、またプラントの運転や保守に携わる技術者の方々の参加を
お待ちしております。
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■開催日時 :2022年12月14日(水)13:00〜17:00 ・ 15日(木) 10:00〜17:00
■東京会場 :日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場 :日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費 :66,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人60,500円税込
■講  師 :石川 良雄(石川技術士事務所・元 日揮)
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◆◆ 回転機械入門 ◆◆  (東京・大阪・オンライン)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_22122122.htm
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石油精製、石油化学、ガス精製、LNG製造などのプラントにおいて、ポンプや
圧縮機などの回転機械はその心臓部であり、高い運転性と信頼性が求められます。
それを実現するためには、プラント建設プロジェクトにおいて、回転機械の設備計画から
試運転に至るまでの様々な業務を適切に進めていく必要があります。本講座では
回転機械に関する基礎知識と、実際のプロジェクトにおけるエンジニアリングの
実務について、2日間にわたり解説していきます。機械設備エンジニアに加えて、
プロセスエンジニア、プロジェクトエンジニア、またプラントの運転や保守に携わる
技術者の方々の参加をお待ちしております。
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■開催日時 :2022年12月21日(水)13:00〜17:00 ・ 22日(木) 9:30〜17:00
■東京会場 :日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
■大阪会場 :日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
■参 加 費 :66,000円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人60,500円税込
■講   師 :竹中 伸夫(竹中技術士事務所、元 日揮)
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◆◆ 油圧システム設計のための入門講座 ◆◆ (Webセミナー)
詳細案内 お申込み ⇒ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221223.htm
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 今回の入門講座の対象者は、油圧という言葉を初めて耳にする方はもとより、
油圧システム・油圧機器をはじめ、その応用分野の設計技術、保守管理、営業技術に
携わる若手の方々です。本講座では油圧というものを理解する上で前提となる数学や
物理の基礎知識を振り返りながら、油圧の原理と構造を中心に、油圧機器のカタログや
仕様の見方から油圧システムの簡単な基本設計の考え方まで解説します。
なお本講座の受講にあたり、微分積分および力学の基礎知識が必要となります。
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■開催日時 :2022年12月23日 (金曜日) 10:00〜17:00
■場 所 :オンライン(Webex Meetings使用。お申込の方に参加手順をご案内いたします。)
■参 加 費 :38,500円税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人33,000円税込
■講 師 :西海 孝夫(元 防衛大学校 教授)
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL 03-3944-1181
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2022年11月29日火曜日

12月9日開催)溶接プロセスのセンシング・モニタリング技術の基礎と応用

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加している方々に配信しております。

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日本工業出版(株)から技術セミナのお知らせ
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◆◆ 溶接プロセスのセンシング・モニタリング技術の基礎と応用 ◆◆ (日工Webセミナー)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221209.htm
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溶接の自動化や溶接工程のIoT化をすすめる上で、溶接は、外乱や変動が多いため、
プロセスのセンシング・モニタリング技術が必要です。しかしながら、アーク溶接は、
強烈な光の発生や複雑な物理現象のため、インプロセス中の可視化や品質確認が
難しいプロセスです。本セミナーでは、主としてアーク溶接プロセスのセンシング・
モニタリング技術について、その基礎と応用を解説するとともに、レーザ溶接への
応用などの最新の技術動向について紹介いたします。

 ※ オンラインツール:webexmeeting使用いたします。
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 ■開催日程 :2022年12月9日 (金曜日) 13:00〜17:00 
 ■開催場所 :オンライン Webex Meetings使用(お申込の方に参加手順をご案内いたし
 ■参 加 費 :33,000円税込(講演テキストは事前に郵送します)
 ■主    催 :日本工業出版(株) 
 ■講   師 :浅井 知(大阪大学 特任教授)
 
 ■申込方法:下記のホームページからお申し込みください。
          後日、請求書を発行させていただきます。
          hhttps://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221209.htm

 ■プログラム 
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13:00〜14:30 アーク溶接のセンシング・モニタリングの基礎
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アーク溶接のセンシング・モニタリングを行う上で、適用するセンサの種類やセンシング項目、
その技術的課題について説明し、代表的なセンサであるレーザセンサを用いた溶接部の
形状計測技術やCMOSカメラなどによる画像センシング技術の基本について解説します。

