2016年2月8日月曜日

3月22日・23日開催)油圧技術基礎講座2016

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加している方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナのお知らせ
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◆◆ 油圧技術基礎講座2016 ◆◆(東京 大阪同時開催)
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 本講座は、油圧概論、各種機器、油圧回路解説し、初めて油圧技術に取り組む方、油圧技術
に関わる営業技術の方々に油圧の基礎知識・技術を一通りマスターできるようなカリキュラムと
なっております。若手から中堅技術者を対象としておりますので、社内教育の一環として是非
ご活用頂き、ご参加ください。

 ※ 講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
 ※ 講演者への質問は大阪会場からも可能です。
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 ■開催日時 :2016年3月22日(火曜日)13:00〜17:00 ・ 23日(水曜日)9:30〜17:00
 ■東京会場 :お茶の水エデュケーションセンター(東京都文京区湯島1-6-1)
 ■大阪会場 :大阪エデュケーションセンター(大阪市中央区平野町1-6-8)
 ■参 加 費 :54,000円 税込(テキスト・23日昼食含む)
 ■定   員 :東京会場 30名 大阪会場 20名       
 ■主    催 :日本工業出版 月刊「油空圧技術」、月刊「建設機械」
 
 ■申込方法:下記のホームページからお申し込みください。
          後日、請求書、受付票を発行させていただきます。
http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_16032223.htm

 ■プログラム(講演会社)
【3月22日】 13:00〜17:00
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13:00〜17:00 油圧概論 (防衛大学校)
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油圧の特徴/液圧の歴史/パスカルの原理/作動油の性質と流れについて
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【3月23日】 9:00〜17:00
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9:00〜10:30 -制御弁及び高応答弁、サーボ弁の種類・構造と動作原理について-
(ボッシュ・レックスロス)
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10:40〜12:00-ポンプの種類・構造と動作原理について- (コソド油圧ポンプ設計)
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13:00〜14:20 -アクチュエータ・補機の種類、構造と動作原理について-(KYB)
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14:10〜15:10 -油圧回路と機械、各種油圧回路構成について-(油研工業)
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※配信停止をご希望の方は、tgo@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※
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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL,03-3944-1181
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2016年2月1日月曜日

3月11日開催)流量校正設備の最新動向

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加している方々に配信しております。

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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 流量校正設備の最新動向 ◆◆(東京 大阪同時開催)
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 プロセス流量を計測制御するための工業用流量計は、製造メーカーおよび校正機関が保有して
いる流量設備を使用して校正されます。各種流体の校正を実施する設備の概要、しくみ、および
トレーサビリティ等の最新状況について紹介します。あわせて、最近出版された「渦流量計の創造」
に関する特別講演を開催します。

 ※ 講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
 ※ 講演者への質問は大阪会場からも可能です。

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 ■開催日時 :2016年3月11日(金曜日) 10:00〜17:00
 ■東京会場 :TKP市ヶ谷カンファレンスセンター(東京都新宿区市谷八幡町8番地)
 ■大阪会場 :TKPガーデンシティ大阪梅田(大阪市福島区福島5-4-21)
 ■参 加 費 :37,800円 税込(テキスト・昼食含む)※3名以上ご参加の場合お一人様32,400円 税込
 ■定   員 :東京会場 40名 大阪会場 20名       
 ■主    催 :日本工業出版 月刊「計測技術」、月刊「配管技術」

 ■申込方法:下記のホームページからお申し込みください。
          後日、請求書、受付票を発行させていただきます。
http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_160311.htm

 ■プログラム(講演会社)
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10:00〜11:00 流量標準の最新動向 −流量の国家計量標準と計量トレーサビリティ 
(産業技術総合研究所)
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産業技術総合研究所が所有する国家標準設備(気体流量、水流量、石油流量)とこれらを
用いた校正サービスの概要、並びにJCSS(計量法校正事業者登録制度)に基づく我が国の流量
トレーサビリティ体系の最新動向について解説する。

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11:10〜11:45 液体流量計の流量校正−水の設備 (横河電機)
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既代表的な水の流量校正設備のしくみの紹介とともに、最近の取り組みとして取得したASNITE
認定の内容等を紹介する。