1、適用センサとセンシング項目 2、レーザセンシング技術 3、画像センシング技術
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14:40〜15:50 インプロセスモニタリングの最新技術
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レーザ技術を適用した最新のインプロセスモニタリング技術に関して、レーザ溶接への
適用技術や溶接内部の直接計測技術として最近注目されているレーザ超音波法について
紹介します。

1、レーザ溶接のインプロセスモニタリング技術 2、レーザ超音波法の応用
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16:00〜17:00 システムの応用例と今後の展開
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センシング・モニタリング技術を応用した具体的な溶接自動化システムや溶接士の
技能計測の事例を紹介するとともに、今後の溶接IoTへの展開について説明します。

1、溶接自動化システムへの応用 2、溶接技能計測への応用 3、IoTへの展開
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL,03-3944-1181
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2022年11月28日月曜日

12月23日開催)油圧システム設計のための入門講座

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加している方々に配信しております。

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日本工業出版(株)から技術セミナのお知らせ
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◆◆ 油圧システム設計のための入門講座 ◆◆
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221223.htm
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 今回の入門講座の対象者は、油圧という言葉を初めて耳にする方はもとより
油圧システム・油圧機器をはじめ、その応用分野の設計技術、保守管理、営業技術に
携わる若手の方々です。本講座では油圧というものを理解する上で前提となる数学や
物理の基礎知識を振り返りながら、油圧の原理と構造を中心に、油圧機器のカタログや
仕様の見方から油圧システムの簡単な基本設計の考え方まで解説します。
なお本講座の受講にあたり、微分積分および力学の基礎知識が必要となります。

 ※ オンラインツールはWebex Meetingsを使用します。
使用されたことのない方は、事前接続確認を行います。
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 ■開催日時 :2022年12月23日 (金曜日) 10:00〜17:00
 ■場   所 :オンライン開催 Webex Meetings使用(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
 ■参 加 費 :38,500円 税込(テキスト含む)
 ■定   員 :30名
 ■主   催 :日本工業出版(株) 月刊「油空圧技術」・月刊「建設機械」
 ■講   師 :西海 孝夫(元 防衛大学校 教授)

後日、請求書、受付票を発行させていただきます。
         https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221223.htm

 ■プログラム 
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10:00〜11:00 油圧とは
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油圧とは、加圧した油を動力伝達の媒体として用いる技術であり、油圧システムとは、
油圧のエネルギーを生成・伝達・制御・変換するための油圧機器を主体として、
これらに組み込まれるセンサ、コンピュータ、ソフトウエアなども含む総称である。
ここでは、初めて油圧を学ぶ方を対象として、液圧の歴史、パスカルの原理、
油圧システムの仕組みと特徴など油圧の概要について解説する。
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11:00〜12:30 油圧ポンプ
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ポンプは、機械的なエネルギーを流体エネルギーに変換する機器である。
油圧で利用されている主なポンプは、固定壁面や可動部材などで覆われる密閉空間の
移動または容積変化を利用し、作動油を吸込み側から吐出し側に押し出す方式である。
ここでは、まず容積式ポンプの作動原理を簡易化して説明し、ギヤポンプ、ベーンポンプ、
ピストンポンプ、ねじポンプの構造とともに可変容量形ポンプの原理について解説する。
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12:30〜13:30 昼休憩
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13:30〜14:45 アクチュエータ
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油圧アクチュエータは、シリンダ、油圧モータ、揺動形アクチュエータの3種類に分類でき、
作動油の持つ流体エネルギーをそれぞれ直線往復運動、回転運動、揺動運動させて
機械的なエネルギーに変換する油圧機器である。シリンダの構造では、クッション機構、
座屈などの強度について述べ、油圧モータの構造では、ベーン、ギヤ、ピストンの
それぞれの種類について解説する。
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14:45〜16:00 制御弁
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制御弁とは、油圧ポンプにより作動油に与えられ動力を油圧アクチュエータへ
供給するに際して、流れの方向、圧力、流量を制御するバルブである。制御弁は、
方向制御弁、圧力制御弁、流量制御弁に分類でき、それぞれアクチュエータの動きを
制御する役割を担っている。 ここでは、ポペット弁とスプール弁の特徴を述べ、代表的な
圧力制御弁、方向制御弁、流量制御弁について説明を含めてサーボ弁について解説する。
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16:00〜17:00 そのほかの油圧機器と要素
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油圧システムには、油圧ポンプ、アクチュエータ、制御弁のほかに、様々な油圧機器や
要素が組み込まれている。ここでは、流体エネルギーを蓄えるアキュムレータ、作動油の
適切な温度管理や汚染管理をする熱交換器やフィルタ、必要な箇所の圧力を測定する
圧力計、作動油を貯める油タンク、それぞれの油圧機器に作動油を送る配管、
油圧ポンプを駆動する電動機について解説する。
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL,03-3944-1181
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2022年11月24日木曜日