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12:30〜13:05 液体流量計の流量校正−最高精度校正 (エンドレスハウザージャパン)
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エンドレスハウザージャパンの持つ国内最高の測定能力を備えた水用校正装置の紹介と
それが必要となった背景について解説する。

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13:15〜13:50 液体流量計の流量校正−石油の設備 (オーバル)
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オーバル横浜事業所の石油流量校正設備に関してJCSS対応設備を中心に紹介し、校正方法
の概略と校正範囲について紹介する。

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14:00〜14:35 液体流量計の流量校正−現地校正 (島津システムソリューションズ)
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流量計の校正においては、短期間での校正が必要となることが多々ある。
これに対応するためには現地でのJCSS校正が必要とされている。現地校正に
関してその方法などの概要を解説する。

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14:45〜15:20 気体流量計の流量校正−ガスの設備 (アズビル金門)
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アズビル金門校正サービスセンターの気体流量の校正設備及び技術を紹介すると共に、
最近の取り組みとして校正範囲の拡大、現地校正及びe-トレース等について紹介する。

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15:30〜16:30 特別講演「渦流量計の創造」出版の背景および開発を語る
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※配信停止をご希望の方は、tgo@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL,03-3944-1181
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2016年1月29日金曜日

3月18日開催) 防爆機器(新ATEX指令、改正規格解説と開発の効率化)

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加している方々に配信しております。

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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 防爆機器(新ATEX指令、改正規格解説と開発の効率化) ◆◆(東京 大阪同時開催)
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 欧州ATEX指令94/9/ECが昨年改正され、2014/34/EUが発行されました。新しい指令は、
今年の4月20日より適用されます。また、防爆電気機器の規格類もどんどん改訂されIEC 60079-1
(耐圧防爆構造)は2014年に、IEC 60079-28(機器の保護と光放射を用いるシステム)は2015年に
改正されました。今回のセミナーでは、英国ノーティファイドボディのCertification Management
Limited (CML)の創業者のお一人を招き、新ATEX指令と規格の動向、さらに今後の日本での
活動を紹介いただきます。
また、このような世界の動きの中で、爆発危険個所を持つ事業者や防爆機器の製造者の
皆さんにとって、国内外でタイムリーに活動を開始するには各国の検定/認証を一刻も早く取得
したり、それら取得品をいち早く入手したりして、事業化につなげなければなりません。そのためには
従来のように防爆電気機器の検定/認証取得だけを考慮しているだけでは、もはや時代遅れで、
機器やプラントのライフサイクルを考慮した総合的な開発の効率化やスピードを追求していくことが
求められています。如何に開発をシステム化して効率化を図るのか、ATEX指令、労働安全衛生法、
その他の規格の規定を引用しながら紹介します。

※ 講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
※ 講演者への質問は大阪会場からも可能です。
※ 講演者との交流会は東京会場のみ行いますので、ご希望の方は東京会場にご参加ください。
※ 本セミナ参加者には最新版「計測機器:防爆規格適合製品ガイド2016」を無料配布いたします。

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 ■開催日時 :2016年3月18日(金曜日) 13:00〜18:00
 ■東京会場 :TKP市ヶ谷カンファレンスセンター(東京都新宿区市谷八幡町8番地)
 ■大阪会場 :TKPガーデンシティ大阪梅田(大阪市福島区福島5-4-21)
 ■参 加 費 :27,000円税込(講演テキスト含む)    
 ■主    催 :日本工業出版 月刊「計測技術」、月刊「配管技術」、月刊「検査技術」
 ■講    師 :David Stubbings(Technical Director Certification)、石田 豊(一社)安全・環境マネジメント協会
 ■申込方法:下記のホームページからお申し込みください。
          後日、請求書、受付票を発行させていただきます。
http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_160318.htm

 ■プログラム(講演会社) *一部講演は英語になります。日本語逐次通訳あります。
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13:00〜13:50 CEマーキングと新ATEX指令 
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欧州におけるCEマーキングの規制の概要と指令への適合の方法、また、適切な規格の選定
とそれに基づいた技術構造ファイルの作成について。新しい2014/34/EUが発行され、
2016年4月20日より適用されますが、その概要について紹介します。