12月21・22日開催)回転機械入門

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加している方々に配信しております。

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日本工業出版(株)から技術セミナのお知らせ
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◆◆ 回転機械入門 ◆◆
常設会場(東京・大阪)受講とオンライン受講の選択ができます
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_22122122.htm
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 石油精製、石油化学、ガス精製、LNG製造などのプラントにおいて、ポンプや
圧縮機などの回転機械はその心臓部であり、高い運転性と信頼性が求められます。
それを実現するためには、プラント建設プロジェクトにおいて、回転機械の設備計画から
試運転に至るまでの様々な業務を適切に進めていく必要があります。本講座では
回転機械に関する基礎知識と、実際のプロジェクトにおけるエンジニアリングの
実務について、2日間にわたり解説していきます。機械設備エンジニアに加えて、
プロセスエンジニア、プロジェクトエンジニア、またプラントの運転や保守に携わる
技術者の方々の参加をお待ちしております。

 ※ オンラインツール:Webex Meetings使用
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 ■開催日時 :2022年12月21日(水) 13:00〜17:00 ・ 22日(木) 9:30〜17:00
 ■東京会場 :日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
 ■大阪会場 :日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
 ■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
 ■定  員 :東京会場8名 大阪会場6名 オンライン30名
 ■参 加 費 :66,000円 税込(テキスト含む) ※3名以上ご参加の場合お一人様60,500円税込
 ■主  催 :日本工業出版(株) 月刊「配管技術」・月刊「ターボ機械」
 ■講  師 :竹中 伸夫(竹中技術士事務所、元 日揮)

 ■申込方法 :下記のホームページからお申し込みください。
          後日、請求書、受付票を発行させていただきます。
          https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_22122122.htm
 

 ■プログラム 12月21日(水) 13:00〜17:00
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回転機械の概要
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プロセスプラントに使用される代表的な回転機械の種類と概要について解説します。

1、プロセスプラントの概要 2、回転機械の種類と分類 3、回転機械の規格
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ポンプ
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プラントの中で使用される様々なポンプについて、各ポンプ形式の構造と特徴および、
ポンプの設備設計や形式選定に必要な基礎知識について解説します。

1、ポンプの種類と特徴 2、ポンプ設備の計画とポンプ形式の選定 
3、メカニカルシールの選定 4、遠心ポンプの性能曲線の読み方(演習)
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圧縮機・ファン・ブロワ
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気体を扱う回転機械の構造と特徴および、設備設計に必要な基礎知識について
解説します。

1、圧縮機・ファン・ブロワの種類と特徴 2、遠心圧縮機の設計 3、往復動圧縮機の設計
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 ■プログラム 12月22日(木) 9:30〜17:00
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駆動機(原動機)
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ポンプや圧縮機を駆動するために電動機、蒸気タービン、ガスタービンなどの原動機が
使用されます。これらの機械の特徴や、設備設計に必要な基礎知識について解説します。

1、駆動機の種類と特徴 2、電動機 3、蒸気タービン 4、ガスタービン 5、伝動装置
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回転機械のエンジニアリング
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プラント建設プロジェクトの中で、回転機械にかかわるエンジニアリング業務の
概要について解説します。

1、プラントエンジニアリングとは 2、回転機械のエンジニアリング業務フロー 
3、プロジェクト工程と回転機械の関係 4、ベンダーへの機器発注に関する業務
5、関連部門との設計コーディネーション 6、ベンダー図書のレビュー(演習)
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設計事例、トラブル事例
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実際のプロジェクトの中で度々経験される、回転機械に関わる代表的な設計事例や
トラブル事例について紹介します。

1、設計時の検討・問題事例 2、メーカにおける製造・検査時の問題事例 
3、建設・試運転における問題事例
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL,03-3944-1181
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2022年11月17日木曜日