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13:50〜14:50 防爆機器の開発
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新しい耐圧防爆構造の規格、EN IEC 60079-1 2014と光放射システムの規格、IEC 60079-28
Edition 2の改正と防爆認証のために製造者が準備する技術文書の作成について。

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15:05〜15:40 CMLについて
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業務内容の紹介。何ができるのか。検定/ATEX認証の支援等。

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15:40〜16:20 欧州指令や安衛法を活用した防爆機器開発の効率化と第三者評価の今後
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防爆電気機器を検定合格/海外認証を取得するということは、そのライフサイクルを考慮した
時に開発の一つのステップにすぎません。法令を遵守し、規格に適合させながら効率的に開発
を進めることが真のスピード化です。また、この時に重要な役割を果たす第三者機関の有効
活用について紹介します。

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16:20〜16:30 Q&A  
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16:40〜18:00 交流会(東京会場のみ)
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※配信停止をご希望の方は、tgo@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL,03-3944-1181
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2016年1月25日月曜日

日本工業出版INFORMATION・新刊「病院・ホテル・学校・大型施設」発刊のお知らせ 新規セミナー開講 他

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日本工業出版メールマガジン Vol.158
〓━━━━━━━━ http://www.nikko-pb.co.jp/ ━━━━━━━2015.12.25━〓
           ※月2回発行 (10日/25日・土曜・休日の場合はその前日)

☆新刊・「病院・ホテル・学校・大型施設」☆
「建築設備と配管工事」2016年1月増刊号
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生活に直結する建物の中から、病院・ホテル・学校・大型施設にターゲットを絞り、
最新の竣工事例を集めました。

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       http://www.facebook.com/nikkopb  
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◆【改訂版】≪早わかりQ&A≫クリーンルームの設計・施工マニュアル◆
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半導体、FPD、食品、医薬品製造には欠かせないクリーンルーム設備。
そのクリーンルーム設備の計画・設計に携わる初級者から中級者を対象に、
計画・設計に必要な基本的項目において1問1答形式で簡潔に解説しています。
初版から10項目にわたり新たな内容を加え全篇再編集した改訂版です。

変形A4判 196頁
定価3,240円

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◆LNG Outlook 2015 <天然ガス貿易データ総覧>◆
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天然ガス及びLNG産業に関わる日本の事業者の方々にとってより的確で
整理された情報を、日本の事業者に向けた視点でまとめた概説資料(Outlook)
を提供いたします。

編者:吉武 惇二・大先 一正 編集協力:奥田 誠

A4判、約440頁 定価 9,720円

http://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=3619

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◆渦流量計の創造 〜流れを数値化する渦の秩序〜◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
渦の発生と放出の規則性を測定原理に応用した渦流量計の誕生から製品化まで、
独創を生み育てた企業風土と技術者達の飽くなき挑戦の日々を、当時の一線の
技術者達がその全貌を語る

著者: 山崎弘郎 栗田良夫 阿賀敏夫 大木眞一
定価 2,160円 A5判 298頁

http://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=3638

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◆建築設備と配管工事2015年8月増刊号「建築設備・防災」◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
建築物の多様な設備から「防災」にスポットをあて、各製品・システムについて
ご紹介いたします。

B5判 本文100頁 定価2,160円

http://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=3615

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 ◆実務で使う静電気対策の理論と実践◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
あらゆる業界を問わず必要性が高まっている静電気対策。
実務を行う皆さんのために、現場で使える「理論とデータ」を丁寧に解説します。

監修:浅野和俊/静電気技術協会会長
著者:藤田司・今高哲平/(株)キーエンス
A5判 本文286ページ 定価3,024円

https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=3159

+日工の知っておきたい小冊子シリーズ ─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

 ◆ ニーズに応える機能性フィルム関連技術◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
機能性フィルムの製造に関する各社の技術をコンパクトにまとめました。