12月14・15日開催)プロセスプラント計装設計入門

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加している方々に配信しております。

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日本工業出版(株)から技術セミナのお知らせ
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◆◆ プロセスプラント計装設計入門 ◆◆
常設会場(東京・大阪)受講とオンライン受講の選択ができます
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_22121415.htm
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 プロセスプラントにおける計装制御は、人間に例えると五感と神経と頭脳の部分であり、
その性能や信頼性は、プラントの安定運転、安全、情報化、プラントサイクルコストに
大きく影響します。プラントの建設プロジェクトにおいては、計装制御の設備計画から
試運転に至るまで様々な業務を適切に進めていく必要があります。
 本講座では、計装制御に関する基礎知識とプロジェクトにおけるエンジニアリングの
実務について講義を行います。プロセスエンジニア、機械エンジニア、
プロジェクトエンジニア、またプラントの運転や保守に携わる技術者の方々の参加を
お待ちしております。

 ※ オンラインツール:Webex Meetings使用
──────────────────────────────────────
 ■開催日時 :2022年12月14日(水) 13:00〜17:00 ・ 15日(木) 10:00〜17:00
 ■東京会場 :日工セミナールーム東京(東京都文京区本駒込6-3-26 日本工業出版ビルB1)
 ■大阪会場 :日工セミナールーム大阪(大阪市中央区平野町1-6-8 メロディーハイム1F)
 ■オンライン:Webex Meetings(お申込の方に参加手順をご案内いたします)
 ■定   員 :東京会場8名 大阪会場6名 オンライン30名
 ■参 加 費 :66,000円 税込(テキスト含む) ※3名以上ご参加の場合お一人様60,500円税込
 ■主    催 :日本工業出版(株) 月刊 「計測技術」
 ■講   師 :石川 良雄(石川技術士事務所・元 日揮)

 ■申込方法 :下記のホームページからお申し込みください。
          後日、請求書、受付票を発行させていただきます。
          https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_22121415.htm
 

 ■プログラム 12月14日(水) 13:00〜17:00
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13:00〜15:00 計装の役割と基礎知識
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プロセスプラントにおける計装の目的・役割及び目的を達成する為の基本的な
知識について解説します。

1、計装の概念(計装の目的や役割) 
2、制御の基礎(フィードバック制御・PID制御) 3、計装ループとP&ID及び伝送方式・精度 
4、計装の安全設計(緊急遮断・フェールセーフ・フールプルーフ) 
5、SILスタディ(安全計装) 6、防爆・無停電電源
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15:10〜17:00 計装設計の要素技術
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プラントの中では様々な計装現場機器・分析計が使われています。計装設計に
必要な計装現場機器・分析計の特徴をエンジニアリングの観点から解説します。

1、現場計器(流量、液面、圧力、温度、分析)
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 ■プログラム 12月15日(木) 10:00〜17:00
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10:00〜11:30 計装設計の要素技術
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プラントの中では様々な調節弁や制御システム(DCS・SIS)が使われています。
計装設計に必要な調節弁、制御システムの種類と特徴をエンジニアリングの
観点から解説します。

1、バルブ(調節弁、オンオフ弁) 2、制御システム(DCS・SIS)
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11:30〜12:30 昼休憩
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12:30〜13:45 計装設計の要素技術
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プラントで重要な役割を果たす保安防災関連システム(ガス漏洩検知器、
火災報知器等)、回転機械の監視システムとアンチサージ制御、DCSと他システムとの
通信インタフェースの種類と特徴、そしてプラントの顔である計器室の計画を
エンジニアリングの観点から解説します。

1、保安防災システム(FGS、通信・通報設備) 
2、回転機械の監視システムとアンチサージ制御 
3、他システムとのインタフェース 4、計器室の計画
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13:50〜15:00
----------------------------------------------------------------------------
次世代の計装システムである無線計装とその適用について解説します。
正しい計測・制御を行うための施工が要求されます。計装工事の種類と特徴を
エンジニアリングの観点から解説します。

1、無線計装 2、計装工事
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15:10〜16:10 
プロジェクトにおける計装エンジニアリング業務・設計コーディネーション
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プロジェクトにおける計装業務の流れ、ITによる計装設計、プロジェクト工程と
計装との関係を解説します。そして他の設計部門との設計情報のやり取りの調整は
重要です。代表的な設計情報のやり取りについて事例を挙げて解説します。