B5判 48ページ 定価864円

http://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=3700

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 ◆計測機器:防爆規格適合製品ガイド2015◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
世界の防爆規格の概要と動向の解説と、各社の防爆製品が一覧できる製品ガイドで、
製品選びに役立つコンパクトな冊子です。
B5判 本文60ページ 定価 540円

https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=3640

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◆IEC61508認証 安全PLC&計器製品ガイド◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
IEC61508の認証についての解説ともに、国内外の認証製品を紹介します。

B5判 28頁 定価 540円

http://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=3639

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    その他、当社単行本はこちらからご覧ください。
 http://www.nikko-pb.co.jp/products/list.php?category_id=23
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  学べるアプリ  学アプリ (iOS・Android対応)シリーズ
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■資格試験問題集アプリ■

◆1級&2級管工事試験問題集・2級建築施工管理技士試験問題集◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆2級電気工事施工管理技士問題集・1級電気工事施工管理技士問題集◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆2級土木工事施工管理技士問題集・1級土木工事施工管理技士問題集◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆給水装置工事主任技術者 合格問題集◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
施工管理技士試験合格のために特に重要と思われる設問を過去問のエッセンスから
抽出しました。4肢択一の解答形式を、個々の知識を正確に身に付けるために
○×方式としてあります。必要に応じて解説又は関連事項を付してあります。

http://www.nikko-pb.co.jp/user_data/appli_info/index.html

■書籍アプリ■

◆社会に貢献する中・小形ガスタービン発電装置◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆「圧力設備の破損モードと応力」◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
好評の単行本が、アプリになりました。

http://www.nikko-pb.co.jp/user_data/appli_info/index2.html


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セミナー・WEB講座のご案内
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 日本工業出版が主催する日工技術者養成塾をはじめとした講座、
 および関連セミナーのご案内です。

  ◆ 火力発電設備講座 中級編(蒸気タービンと周辺設備)
  |
  |2016年1月27日(水)13:00〜17:00
  |
  └──→ http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_160127.htm

  ◆ LNG受入基地の設備と設計
  |
  |2016年1月29日(金)13:00〜16:30
  |
  └──→ http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_160129.htm

  ◆ 配管技術者養成塾 第10期 第二部
  |
  |1月14日〜2月10日(全5回・毎週木曜日)13:00〜17:00
  |
  └──→ http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_151112-0210.htm

  ◆ 軸流圧縮機・送風機の失速・サージ概論
  |
  |2月16日(火)13:00〜17:00・17日(水)9:00〜16:00
  |
  └──→ http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_16021617.htm

  ◆ 特許情報から見たレシピから読み解く熱可塑性エラストマー組成物の
  | 成形トラブル対策(オレフィン系、スチレン系編)
  |
  |2月18日(木)13:00〜17:00
  |
  └──→ http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_160218.htm

  ◆ 残留応力の測定・評価と処理
  |
  |2月19日(金)13:00〜17:00
  |
  └──→ http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_160219.htm

  ◆ 火力発電設備講座中級編(高温高圧耐熱材料の開発動向)
  |
  |2016年2月24日(水)13:00〜17:00
  |
  └──→ http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_160224.htm

  ◆ 天然ガス・LNG貿易入門講座
  |「LNG Outlook2015」から見た天然ガス・LNG市場の現状と将来見通し
  |
  |2016年2月25日(木)13:00〜17:00
  |
  └──→ http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_160225.htm

  ◆ 民生用ガスコージェネレーション入門講座
  |
  |2016年2月26日(金)13:00〜17:00
  |
  └──→ http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_160226.htm

  ◆ 流量校正設備の最新動向
  |
  |2016年3月11日(金)10:00〜17:00
  |
  └──→ http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_160311.htm

  ◆ 防爆機器(新ATEX指令、改正規格解説と開発の効率化)
  |
  |2016年3月18日(金)13:00〜18:00
  |
  └──→ http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_160318.htm

  ◆ 油圧技術基礎講座2016
  |
  |2016年3月22日(火)13:00〜17:00・23日(水)9:00〜17:00
  |
  └──→ http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_16032223.htm

  ◆ プラント配管解析の基礎と事例
  |
  |2016年3月24日(木)13:00〜17:00・25日(金)9:30〜16:30
  |
  └──→ http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_16032425.htm

  ◆ 火力発電設備講座中級編(高温高圧耐熱材料の開発動向)
  |
  |2016年3月31日(木)13:00〜17:00
  |
  └──→ http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_160331.htm

  ◆ WEB講座 ◆ウェブ&メールベースのオンライン講座です。
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  | ・ゼロから学ぶPID制御『基礎コース』『ディジタルコース』
  |  『アドバンストPIDと応用コース』『FF/FB制御コース』
  |  『燃焼制御』『システム応用コース』の6コース開講中。
  |  受講料 各1コース 5,143円
  |  理解度テスト 各1コース 1,500円
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  | ・情報セキュリティ入門講座 受講料 10,285 円
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  | ・流量計測の不確かさ計算の考え方と計算方法 受講料 10,285円
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  └──→ http://www.nikko-pb.co.jp/products/list.php?category_id=100

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最新号のご案内

  見本誌無料贈呈中 netsale@nikko-pb.co.jp までお申込下さい 。

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◆プラスチックス・1月号◆日本プラスチック工業連盟誌
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|<特集:2016年プラスチック産業の展望>
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└──→ http://www.nikko-pb.co.jp/user_data/pl_top.php?category_id=174

◆ターボ機械・1月号◆ポンプ・送風機・圧縮機・タービン・回転機械等の専門誌
|
|<特集:地熱発電の開発動向>
|
└──→ http://www.nikko-pb.co.jp/user_data/m_top.php?category_id=20

◆流通ネットワーキング・1・2月号◆メーカー・卸・小売を結ぶ流通情報総合誌
|
| <特集:WMS導入・運用事例集 2016年度 最新版>
| <特集:ITで人手不足を乗り切る>
|
└──→ http://www.nikko-pb.co.jp/user_data/r_top.php?category_id=19

◆月刊 自動認識・1月号◆バーコード、RFID、バイオメトリクスのAUTO-ID専門誌
|
|<特集:2015年自動認識システム大賞受賞システムプレゼンテーション> 
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└──→ http://www.nikko-pb.co.jp/user_data/ba_top.php?category_id=9

◆クリーンテクノロジー・1月号◆クリーン環境と清浄化技術の専門誌
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|<特集:ナノテクノロジーとクリーンテクノロジー>
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└──→ http://www.nikko-pb.co.jp/user_data/l_top.php?category_id=12

◆画像ラボ・1月号◆画像処理の専門技術誌
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| <特集:高度な画像処理性能をもつ外観検査装置・三次元形状検査装置>
| <特集:ロボットビジョンとばら積みピッキングの現状2>
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└──→ http://www.nikko-pb.co.jp/user_data/g_top.php?category_id=14

◆機械と工具・1月号◆生産加工技術を支える
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|<特集:高付加価値を生み出すこれからの加工技術>
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└──→ http://www.nikko-pb.co.jp/user_data/mk_top.php?category_id=178

◆計測技術・1月号◆やさしい計測システム専門誌
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|<特集:ネットワークセキュリティ>
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└──→ http://www.nikko-pb.co.jp/user_data/a_top.php?category_id=16

◆建築設備と配管工事・1月号◆建築設備の設計・施工専門誌
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└──→ http://www.nikko-pb.co.jp/user_data/k_top.php?category_id=8

◆クリーンエネルギー・1月号◆環境・産業・経済の共生を追求するエネルギーの専門誌
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└──→ http://www.nikko-pb.co.jp/user_data/e_top.php?category_id=11


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2016年1月20日水曜日

2月26日開催)民生用ガスコージェネレーション入門講座

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加している方々に配信しております。
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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 民生用ガスコージェネレーション入門講座 ◆◆(東京 大阪同時開催)
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 ガスコージェネレーションは高い総合効率により実現できる「省エネ・低炭素」の価値に加え、
「節電・ピーク電力削減」への寄与や停電や災害時の自家発電およびエネルギーの多様化と
いった「エネルギーセキュリティ向上」の価値も見直されており、BCP(Business Continuity
Planning)対応に資する機器として社会的にも注目されています。本入門講座では、民生用ガス
コージェネレーションの概要と取り巻く環境、導入計画、設計と関連法規及び構成機器について
解説していただきます。