1、EPCにおける計装業務フロー 2、ITによる計装設計
3、プロジェクト工程と計装との関係 4、他の設計部門との設計情報のやり取り
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16:15〜17:00 EPCにおける計装のトラブル事例
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EPCにおける計装のトラブル事例をあげて、エンジニアリングにおける
Lessoned & Learntの事例を解説します。

1、トラブル事例
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL,03-3944-1181
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2022年11月15日火曜日

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B5判、320ページ 定価3,780円

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※目次詳細・ご注文はこちらから。
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古代から現代に至るまで、生活に不可欠なインフラである配管の6000年にわたる
歴史を、事実の羅列ではなく、ものがたり風に綴りました。
(一社)配管技術研究協会60周年記念 出版
西野 悠司 編著
A5判 234ページ 定価2,750円

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       セミナーのご案内    【簡単にオンライン受講も出来ます】
       https://www.nikko-pb.co.jp/user_data/sem.php
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   ◆ 配管技術者養成塾 日工Webセミナー2022
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   |2022年11月15日(火)~2023年2月7日(火)全9日間
   |各回 13:00~17:00 計36時間
   |※オンライン(Webex)セミナー※
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   └──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221115-230207.htm

   ◆ これからの建築設備と複合災害
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   |2022年11月17日(木)13:00~17:00
   |※東京・大阪・オンラインで受講可能※
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   └──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221117.htm

   ◆ 配管応力解析ソフトウェアの活用
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   |2022年11月24日(木)13:00~17:00
   |※東京・大阪・オンラインで受講可能※
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   └──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221124.htm

   ◆ 超音波試験による検査適用事例
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   |2022年11月25日(金)10:00~17:30
   |※オンライン(Webex)セミナー※
   |
   └──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221125.htm

   ◆ 自動弁の駆動と制御
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   |2022年11月30日(水)9:30~17:00
   |※東京・大阪・オンラインで受講可能※
   |
   └──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221130.htm

   ◆ LOPA(Layer of Protection Analysis: 防護層解析)入門
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   |2022年12月7日(水)10:00~12:00
   |※オンライン(Webex)セミナー※
   |
   └──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221207.htm

   ◆ 溶接プロセスのセンシング・モニタリング技術の基礎と応用
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   |2022年12月9日(金)13:00~17:00
   |※オンライン(Webex)セミナー※
   |
   └──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221209.htm

   ◆ プロセスプラント計装設計入門
   |
   |2022年12月14日(水)13:00~17:00 ・15日(木) 10:00~17:00
   |※東京・大阪・オンラインで受講可能※
   |
   └──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_22121415.htm

   ◆ 回転機械入門
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   |2022年12月21日(水)13:00~17:00 ・22日(木) 9:30~17:00
   |※東京・大阪・オンラインで受講可能※
   |
   └──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_22122122.htm

   ◆ 油圧システム設計のための入門講座
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   |2022年12月23日(金)10:00~17:00
   |※オンライン(Webex)セミナー※
   |
   └──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221223.htm

   ◆ プラントエンジニアのための金属材料入門
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   |2023年1月19日(木)13:00~17:00
   |※オンライン(Webex)セミナー※
   |
   └──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_230119.htm

   ◆ 空調設備機器選定マニュアル入門
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   |2023年1月26日(木)9:30~17:00
   |※東京・大阪・オンラインで受講可能※
   |
   └──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_230126.htm

   ◆ プラント配管解析の基礎と事例
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   |2023年2月9日(木)13:00~17:00・10日(金) 9:30~17:00
   |※東京・大阪・オンラインで受講可能※
   |
   └──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_23020910.htm

   ◆ 高活性製剤設備やバイオ医薬品製造設備、及び改正PIC/S-GMP Annex1
   |  に基づく無菌製剤設備を構築するためのエンジニアリング基礎講座
   |  =無菌製剤/固形製剤/バイオ医薬品製造設備構築のための基礎と応用=
   |
   |2023年3月15日(水)13:00~17:00 ・16日(木) 10:00~17:00
   |※東京・大阪・オンラインで受講可能※
   |
   └──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_23031516.htm

   ◆ 油圧技術基礎講座(油圧の基礎から応用まで)
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   |2023年3月31日(金)9:30~17:30
   |※東京・大阪・オンラインで受講可能※
   |
   └──→ https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_230331.htm