 ※ 講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
 ※ 講演者への質問は大阪会場からも可能です。

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 ■開催日時 :2016年2月26日(金曜日)13:00〜17:00
 ■東京会場 :お茶の水エデュケーションセンター(東京都文京区湯島1-6-1)
 ■大阪会場 :大阪エデュケーションセンター(大阪市中央区平野町1-6-8)
 ■参 加 費 :32,400円 税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,000円 税込
 ■定   員 :東京会場 30名 大阪会場 20名       
 ■主    催 :日本工業出版 月刊「クリーンエネルギー」、月刊「建築設備と配管工事」

 ■申込方法:下記のホームページからお申し込みください。
          後日、請求書、受付票を発行させていただきます。
http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_160226.htm

 ■プログラム(講演会社)
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13:00〜14:00 コージェネレーションの概要と取り巻く環境 (日本ガス協会)
------------------------------------------------------------------
国のエネルギー政策動向を踏まえ、コージェネレーションの位置付け、関連予算、税制等に
ついて説明すると共に、その特長、各分野における普及状況、及び導入事例について紹介する。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:10〜15:00 コージェネレーションの導入計画 (東京ガス)
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コージェネレーションの導入計画初期段階における検討の流れ とシステム設定
の基本的な考え方、およびシステム導入による経済性・省エネ性・環境性等の評価方法につ
いて紹介する。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:10〜16:00 コージェネレーションの設計と関連法規 (大阪ガス)
------------------------------------------------------------------
コージェネレーションの実施設計、電気・機械システム、制御と監視方式、BCP対応、
既存建物への導入における留意点、および関連法規について紹介する。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16:10〜17:00 コージェネレーションの構成機器 (ヤンマーエネルギーシステム)
------------------------------------------------------------------
小型コージェネ(CP)、中型コージェネ(EP-G)の機器構成及び排熱利用機器との組合せに
ついて説明する。また、ヤンマーミュージアム、ヤンマー本社ビルでのコージェネを用いたエネ
ルギー有効利用について紹介する。

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※配信停止をご希望の方は、tgo@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL,03-3944-1181
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2016年1月19日火曜日

2月25日開催)天然ガス・LNG貿易入門講座

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加している方々に配信しております。

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日本工業出版(株)から技術セミナーのお知らせ
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◆◆ 天然ガス LNG貿易入門講座 ◆◆(東京 大阪同時開催)
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  「LNG Outlook2015」から見た天然ガス LNG市場の現状と将来見通し

米国におけるシェールガスの増産に伴う天然ガス及びLNG市況の大きな変化、地球温暖化対策
としてCO2排出原単位の小さい天然ガスへの燃料転換の進展、新たなLNG輸出入プロジェクトの
計画など、天然ガスならびにLNGに関するエネルギー情勢が大きく動いています。
今回のセミナーは2015年10月末に発刊の「LNG OutLook2015」のデータに基づき、天然ガス LNG
に関する動向について、輸出入貿易の観点から解説いたします。皆様のご参加をお待ちしております。

※ 講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
 ※ 講演者への質問は大阪会場からも可能です。

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 ■開催日時 :2016年2月25日(木曜日) 13:00〜17:00
 ■東京会場 :お茶の水エデュケーションセンター(東京都文京区湯島1-6-1)
 ■大阪会場 :大阪エデュケーションセンター(大阪市中央区平野町1-6-8)
 ■参 加 費 :32,400円 税込(テキスト含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,000円 税込
 ■定   員 :東京会場 30名 大阪会場 20名       
 ■主    催 :日本工業出版 月刊「クリーンエネルギー」、月刊「配管技術」

 ■申込方法:下記のホームページからお申し込みください。
          後日、請求書、受付票を発行させていただきます。
http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_160225.htm