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  セミナー動画のご案内 【各種DVD商品】
  NIKKO《学 DVD》シリーズ
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          好評の既刊・新刊のご案内
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◆「IEC61508認証 ロジックソルバ 安全PLC&計器製品ガイド 2022」◆
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IEC(国際電気標準会議)が制定した、プロセス産業における電気・電子・
プログラマブル電子の機能安全に関する国際規格であるIEC61508の
認証についての解説ともに、国内外の認証製品を紹介します。
「計測技術」別冊
B5判 40ページ 定価 1,100円
https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=5397

◆「間違った使い方をしないための油圧・空気圧機器の選び方、使い方」◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
油圧・空気圧システムの選定にあたって、不具合を起こさないための選定方法の
一助となるよう、各メーカーより機器についてのカタログの見方や使い方、
機器の仕様を把握する方法等をご解説いただきました。
油空圧技術 2022年10月増刊号
B5判 本文168ページ 定価 3,300円
https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=5398

◆「毎日は楽しい」◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
月刊「福祉介護テクノプラス」にて高齢者の生活やケアマネジャーの日々を描く連載を
始めてから15年。50回分ずつ、その都度本にして、今回三回目の50回分をまとめました。
高齢者と言われる方たちの強さと元気な毎日を紹介します。
小島操 著 四六判 224ページ 定価1,670円
https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=5340

◆「新版 光の計測マニュアル」◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
光の利用技術の進歩に伴い旧版をリニューアル。LED対応の測光技術、光放射の生体への
傷害などの項目を追加。専門家により培われた測光、放射測定の基礎から実際までの全
ノウハウを、光技術に携わる、また光放射の測定を必要とする技術者に提供。
(一社)照明学会 編
A5判 548ページ 定価 7,700円
https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=5309

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          その他、当社単行本はこちらからご覧ください。
  https://www.nikko-pb.co.jp/products/list.php?category_id=23
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※価格は全て税込み表記です/送料無料※

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2022年11月14日月曜日

12月9日開催)溶接プロセスのセンシング・モニタリング技術の基礎と応用

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加している方々に配信しております。

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日本工業出版(株)から技術セミナのお知らせ
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◆◆ 溶接プロセスのセンシング・モニタリング技術の基礎と応用 ◆◆ (日工Webセミナー)
https://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221209.htm
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 プロセス設計は化学プラント設計の基盤となる業務で、その良し悪しがプラント全体の
品質やスケジュールに大きく影響します。そのために設備設計や装置設計に携わる
技術者の方々にもプロセス設計について理解していただくことが必要です。
本講座では化学工学とプロセス設計の基本、プロセス設計の詳細(設計図面の作成)
およびプロセス設計と詳細設計との関わりについて説明致します。

 ※ オンラインツール:webexmeeting使用いたします。
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 ■開催日程 :2022年12月9日 (金曜日) 13:00〜17:00 
 ■開催場所 :オンライン Webex Meetings使用(お申込の方に参加手順をご案内いたし
 ■参 加 費 :33,000円税込(講演テキストは事前に郵送します)
 ■主    催 :日本工業出版(株) 
 ■講   師 :浅井 知(大阪大学 特任教授)
 
 ■申込方法:下記のホームページからお申し込みください。
          後日、請求書を発行させていただきます。
          hhttps://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_221209.htm

 ■プログラム 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:00〜14:30 アーク溶接のセンシング・モニタリングの基礎
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アーク溶接のセンシング・モニタリングを行う上で、適用するセンサの種類やセンシング項目、
その技術的課題について説明し、代表的なセンサであるレーザセンサを用いた溶接部の
形状計測技術やCMOSカメラなどによる画像センシング技術の基本について解説します。

1、適用センサとセンシング項目 2、レーザセンシング技術 3、画像センシング技術
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14:40〜15:50 インプロセスモニタリングの最新技術
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レーザ技術を適用した最新のインプロセスモニタリング技術に関して、レーザ溶接への
適用技術や溶接内部の直接計測技術として最近注目されているレーザ超音波法について
紹介します。

1、レーザ溶接のインプロセスモニタリング技術 2、レーザ超音波法の応用
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16:00〜17:00 システムの応用例と今後の展開
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センシング・モニタリング技術を応用した具体的な溶接自動化システムや溶接士の
技能計測の事例を紹介するとともに、今後の溶接IoTへの展開について説明します。

1、溶接自動化システムへの応用 2、溶接技能計測への応用 3、IoTへの展開
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※配信停止をご希望の方は、nikko-seminar@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL,03-3944-1181
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