 ■プログラム(講演会社)
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13:00〜14:30 世界の天然ガス LNG貿易の動向 (LNG経済研究会)
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世界の天然ガス・LNG市場の現状、LNG輸出入国の動向、及び中長期的な需給見通しなどに
ついて解説する。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
14:40〜15:30 天然ガス LNG輸送・受入の概要 (東京ガス)
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LNG輸送における輸送、受入条件、LNG船の運航状況、などについて解説する。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15:40〜16:30 電力 ガス小売り全面自由化と天然ガス LNGの将来像 (Argus Media)
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電力小売り自由化(2016年4月)とガス小売り自由化(2017年4月)が天然ガスとLNG貿易に
与える影響、及び天然ガスとLNGに係る将来像などについて解説する。

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※配信停止をご希望の方は、tgo@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
日本工業出版株式会社
セミナー事業部
TEL,03-3944-1181
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2016年1月18日月曜日

2月24日開催)火力発電設備講座中級編(高温高圧耐熱材料の開発動向)

このメールは日本工業出版 発刊の技術雑誌、単行本
及び関連講習会にご参加している方々に配信しております。
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◆◆ 火力発電設備講座中級編(高温高圧耐熱材料の開発動向) ◆◆(東京 大阪同時開催)
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 火力発電プラントの高効率化は汽力プラントでは蒸気条件の高温高圧化、コンバインドサイク
ルではガスタービンの入口温度の高温化により達成されてきました。火力発電プラントの高温
高圧化を支えているのは高温耐熱材料の開発です。汽力プラントは化石燃料を燃焼させ高温
高圧蒸気を発生させるボイラとその蒸気を機械エネルギーに変換する蒸気タービンにより構成
されます。本講座ではボイラ及び蒸気タービンの高温高圧化を支える耐熱材料の基礎と開発
動向について解説します。また、ガスタービンの高温化を支えるNi基、Co基の超合金の開発
動向、損傷材料の再生、寿命延伸技術につても解説します。

 ※ 講演者は東京会場で講演いたしますので、大阪会場は中継での受講となります。
 ※ 講演者への質問は大阪会場からも可能です。
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 ■開催日時 :2016年2月24日(水)13:00〜17:00
 ■東京会場 :お茶の水エデュケーションセンター(東京都文京区湯島1-6-1)
 ■大阪会場 :大阪エデュケーションセンター(大阪市中央区平野町1-6-8)
 ■参 加 費 :32,400円 税込(テキスト代含む)※3名以上ご参加の場合お一人様27,000円 税込
 ■定   員 :東京会場 30名 大阪会場 20名       
 ■主    催 :日本工業出版 月刊「配管技術」、月刊「ターボ機械」

 ■申込方法:下記のホームページからお申し込みください。
          後日、請求書、受付票を発行させていただきます。
http://www.nikko-pb.co.jp/nk_sem/sem_160224.htm

 ■プログラム(講演会社)
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13:00〜14:00 高温高圧耐熱材料の基礎と開発動向 (東北テクノアカデミア)
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火力発電所の高温高圧化を支えているのは高温高圧の耐熱材料であり本講演では火力
発電所で適用されている高温高圧耐熱材料の基礎と開発動向について解説する。

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14:10〜15:30 ボイラ材の開発動向 (ベストマテリア)
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ボイラは化石燃料を燃焼させ高温高圧の蒸気を発生させている。このため、ボイラ伝熱管外面
は高温燃焼ガスによる腐食、摩耗等厳しい条件に晒される。また、伝熱管内面は高温高圧蒸気
によるクリープ、熱疲労等の材料劣化が発生する。本講座ではボイラに適用される各種耐熱材料
の特徴と開発動向について概説する。

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15:40〜17:00 タービン材の開発動向 (東芝)
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タービンは熱エネルギーを機械エネルギーに変換する需要な機器である。蒸気タービンは
高温高圧の蒸気状態から低温・真空中と作動範囲が広範囲である。また、ガスタービンは
高温ガスを作動媒体としておりクリープと熱疲労が激しい。本講座では蒸気タービン及び
ガスタービンに適用される耐熱材料の基礎と開発動向について概説する。

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※配信停止をご希望の方は、tgo@nikko-pb.co.jp へメールにてご連絡ください。※

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編集発行
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セミナー事業部
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